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今年もあとわずか、残す行事も少なくなりました。
今年は、奈古会場の休場という寂しい状況の中でのスタートとなりましたが、佐藤光治(2007年亡くなる寸前まで阿武連を支えて下さった人)の影の支えがあり、「いつも心に太陽を!」が連員に大ブレーク、子どもや休眠中の熟年者も元気を復活、連員の心に光治さんの灯がともりました。
そして、8月には明木会場が、5年の休眠から目を覚まし、活動を再開。11月には、5年ぶりの県大会に復活など阿武連の蘇りの年となり、一時期連員数が50数名まで落ち込みましたが、今では70人近くにまで膨れ上がり、活動も活発化しています。
この勢いで来年も頑張ってほしいものです。
今年も、まだ残された行事があります。最後の最後゜まで阿武連の元気を発信して行きましょう!!
(今年参加した主な行事)
3月/大田春市、4月/益田祭り、サファリよさこい、5月/田万川道の駅祭り、須佐コミュニティ祭り、広島フラワーフェスティバル、6月/阿武町道の駅祭り、須佐生涯学習発表会、7月/芸能の夕、益田土曜夜市、須佐夏祭り、8月/明木夏祭り、田万川夏祭り、9月/山口船山神社例祭、10月/田万川道の駅祭り、弥富そばまつり、11月/須佐ふるさとまつり、むつみふるさと祭り、山口県大会、明木ふるさと祭り、長州とことん総踊り、奈古ふるさと祭り、むつみ生涯学習発表会、12月/須佐駅前イルミネーション点灯式 、須佐駅伝大会
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