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封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第9章 テアテラの教会

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月20日(土)18時54分5秒
返信・引用
  第一部・第9章 テアテラの教会  著  サマエル・アオン・ベオール


蛇の火が心臓の高さに到着する時テアテラの教会が開く。

祈りと奥深い内なる瞑想によって穏やかな心臓のチャクラが発達発展する。

心臓には七段階の火の力に対応する七つの聖なるセンターが存在する。


心臓は愛の至聖所である。


官能的愛に注意しなさい。

聖なるエクスタシーと、ある利己的な愛とを混合してはならない。



愛は明けの明星と同じぐらい純粋である。

愛は普遍的である。

愛は非個人的で言葉で表せず、無私無欲である。



慈悲深くありなさい。


私達が他人の宗教を批判する時、クリスト教の慈悲に反する罪を犯す。


敬意と尊敬の念を培いなさい。


人の信仰を敬いなさい。

隣人の宗教を敬いなさい。


君のような考えを他人に強制しようとしてはいけない。


批判するのはよそう。


一つ一つの頭が世界であることを思い出そう。

クリストの慈悲に反する罪をそれ以上犯してはならない。


人類は分かれ、さらにグループに細かく分かれる。

各グループはその特別の教義体系を必要とする。

そのスクール、宗教宗派を必要とする。

(それらは聖者の戒律である)。


他人を批判する時安らかな心の法を犯す。



哀れにも苦悩する人類のために最後の血の一滴まで与えることが出来るならば、君は私達の一員である。


イニシエーションの高みに到着したい者は、至高の生贄(いけにえ)の祭壇に載った子羊になるべきである。


憎む者を愛いし、鞭を打つ者の深く愛すべき手にキスし、辱(はずかし)める者のサンダルをきれいにする必要がある。


哀れな乞食が君を食事に招待するなら、一緒に食事しなさい。

その哀れな乞食は兄弟であるからである。

ライ病患者がパンをちぎって一切れ差し出すなら、その哀れなライ病患者は兄弟なので受け取って食べ、見下してはいけない。


常に最後の人になりなさい。

一番を望んではならない。

最後の席に着き、決して最初の席を占めてはならない。


君は哀れな罪人に過ぎないことを思い出しなさい。

秘密に存在する君の父のみが完全なので完全だと自惚れてはならない。

内なる神は栄光に満ちているが、君はちうぃ這(は)う哀れのミミズに過ぎない。

君は完全ではない。


隣人に恨みを抱いてはならない。

隣人も完全ではないことを思い出しなさい。

恨みを抱いても行けないし、復讐心に燃えてもいけない。

愛し、許し、鞭打つ死刑執行人の手に優しくキスしなさい。

あの光の偉大なる主が霊の中に蘇(よみが)るよう「我」を全滅させる必要がある。



兄弟姉妹、光の衣を着なさい。

安らかな心臓の十の神秘音を聞きなさい。


第一の声は、生命が発生するよう『創世記』の水に創造力を吹き込む人の子の声のようである。


第二の音はチンビ二の音である。


第三の音は宇宙の大鐘の至高の声であり、閣員の内なる光線から生じる。


第四の声は大地の内なる轟きであり、その重々しいバイブレーションは各人の体内で繰り返される。


第五の声はリュートの快い音のようである。


第六の音は、一輪一輪の聖なる聖杯の中に鳴り響く、言語に絶する神々のシンバルである。


第七の音は、魔笛の音で、汚れなきメロディーによってニルバーナの園の至福に導かれる。


第八の音は、大太鼓の音である。


第九の音は、ダブルドラムのエキゾチックな変奏曲の音である。


第十の音は、〈黙示録『』の神の〉声を繰り返し言う七つの雷鳴(らいめい)である。




ゴルゴタの丘で張付けられ、第九時(午後3時頃)私達は大声で「父よ。我が魂を御手に委ねます。」

(『ルカ』23:46)ト叫ぶ。


第九時の至高の瞬間が、恐ろしい稲妻と言葉と声と雷鳴の中訪れる。七つの雷鳴は神の声を繰り返し言う)。


「我」、自我、エゴの至高の死を通った者だけが第七の言葉の発音の仕方を知っている。


サタンとの戦いは凄まじい。


女性は常にイニシエイト達の墓を一個の大岩(賢者の聖石)で閉じる。


苦痛の至高の槍は偉大なるイ二シエイト達の心臓を貫き、その傷から血と水が流れ出る。



大作業の原料は聖なるワインである。


奥深く内面で心臓の蓮について瞑想すれば十の神秘な音を聴くであろう。


タットワ・バユーをコントロールし、風とハリケーンを支配する力を授かるであろう。


心臓の蓮は聖霊の火で輝く十二弁の花弁を持つ。


心臓チャクラの中に言葉で表せない漆黒(しっこく)の六角形の空間が存在する。

ベートーベンの交響曲の様にテアテラの教会の十の神秘の音が鳴り響く。

マハバンとチョタバンの偉大なリズムは宇宙の歩みをしっかりと支える。

火のリズムは宇宙音域の妙なるハーモニーの礎(いしずえ)である。

もし君がエクシタシーの間ニルバーナ―を訪れるなら、火のリズムに従ってそこで歌う聖なる義務を果たすべきである。


そのように君は言葉で私達を援助する。

宇宙は言葉で維持される。



内界を意識をもってトリップする方法を学びたいなら心臓チャクラを発達させる必要がある。



クリストまで到着したいのなら欲望を殺しなさい。



レモンの様になりなさい。


 
 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第8章 ぺルガモの教会

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月18日(木)11時17分54秒
返信・引用
  第一部・第8章 ぺルガモの教会  著  サマエル・アオン・ベオール

世界の母神の祝福された母胎はエデンの園である。

私達は性の扉を潜(くぐ)ってエデンの園を出たので、その扉を潜って初めて入園できるであろう。



エデンの園には日本の千年樹=善悪の知識の木と命の木がある。

『そこで女が見ると、その木は、誠に食べるのに良く、目に麗しく、賢くするというその木はいかにも好ましかった。

そこで女はその実を取って食べ、一緒にいた夫にも与えたので、夫も食べた。

このようにして、二人の目は開かれ、それで彼らは自分達が裸であることを知った。

そこで、彼らは、イチジクの葉を綴(つづ)り合せて、自分たちの腰の覆(おお)いを作った。(『創世記』3:6・7)


1800万年が経過し、いまだに私達は裸である。

エデンの園に戻りたいのなら、火の王メルキセデクの位に従って自然の王の衣装と司祭の祭服を着るべきである。


ぺルガモの教会は火の教会である。

このチャクラは、幸せ溢れる十弁の極めて美しい花弁を持つ見事な蓮華である。

へその部位に位置していて、肝臓、胃などを支配する。

色は、稲妻、雷光や、列火に満ちた雲の色のようである。

このチャクラの中に三角形の空間がある。

その言語に絶する空間には火の層がある。

タットワ・アグ二の層。


このチャクラについて瞑想するなら、燃えずに火の中を歩けるだろう。

このチャクラを発達させる者は火を恐れず、まる数時間火の中に留まることが出来るであろう(燃える火の中のダ二エル。『ダ二エル書』3:23・24・25・26・27)。


このチャクラについて瞑想する時エデンの園に入り込む。

そこにはまだ裸の人類を発見する。

神殿の兄弟姉妹だけが火の服を着ている。

このチャクラを発達させるなら火の王になる。

聖蛇我上昇して、へその高さに達する時に、ぺルガモの教会が開く。

腹部のこの見事な蓮について内面で瞑想する時、火を支配する力を授かる。



愛の神酒(しんしゅ)ネクタルデ魂の炎をかきたてなさい。



火は悪のゴミを燃やす。


君の霊の聖域から欲望の悪魔達を追い出しなさい。

君の霊は、愛に痺(しび)れてバラの香ばしい花弁の中に心地よく沈む露の滴(しずく)ト同じぐらい純粋であるべきである。

君の霊を「我」の罠(わな)から守り、欲望だけでなく欲望の木の影さえも殺しなさい。



クリスト二ックな精液が大作業の原料であることを思い出しなさい。


霊からあらゆる欲望を一掃しなさい。


純潔になりなさい。


あらゆる欲望を絶滅させたと確信しているなら徹底的に分析しなさい。


君の霊の深奥を探し、念入りに調べなさい。


「我」が別の意識レベルで君を裏切っているかも知れない。


感覚を支配しなさい。マインドを支配しなさい。

人生のあらゆる欲望を殺しなさい。

何も望んではならない。




(『黙示録』2:12・13・14・15・16・17)
「また、ぺルガモ二ある教会の(原子)御使いに書き送れ。『鋭い、両刃の剣を持つ方(人の子)がこう言われる(第12節)。

『私は、あなたが住んでいるところを知っている。そこにはサタンの座がある。(へその部位にはサタンの王座がある。それでもぺルガモの原子天使は忠実である。)しかしあなたは、私の名を堅く保って、私の忠実な証人アンテバスがサタンの住むあなた方のところで殺された時でも、私に対する信仰を捨てなかった。』」(第13節)


アンテバスは実在の人間出会った。主の福音を説いていた時暗殺されて殉教された聖人であった。あの暗殺場所は実際サタンの住処、サタンの会堂出会った。これは史実である。


へそのチャクラに核となる闇の原子が1個ある。

「我」はその原子と密接に関係している。

それはサタンの王座である。


「『しかし、あなたには少しばかり非難すべきことがある。あなたのうちに、バラムの教絵に奉じている人々がいる。

バラムはバラクに教えて、イスラエルの人々の前に、躓き(つまずき)の石を置き、偶像の神に捧げた物を食べさせ、また姦淫を行わせた。(第14節)


(これらすべての激情、情欲はサタンに属する。

へその部位にはサタンの王座がある。

胃の領域には大食、酔いなどがある)。

それと同じように、あなたのところにも二コライ派の教えに奉じている人々がいる』」。(第15節 )

(絶対的な純潔と聖性のみが私達を天使に変える。

二コライ派の人々は神殿の聖なるワインを零(こぼ)す。

ランプの油を浪費し、闇に留まる。

聖錬金術の実践で大作業の原料をまき散らす。

それが黒タントリズムである)。



「『だから、悔い改めなさい。もしそうしないならば、私はすぐにあなたの所に行き、私の口の剣を持って彼らと戦おう。』」(第16節)
(これはもう起こっているが1950年以来、言葉は炎の剣を持って彼らと戦っていることを知るべきである。

二コライ派の人々は奈落に沈みつつある。

恐ろしく邪悪な悪魔になり果てた)。



「『耳の或る者は御霊(おれい)が諸教会に言われたことを聞きなさい。

私は勝利を得る者に隠れたマナ(クリスティックな智慧のマナ)を与える。

また、彼に白い石(賢者の石、性)を与える。

その石には、それを受ける者のほかに誰も知らない、新しい名が書かれている』」(第17節)



その新しい名は私達の内なる神(人の子)の名である。



ぺルガモの教会を開くのに必要な美徳は純潔、忠実、信仰、父への従順である。


イニシエイトは大食漢でも大酒飲みでも姦淫者でもあるはずがない。


姦淫する二コライ派の人々は闇の魔の力を発達させる。



イニシエイトは節度を保ち、忠実、純潔、謙虚、従順デあるべきである。









次はテアテラの教会   です。


 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第7章 スルミナの教会

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月18日(木)07時03分17秒
返信・引用
  第一部・第7章 スルミナの教会  著 サマエル・アオン・ベオール


スルミナの教会は前立腺チャクラ(女性は子宮チャクラ)である。

アパス、「水」はこのチャクラのタットワである。

「エジプトを出て紅海を渡るなら、君たちは全員神々になるであろう」。



神聖な男性は歌い、言語に絶する女性は歌う。

男女二人が歌う。

二人は諸世紀の崇高なオペラを歌う。

その光のオペラはエデンの園で始まり、エデンの園で終わる。

崇高な男性の声は英雄らしく、ぴかっと光る稲妻、巨大なの力を持つ雷鳴(らいめい)のように恐ろしい。

女性の声はモーツアルトの魔笛か大洋の人魚の妙(たえ)なる声と同じぐらい優しく、美しい。

このデュエット、言葉の愛に溢れるこの結婚は、命の水に創造力を吹き込む。



火の蛇がエデンの園の水面で呼吸する時、スルミナの教会が思考の厳かな轟の中で開く。


不思議な六弁の蓮を見つめるために、膝まずこう。

ナイルの蓮。

大洋の海の精ネレイス達のとまる前立腺(子宮)チャクラ。



祈り、前立腺(子宮)チャクラについて瞑想しなさい。

最愛の者がこのチャクラを目覚めさせる時、私達は水のエレメンタルの王になる。



前立腺(子宮)チャクラは、内界に住む全存在の本性を支配する明晰な意識を与えてくれる。



命の清水を掬(すく)って飲む者は二度と渇きを覚えないいだろう。

エデンの園の澄み切った清水は愛の聖鏡(せいきょう)である。


純白の白鳥は蓮華にとまる。

事前の快い甘いささやき、いちゃつきの中で愛の白鳥は目覚める。


(『黙示録』2:8・9・10・11)
「また、スルミナにある教会教会の(原子)の御使いに各送れ。『始めであり、終わりである方、死んで、生きた方が(金星のイニシエーションを受ける者全員に)言われる。(第8節)


私は、あなたの苦しみや、貧しさを知っている。(苦しみと貧しさはスルミナの教会を開くための基本条件である)。

―しかし、あなたは実際は心理的に富んでいる。ーまたユダヤ人と自称しているが実はそうではなく、かえってサタンの会衆である人達から、罵(ののし)られていることを知っている。(第9節)


あなたが受けようとしている苦しみを恐れてはいけない。見よ。悪魔はあなた方を試すために、あなた方の内の或る人達を(苦しみの)牢に投げ入れようとしている。あなた方は10日の間苦しみを受ける(すなわち生まれ変わりとカルマの輪に縛られている限り苦しみを味合うであろう)。
死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、私はあなたに命の冠を与えよう』」(第10節)



命の冠を受ける者は、生まれ変わり(輪廻の輪)トカルマの輪から解放される。



命の冠は三位一体である。

三つの面がある。

ひとつめは「日の老いたる者」。

ふたつめは崇拝すべき子。

みっつめは大変賢明なる聖霊。




命の冠は太陽人間。

ユリアヌス帝がそれほど祝典を行った太陽王である。

命の冠は、それ自身深く未知なる絶え間ない永遠の呼吸、各人の固有の光線クリストである。


命の冠は、ケテル(父),コクマ(子)、ビナー(聖霊)である。

死に至るまで忠実な者は命の冠を受ける。


子羊の宴会では、命の冠を体現したあの聖人達全員の言語に絶する顔が、愛の太陽の様に輝く。

真っ白なテーブルクロスは、生贄(いけにえ)として捧げられた子羊の真の血で染まっている。

「『耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。
勝利を得る者は決して第二の死によって損(そこ)なわれることはない。』」(第11節)。


勝利を得ない者は最愛の者から離れて、奈落に沈むであろう。

奈落に入る者は第二の死を体験するであろう。



奈落の悪魔は幾永劫(いくえいごう)を通してゆっくりと崩壊していく。


それらの霊は破滅する。

勝利を得る者は、決して第二の死によって損なわれることはない。


「『死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、私はあなたに命の冠を与えよう』」(第10節)。



知る者には言葉を与える。


クリストを体現している者を除いて、誰もそれを発音しなかったし、誰も発音しないであろう。


命の冠を受ける時言葉は私達一人一人に受肉する。


金星のイニシエーションを達成する聖人は、皆命の冠を受ける。


われらの最愛の救世主イエス・クリストは、ヨルダン川で金星のイニシエーションを達成した。


「ことばは肉となって、私達の間に住まわれた。(私達はこの方の栄光を見た。

父のみもとから来られたひとり子としての栄光である)。

この方は恵みと誠に満ちておられた」(『ヨハネ』1:14)。



「光が闇に来ているのに、闇はこの方を知らなかった」(『よはね』3:19)。


彼は救世主である。


私達に命の冠を持って来て、私達のためにその血を捧げたからである。




命の冠を受けるため「我」の至高の消滅に達する必要がある。




私達の中で子羊を蘇(よみがえ)らせる必要がある。


復活祭(イースター)が必要である。







次はぺルガモの教会  です。








 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第6章 エペソの教会

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月14日(日)05時35分1秒
返信・引用
  第一部・第6章 エペソの教会  著  サマエル・アオン・ベオール


エペソの教会は丁度、性器と肛門の間に位置している。

これは尾骨の教会である。

この教会内で聖蛇は、しんと静まり返った静寂の中に隠されて眠り、覚醒の瞬間を待つ。

驚異の蛇は、愛の不思議な魔法の最中覚醒する。

モーツアルトの「魔笛」は聖蛇の深遠な神秘を思い出させる。

エペソの教会は神秘の蓮華である。

この蓮華は四弁であり、エペソの教会について深く瞑想する者は皆地球の地下層に入り込む。

その時ノームやピグミーはその神秘を教えてくれる。

タットワ、プリトリ、「地」はエペソの教会で栄光に輝く。



リンガム・ヨニの神秘はエペソの教会に隠されている。

(『黙示録』2:1.2.3.4.5.6)「エペソにある教会の御使いに書き送れ。(言葉はエペソの教会)の原子天使に伝える。

『右手に七つの燭台を持つ方(人の子)七つの金の燭台(七枝燭台)の間を歩く方が言われる(第1節)。

(エペソの教会を開くのに必要な美徳)。私は、あなたのワークとあなたの労苦と忍耐を知っている。(忍耐はこの教会を開くための必要条件である。)また、あなたが、悪い者達を我慢することができず、使徒と自称しているが実はそうでないものを試して、その偽りを見にいたことも知っている。(第2節)。

(彼らは姦淫者であるからである)。(苦しみと忍耐をもってエペソの教会を開く)。
あなたは良く忍耐して、私の名のために耐え忍び、疲れることがなかった)(第3節)

しかし、あなた方には非難すべきことがある。あなたは初めの愛から離れてしまった(第4節)。



(始めの愛は最愛の神、内なる神前後に絶する者である。霊が最愛の者を捨てる時、口では言えないような酷い目にあう)。それで、あなたはどこから落始めの行いをいなさい。ちたかを思い出し、悔い改めて、始めのワークを行いなさい。(姦淫せずに創造しなさい)。もしそうでなく、悔い改めることをしないのならば、私は、あなたの所へ行って、あなたの燭台をそのおかれた馬首から取り外してしまおう。(第5節)。

(人間が神殿の聖なるワインをこぼす時冒涜を犯す。その時日の蛇は過ちの大きさに応じて背骨を一つかそれ以上下降する。そのように燭台はおかれたところから取り外され、後悔と自責で心を痛める)。



しかし、あなたにはこのことがある。あなたはニコライ派の人々のワークを憎んでいる。私もそれを憎んでいる』」(岱節)。
しないが祭壇の聖なるワインをこぼす時、祝福された世界に母神はベールで凍を覆い、さめざめと泣く。その時最愛の者は十字架にかけられ、自然全体は恐れおののく。
聖なるワインとはベニヤミンの精液である。
ヤコブの最愛の子ベニミンの杯に含まれるその精液はワインと水の混合物である。

司祭が神殿のワインをこぼす時、満足した蛇は人間の原子地獄に向かって下降し、サタンの尾になる。

古代その冒涜を犯した巨人達が地上にいた。

カルタゴ、テュロス、シドンの都市もその罪で壊滅した。

カナンの住人もその冒涜を犯した。

ヴァルカン密議は裏切られ、人間は奈落に沈んだ。

それらはニコライ派の人々のワークであり、私もそれを憎んでいる」(第6節)。








次は第七章   スルミナの教会    です。







 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第5章 内なる奥深い瞑想

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月13日(土)08時25分45秒
返信・引用 編集済
  第1部 第5章 内なる奥深い瞑想 著 サマエル・アオン・ベオール


神秘家が完全な状態を手にするところの七つの段階のエクシタシーがスーフィズム(イスラムの神秘グループの教え)
で描写されているのを私達は発見した。

スーフィズムはエクシタシーのスクールである。

そのスクールではエクシタシーの段階の位置が秘密と共に明らかにされる。

何故ならばエクシタシーの段階は神における内面の生活状況だからである。


天に行われる如く地にも、内なる父の安らぎの道において父の意志を行う必要がある。

この心地よい頸木(くびき)と一致することで、光に通じる狭くて細い困難な道に沿って私達は導かれる。



火の教職で作業する者は、皆、七つの教会での瞑想法を学ぶ必要がある。



神秘家は、いけにえとして捧げられた子羊に深く集中する必要がある。

チャクラ、円盤、車輪の覚醒を崇拝すべき方に嘆願しながら祈る必要がある。

嘆願後、空に避難所を求める必要がある。

マインドは静かに沈黙したままでいる必要がある。

マインドが沈黙している時、マインドが静かになっている時、悟り=エクタシーが到来する。

眠りと瞑想を組み合わせるとエクタシーが生じる。

神は空を満たすため空を求める。

エクシタシーには七段階のパワーがある。

第一段階は私達を教え導く火である。


第二段階はノーシス塗油式(とゆしき)であり、それは真理を体現するため霊全体に拡散しながら教え、補強し、準備するまろやかな太陽りキュールである。


第三段階は謙虚で誠実な弟子の神秘的な高揚である。


第四段階は悟りである。


第五段階は聖霊の美しい泉から放たれる神々しい優美さの内なる幸福である。

この歓喜は「連続意識」を持つ者の為のものである。


第六段階は「我」の斬首(ざんしゅ)である。


第七段階は金星のイニシエーション=私自身の中での人の子の受肉である。

恍惚、とろける状態、忘我、大喜び、キス、抱擁、変換などのような観照(コンテンブレーション)とエクシタシーの他の段階が存在する。

マインドが「空」の沈む時、子羊は一緒に夕食を摂るため霊に入る。

その「空」は最愛の者が君の霊の中で働いて、センターを目覚めさせ、驚くべき妙技を行うための手段である。

その「空」を通って神聖な夫が、楽園の初夜の床で霊と結婚するためにやって来る。



この道によって楽園のあどけなさに戻る。

その「空」に沈んだ霊は、精神的な殉教と内なる苦しみを首尾よく経験するであろう。

神は「空」を満たすために「空」を求める。

内なる奥深い瞑想は内なる身体に変化をもたらす。

その時意識覚醒が起こる。

全人類は眠った意識で超感覚世界に生きる。

瞑想は厳かな意識覚醒をもたらす。

その覚醒は夜の稲妻のようである。

意識覚醒は肉体の通常の睡眠中におこる。

身体が眠っている時私達は内なる乗り物で移動する。

身体が眠る時霊は高次元世界を旅する。

意識覚醒と共に夢を見るのを止める。

その時さらに一層起きている状態で内界に生きる。

それが「連続意識」と呼ばれるものである。



意識を覚醒させたものは高次世界で覚醒して生きる。



超感覚世界で言語に絶する光の神秘的至福を感じる。

あそこでは過去と未来は永遠の現在の中一緒になる。

無頓着の霊、無欲の霊の感じる喜びほど大きな喜びはない。

その時、永遠の神酒ネクタルを味わい、大密議の言語に絶するメロディーの中喜びに満ちて神殿の扉をくぐる。








次は第六章   エペソの教会   です。






 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第4章 青銅の蛇

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月12日(金)19時50分1秒
返信・引用 編集済
  第1部   第4章 青銅の蛇  著 サマエル・アオン・ベオール


エデンの園から出て以来、女と蛇の間に敵意が存在する。

蛇はイブを誘惑し、その時以来、対立が始まる。

「神である主は蛇に仰せられた。『お前がこんなことをしたので、お前は、あらゆる家畜、あらゆる野の獣よりも呪われる。お前は一生、腹ばいで歩き、チリを食べなければならない。私は、お前と女の間に、またお前の子孫と女の子孫との間に敵意を置く。彼は、お前の頭を踏み砕き、お前は、彼の踵にかみつく』」(『創世記』3:14,15)

蛇が呪われて以来、セカイは苦悩と辛酸に満ちた。


女は蛇の頭踏み砕き、蛇は女の踵を噛みついて復讐する。

それから私達は泣きながら生まれ、泣きながら死ぬ。



モーゼは青銅の蛇を旗竿の上につけた。(『民数記』21:9)。

その蛇は竿そのものに変わった。

戦いは恐ろしい。

「性と脳、脳と性、そして心臓と心臓の戦い」。

モーゼが荒野で制度の蛇を上げたように、その蛇を手なずけて、私達も竿の上にあげる必要がある。

世界・獣・人間・神々の起源である火と水とを用いて作業するため、第九圏に降りる必要がある。

あらゆる全ての真正の白のイニシエーションは性から始まる。

男根と子宮の結合に一切の力の鍵がある。

君たちの杯を確りと掲げて、聖なるワインを一滴もこぼさないように注意しなさい。

欲望を殺しなさい。

欲望の影さえも殺しなさい。


カナの婚礼を挙げ、水をワインに変換する必要がある。

人間が純潔である時、脊髄中心管に沿って魔力を持つ火の蛇を上昇させることが出来る。

ペンテコステ(五旬節)の火は七つの教会を開く力を持つ。

太陽原子と月原子がトリベニ付近の尾骨で接触する時、ペンテコステの聖火が到来する。

火の蛇は箱の聖なる底から起き上がる。

その契約の箱とは性器のことである。

ソロモン神殿の至聖所において箱は恐ろしく神聖な稲妻のように輝いていた。

科学の箱の左右両側には羽の触れ合う二体のケルビムが安置されていた。

極めて神聖な二体のそれらのケルビムは男女交合の体位をしていた。

箱の中にはアロンの杖(男根の象徴)、砂漠のマナの入った杯オメル(子宮の象徴)、律法の石版があったが、
それらがなければ恐るべき青銅の蛇の発達は不可能である。

その聖蛇はクンダリニーと呼ばれる。

デビ・クンダリニーは、愛の言語に絶する魔力によってのみ目覚める。

重要なのは聖なるワインを浪費しないことである。

ワイン室では意志だけが私達を守れる。

クンダリニーは髄管をゆっくりと上昇する。

七つの教会は髄管にある。

クンダリニーは七つの教会を開く。

天使の放つ素晴らしい純白の聖光は、脊髄の燭台から生じる。

脊髄は神殿の聖なる燭台である。

ソロモン神殿の金むくの燭台には枝が七つあった。

この燭台は七つの教会の建つ脊髄である。

燭台の左右には日本のオリーブの木があり、「二人の油を注がれた者」がいる。

アルカナA-Z-Fで作業する時、第九圏の水と火はこれらの二本の交感神経管(イダとピンガラー)の中を聖杯(脳)まで上昇する。

聖なる殉教者ミゲル・デ・モリノスは(『霊の導き』)で語った。「自然の放つ最も捕らえ難い矢は、必要であるという口実と有益であるという口実で私達を姦淫に走らせる。おー、なんと多くの霊がこの黄金のまやかしに惑わされて、魂を失ってしまったのか!決して沈黙のマナを好まないであろう。『その名は白き石を行ける者のほかにこれを知る者はなし。』」(『黙示録』)2:17

「自分自身に死ぬまで完全に動物的『我』を克服しなさい。何故ならば激情や情欲に死のうとしない者は、理解力を受ける準備が十分整っていないからである。理解力が吹き込まれなければ内側に沈むことが出来ないので魂は変わることが出来ず、そのように外にいる者は神から離れて生きる。」

「諦観し、全てにおいてエゴを否定しなさい。真のエゴの否定は最初の内は、難しく厳しいが、中ごろは容易になり、結局は最終的には極めて心地よいものとなる。

万物に神を見出さないならば君は完全無欠には程遠いことを知るであろう。

純粋完全で真実の愛は十字架、自発的な諦観、全くのの謙虚さ、心の貧しさ、エゴを軽視にあることを知るであろう。」


君が七枝の燭台のロウソクに点火したいならば、これはカミソリの刃の道であることを思い出しなさい。

この道は内外とも危険に満ちている。










次は第5章   内的瞑想      です。





 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第2章 死者の長子 

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月11日(木)19時20分37秒
返信・引用 編集済
  第2章  死者の長子   著 サマエル・アオン・ベオール


イエス・クリストは死を克服したので忠実な証人、死者の中から最初に蘇られた長子、地上の王達の支配者である。

「イエス・クリストは私達を愛いて(崇拝者すべき殉教者の極めて神聖な)その血によって私達を罪から解き放った。」
(『黙示録』1:5)

聖者は驚異の不老不死の霊薬を持つ。

キューピットの贈り物は至高の神の恩寵である。

防壁の聖なるマスター達は驚異の霊薬を持つ。

慈悲深いマスターが、哀れにも苦悩する人類への愛ゆえにニルバーナの言語に絶する至福を放棄する時、キューピットの贈り物を求める権利を持つ。

この不老不死の霊薬は、人体の生命の実質に保管されているガスである。

その時イニシエイトは大声で叫ぶ。

「おー死よ!この世の終わりまで道を開けよ!お前は私の奴隷となり、私はお前の主となるであろう!」。

大密議の栄光は崇高であり、オシリス化した者全員の崇高なイメージは、金と紫の散光の中、洗練された内庭を通り過ぎていく。

アルカナ13の葬儀の試練は、古代の大密議における深遠なオペラの様に進行する。

古代の古い墓の中から大密議の厳格な秘儀司祭が起き上がった。

お夜べき太古の昔、大地の地下洞窟内で言語に絶するメロディーを奏でながら、アルカナ13の古いオペラが響いていた。

数えきれないほどの歳月の間、若い体を維持し、決して死なないこと、それは常に錬金術の偉大なマスターの最大の悲願だった。

私達は言うが、永遠の浪人のほうがいい。

キューピットから贈り物をもらった尊敬すべき老人は、常に転落の危険を免れている。

不老不死の霊薬を受け取る者は死んでも死なない。

全く慈悲深い主は驚異の不老不死の霊薬を受け取り、その身体は死のための防腐処理を施された。

三日目にこの上なく慈悲深いマスターは聖墓の前にやって来て、大声で叫び、身体を呼んだ。

彼と一緒に聖女達と死の天使達がいた。

運動の主エへカトルは聖墓に入り、楽園の声で「イエス、身体をまとって墓の中から起き上がりなさい。」と言った。

宇宙運動の天使エへカトルは、イエスの身体に活動と運動を引き起こした。

身体が起き上がると超感覚世界の中に入りこんだ。

イエスの肉体は内界に浸透した。

そこで聖女達は芳香性薬品を携え、アストラル体で彼を待っていた。

聖女達はイエスの身体をその薬品で処理をした。

身体は至上命令に従い、恒星体の頭の上端からマスターのアストラル体に入り込んだ。

そのように崇拝すべき方は死者の中から復活した。

身体は聖墓を後にして、内界の中に浸透した。



復活後イエスはエマオの弟子たちのところに出現して、一緒に夕食を摂った。(『ルカ』24:30,31)


イエスは集まっていた11弟子のところにも出現し、復活がまぎれもない現実であることを行動で示した。(『ヨハネ』20:19,20)

聖書には聖なるマスターが復活後あちこちに出現した証拠がある。

マスターの身体は超感覚世界の中に浸透した。

ガリラヤの聖なるラビの身体は「ヒーナス」状態に入った。

イエスは死んだが死ななかった。

今、マスターは東洋のチベットのシャンバラに住んでいる。

復活した正にその身体をまとってそこに住んでいる。

イエスと共に、言語に絶する復活を成し遂げた他の聖なるマスターはシャンバラに暮らしている。


偉大なるマスター・ザノ二は復活を成し遂げ、限りない歳月の間、若さを保った。

あいにくフランス革命の最中ギロチンで頭を失った。

妻を娶ったため転落したのである。

ナポリの若いアーティストに恋をした。それが間違いであった。

目下、悠久の太古から身体を維持するタタール人の偉大なるマスターは、私達に文字通りにこう言った。

「真のマスターとは、すでに地球を飲みこんだ者のことである。地球を飲み込む前は実際、愚者に過ぎない。」


死者の中から復活した上霊たちの長なので、ガリラヤの聖なるラビは死者の長子である。

サンジェルマン伯爵は、ヨーロッパの絢爛たる宮廷で17世紀、18世紀の間知られた時の肉体そのものを今日所有する。

復活後、肉体は「ヒーナス」=(超感覚世界の中に浸透した)状態にとどまる。

しかしながら、マスターが望む度に物質界に入れる。

それほど高揚したこのような状態で、完全なるマスター達は、数えきれない時代の生命の流れを導くためだけに生きている。

時流を導きながら悠久の年月の間生きることを自分に強いる。

それらの言語に絶する聖人達は防壁の無口の番人である。

その保護壁は、聖者のそれらの聖人達の血で築かれて来た。

その壁は創造のから人類を守る。


秘密の道は果てしない苦しみに満ちている。

その道は「絶対」に直通し、そこでは創造によらない光が輝く。

死者の長子イエス・クリストは現在シャンバラに生きている。

その秘密の国は「ヒーナス」状態にある。

そこに崇拝すべき聖者は自分の聖なる神殿を持つ。

東洋の夜空は、マスターの全ての愛に抱かれて輝く。

聖人達の聖人が傷つけずに踏む道の内気の小さな花は、香しいそよ風と共に心地よく揺れる。

燃え上がる火、命の清水、香しい香りを放つ大地、チベットのシャンバラの強風、それらは、常にいまし、昔いまし、
後に来られるあの崇拝すべき方の栄光に酔っている。


マハ―アバター=偉大なる神の化身、ババジは悠久の太古から身体を維持するが、生身の身体を不死にできる科学を公然と教えることを約束した。

ここ本書でこの価額を手渡す。

不死ババジの約束は成就した。








次の第3章は資料が欠けていますのですみませんが代4章を記載いたします。









 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。第一部・第1章 人の子

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月11日(木)12時14分44秒
返信・引用
  第1章    人の子   著 サマエル・アオン・ベオール

「この預言の言葉を朗読する者と、それを聞いて、そこに書かれていることを心にとめて守る人は幸いである。
時代が近づいているからである」(ヨハネ黙示録1:3)。

人の子よ、隠された神秘を私達に明かしたまえ。

言語の絶する宇宙の快い各交響曲、各音、ニルバーナ―の園に生える優美なバラの至純な魅力の中に優しく隠れた各メローディー、それはあなたの言葉の生きた権化である。



終末の時が来た!


『見よ、彼(最愛の者)が、雲に乗ってこられる。

全ての目、ことに彼を突き、刺した者達が、彼を見る。

地上の諸族は皆、彼ゆえに嘆く。

しかり。アーメン(『ヨハネの黙示録』1:7)


私達ゆえにそれほど血を流して来た者、もう崇拝すべき方が来る・・・・!

もう聖者が近づいて来る!

可愛い子供たちを心配そうに捜している母のようにやって来る。

人間と神が見よ、聴きなさい。

おのおのの深い波の神秘の内に崇拝すべき方が近づく・・・・・・・。

私達の王として、自分の父である神のために祭司にをしてくださる者。

夕暮れのそよ風は、私達のために管弦楽の作曲をしてくれる。

作曲は母の子守歌の同じぐらい優しい時もあれば「黙示録」の荒れ狂う大洋の破滅的な嵐の最中にピカッと光る恐ろしい稲妻と同じぐらい厳しい時もある。

聖所の言語に絶する心地よい奥にて、楽園の声で最愛の者が話し、崇高なことを言う。

「『私はアルファであり、オメガである。最初であり、最後である』。

神である主、常にいまし、昔いまし、後に来られる方、万物の支配者がこう言われる」(『黙示録』1:8)

一条の恐ろしい光線が、星空の青いビロードの中で閃光を発する…。それが人の子である。

神聖な光線からインティモが生じる。


I
聖人たちの合唱は響き、ニルバーナの乙女たちは優しく歌う。

光線が或る聖人の霊を貫く時乙女たちは心を動かされる。

言語に絶する光線は霊に入り、霊に変換する。

光線は霊に、霊は光線に変換する。

神聖なものは人間化し、人間的なものは神聖化する。

これが霊と過越の祭りの子羊の永遠の結婚である。


錬金術のこれらの婚礼、愛と平和のこの融合から人の子と呼ばれるものが生まれる。


人の子は、さんさんと光り輝く I AM 「私は本質的存在である」,私達の光り輝く智慧の竜である。

彼は、崇拝すべき方が私達のところに持って来た素晴らしい宝である。

彼は、太陽人間、オルムズド、オシリス、ビシュヌ、チャー、子羊である。

彼はアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。、常にいまし、昔いまし、後に来られる方である。

永遠ある最愛の者。

日の老いたる者。

全く崇拝すべき主は、各霊の奥底に住みたがる。

彼は没薬油ミルラオイルと乳香の丘である。

彼は崇拝すべき方にして崇拝者である。


「私はある  I AM」という言葉は『私はビーイング本質的存在である』というように訳すべきである。

実際に最愛の者は私達の本質的存在の本質的存在である。

それは常にいまし、昔いまし、あとに来られる。

私達は見事な幕屋(肉体)と苦悩に満ちた霊と魂(インティモ)を持つ。

この人間の三つ組みは、私達が生まれる時広大無辺の宇宙の中で金の音を響かせるあの恐ろしく神聖な光線から生じた。

各人は、言語に絶する神々の世界で栄光の全ての力を持って輝く一条の特有の光線を持つ。

そのオーロラの光線、それが私達の本質的存在の本質的存在なのである。

各人の内なるクリストである。

カバリストのセフィロトの王冠=命の冠である。



「死に至るまで忠実でありなさい。(聖者は言う。)そうすれば、私はあなたに命の冠を与えよう。」(『黙示録』2:10)

知る者に言葉を与える。

クリストを体現している者を除いて誰もそれを発音しないであろう。


過越しの祭りの子羊の宴会に招待客が出席する。

天使たちのテーブルでは、クリストを体現している者は栄光に輝く。

最愛の者の顔は稲妻のようである。

クリストは声の軍隊である。

言葉である。

永遠なる崇拝すべき方の世界にはパーソナリティーも個性も「我」も存在しない。

最高の崇拝に与えする主においては私達は皆一体である。

最愛の者が霊に変換する時、霊が最愛の者に変換する時、人の子に変わる。

太陽人間は、私達の一切の浄化と苦しみの最終産物である。

太陽人間は神々しくも人間らしい。

人の子は人間の最終産物である。

苦しみの子、自室成分変換トランサブスタンシェーションの荘厳な神秘。




クリストは太陽ロゴス(完全複合一体)である。

クリストは「絶対」の言語に絶する内奥から生じた、底知れぬ深い永遠なる偉大な気息である。

クリストは、それ自身深く未知なる絶え間ない永遠の呼吸である・・・・・・。

私達の神々しいアウゴエイデス(光輝の存在)である。

クリストは、あちら・・・・ネボ山の厳かな神秘の最中モーゼの顔に稲妻のように輝いた、恐ろしく神聖な言語に絶する至純名あの光線である。

クリストはモナドではない。神智学の七体一組ではない。


クリストはジーバン・アートマン(個我)ではない。

クリストは私達を絶対に結び付ける光線である。

クリストは中心太陽である。

クリストは東洋では観音(妙音)、アバロキティシュバラ(観自在)、ビシュヌである。

クリストはエジプト人の間ではオシリスであり、オシリスを体現している者は皆オシリスの権化である。


クリストはヒンドスタン人の原子の糸である。

人の子は、過越しの祭りの子羊の厳かな宴会で栄光の全ての力をもって光輝く。






第1章・・・人の子    完

次は第2章・・・・・・・・・・・・・死者の長子
 

封じられた書物・ヨハネの黙示録の高次世界での秘教的研究。サマエル・アオン・ベオール

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2018年 1月 5日(金)19時43分32秒
返信・引用 編集済
  2018年最初のメッセージです。2018・01・05日


1960年8月17日の「みずがめ座のメッセージ」のマスター・サマエルの発表。

前書き・・・サマエル・アオン・ベオール

私達の崇拝すべき救世主の秘密の教えをはっきりと説明しよう。
哀れにも苦悩する人類を深く愛いそう。
私達のいる『黙示録』の時を地球人類に指摘しよう。
<注*黙示録とは隠されていた真理の啓示と神の意志の啓示>
『黙示録』のベールを剥ぎとろう。
『黙示録』は畏敬すべき神聖な書物である。
この書物で人類を天使か悪魔として定義せねばならないだろう。


終末が来た。

今がその時である。

終末ははるか未来だと考えるものは完全に誤っている。

事実がおのずから物語る。

世界各地で起こる凄まじい地震。

医学では治療不可能な現在発生いしている未知の病気。

激しい憎悪。

原子爆弾等等。

身の毛もよだつ時が来た。

私達は無関心ではいられない。

まもなく核戦争が勃発し、地球の隅々まで恐ろしいことが起きるだろう。

『黙示録』の時が来た。

地球の住人は気の毒である。


1960年8月17日
メキシコシティーにて   サマエル・アオン・ベオール


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『黙示録』のイントロダクション=案内・手引き
1960年8月17日   サマエル・アオン・ベオール



1962年2月4日午後2時から3時の間、みずがめ座の新時代が始まるだろう。

多くのスクールが新時代を期待している。

本書はみずがめ座新時代のメッセージである。

大勢の秘教学徒が、みずがめ座の恐ろしい天変地異の知らせにびっくりするであろう。

確かに、「我」、自我、生まれ変わるエゴは安楽さを望み、安心安全の時代、悩みや障害のない時代を強く望む。

戦争も憎悪も問題もない気楽な享楽の時代を望む。

生命が偉大なる光への帰還を始めたことを私達は緊急に知る必要がある。

これは大参事・カタストロフィを意味する。

地球は崩壊と再建の道をプロセスを通るであろう。

みずがめ座は恐ろしい大異変をもたらす。

『聖書のヨハネの黙示録』に書かれていることはすべて終末に向けられている。

終末がもう来たことを人類に知らせる必要がある。

『聖書のヨハネの黙示録』はみずがめ座新時代のメッセージである。

私達は高次元世界で『聖書のヨハネの黙示録』の数節を研究してきた。

本書(みずがめ座のメッセージ…サマエル・アオン・ベオール)で私たちの調査結果を表明しよう。

『聖書のヨハネの黙示録』については随分語られ、書かれてきた。しかし、それらは(意識の眠りこけている者の)インテレクチャル(エゴの)思索と自称権威者の主張の繰り返しのたわごとに過ぎない。それが全てである。

当著作(サマエル・アオン・ベオールのみずがめ座のメッセージ)は、私達が高次元世界で根気よく実施した途方もない秘教の調査結果である。

私達は『聖書のヨハネの黙示録』が三部に分かれていることを発見した。


第一部は「人の子」でカミソリの刃の道を教えてくれる。

第二部は「封じられた書物」で終末について論じている。

第三部は「新しいエレサレム」で未来の地球に関する情報と未来の地球に生きる人間になるための必要要件の情報を与えてくれる。

『聖書のヨハネの黙示録』は実践的なクリスト化の書である。

『聖書のヨハネの黙示録』は絶対に実践的な超越的秘教の書である。



本書(サマエル・アオン・ベオールのみずがめ座のメッセージ)は100%実践書である。

本書では理論を立てない。



大勢の学徒がクリスト化を熱望するが、どこからスタートしたらいいのかわからない。

鍵、 秘密を知らない。

本書で学徒に鍵、秘密、手がかりを提供しよう。

ここで、真理を渇望する愛好家はクリスト化の鍵、秘密を手に入れる。

さあ!実践しなさい。

君たちは一人ではない。

私達は君たちを深く愛し、カミソリの刃の道に足を踏み入れる時、

私達神殿の兄弟姉妹の援助を受けるだろう。



ノスティックの兄弟姉妹、イエス・クリストは生きていることを知りなさい。



クリスト・イエスは生身の身体をまとって三日目によみがえり、


今でもその生身の身体をまとってジャンバラで生きている。


ジャンバラの秘密の国は東洋のチベットにある。

マスター・イエス・クリストはそこに神殿を持つ。

一緒にその他の大勢のマスターたちが暮らすが、そのマスターたちも全員よみがえり、はるか太古の時代から肉体を維持する。

崇拝すべきマスター・イエス・クリストは極めて活動的で、哀れにも苦悩する人類を助けながら熱心に働いてきた。

信じられないように見えるが、崇拝すべき救世主は第一次世界大戦、第二次世界大戦の間、戦場で看護師として働いていた。




著名な神智学著述家ドン・ロソ・デ・ルナの感動的な物語を転写しよう。

この物語はドン・マリオの名作「死を撲殺する書=ヒーナスの書」に見つかる。では、見てみよう。



奇談が塹壕にいる私達に届いた。スイスから海に至る300マイルの戦線に沿って…或る噂が広まりつつあったが、
その出所や真実性はわからなかった。

噂は素早く行き来していたが、戦友ジョジ・キャセイ―が青眼の不思議ような眼差しを私に向けて、負傷兵の友を目撃したことがあるかと尋ねた瞬間が思い出され、その時その件について知っていることを語ってくれた。

数々の激戦後、負傷兵のほうへ身をかがめる一人の白衣の男性が目撃されてきたという。

弾丸が近づき榴弾が周囲に落ちていても、何も彼に触れる力はなかった。

彼は全ての英雄を凌ぐ英雄か、それとも遥かに偉大な存在か!

謎に包まれたこの人物をフランス人は『白衣の戦友』と呼び、ナンシー(地名)、アルゴンヌ(地名)、ソワソン(地名)、イープル(地名)等、いたる所に同時にいるようであった。弱弱しい声で『白衣の戦友』について語る男たちのいるところならどこにでも。

しかしながら、塹壕が人間の神経に心理的影響をもたらしていると言って微笑む者もいた。しばしば自分の会話に無頓着であった私は、信じるには見ないといけないし、私に傷を負わせて地面に倒れさせるにはドイツ・ナイフの助けがいると豪語していた。

翌日、事件が最前線のこの一角でにぎやかに起こった。

わが軍の大きな大砲が夜明けから夜までとどろき、朝再開した。正午、最前線の塹壕を攻略する指令を受けた。

それらの塹壕は私達から200ヤードの所にあったが、ずっすりした大砲が準備に失敗したことを理解したのでうまく出発しなかった。

前進するには鋼の心が必要であったのにもかかわらず誰もためらわなかった。

戦況がまずいのを理解した時には、150ヤードすでに前進していた。

隊長は避難を命じたが、まさにその時私は両脚を負傷した。

神の慈悲により窪みの中に落ちた。

目を開けた時には独りぼっちだったので、気を失っていたと思う。

激痛だったが、50ヤード離れていたためドイツ軍から私は見えなかったので、あえて動くのをやめ、哀れみは期待しないでいた。

夜が暮れた時喜びを感じた。

一人の戦友がまだ生きていると考えいたなら、暗闇の中、自分たちの身が危険にさらされるとみなしている男性が何人かそばにいた。


夜になった途端忍び足ではなく、まるで暗闇もあの足の落ち着きを乱せないように、しっかりした穏やかな足音が聞こえた。

近づいて来るのは誰なのか考えるどころでなかったので、暗闇の中にはっきりした白いもの知覚しても、シャツを着た或る農民だと思い、それどころか狂女なのだろうとかとふと思った。

しかし突然、喜びか恐怖かわからないが少し身震いをして,『白衣の戦友』であることに気付いた。

そしてまさにその瞬間ドイツ軍が発砲を始めた。

彼(白衣の戦友)は嘆願するように両腕を上げたので、かろうじてそんな的を外れたが、それから腕を引っ込め、フランスの道端に多く見られる十字架と同じままでいた。

それから彼は話した。

くだけた言葉に思えたが、私が覚えているのは冒頭だけだった。

『君が知ったならば』

『そして最後』

『しかし今、彼らは君の眼には見えない』

それから彼は身をかがめて私を(連隊の中で一番太ちょである私を)両腕でつかみ、子供の様に運んだ。

眠ったと思う。目が覚めた時、この感情が消え失せていたからである。

私は一人の人間で、友を助けて役に立つため何ができるかを知りたかった。

彼は小川を見ていて、祈るように手を合わせていた。

その時彼もまた傷を負っているのが見えた。

手に裂傷なようなものが見えたと思うが、祈るにしたがって血のしずくが形成され、地面にポタポタたれた。

その傷は、私がこの戦争で見てきた中で最もひどいようだったので、私は思わず大声を上げた。

『君も負傷している』(私は遠慮がちに言った。)

たぶん聞こえたし、たぶん私の表情でそれを察知した。

でも彼は礼儀正しく『それは古傷だが、少し前は軽く傷んだ。』と答えた。

その時同じむごい跡が足に現れているのに気づいて私は悲しみをおぼえた。

私が前に気が付かなかったことに驚くだろう。

私自身が驚いた。



私は彼の足を見て初めて『白衣の戦友』が『生けるクリスト』であることを知った。



数週間前、従軍司祭が彼について語るのを私は聞いていたが、 今、わたしのところにやって来たのを理解した。
(若気の至りで人生から彼を遠ざけていた私のところに)。

ぜひ話をして、お礼を言いたがったが、言葉不足だった。

それからクリストは立ち上がり、

『君は今日、水辺にとどまりなさい。明日、君のために来よう。 私には、とある仕事があり君は私に代わって行う』。
と言ううと、すぐに行ってしまった。

彼を待っている間、記憶を失わないようにこれを書き記す。

私は衰弱と孤独を感じ、苦痛は大きくなる。

でも彼は約束してくれている。私のために彼が明日きっと来てくれるのが分かっている。




以上がドン・マリオ・ロソ・ルナが『死を抹殺する書』で転写した物語である。

この具体的事実は、


イエスは聖地でまとったのと同じ肉体で今でも生きていることを、十二分に示している。


ここ本書で復活の鍵を手渡した。


聖所のベールを引き裂いた。


『黙示録』の七つの封印と共に、苦悩する哀れな人類に崇拝すべき方の秘密の教えを手渡した。


『みずがめ座のメッセージ』は畏るべき神聖パワーの書である。


ここ『みずがめ座のメッセージ』に一切の秘密の鍵、クリスト化の一切の鍵がある。


ここ『みずがめ座のメッセージ』に崇拝すべき方が謙虚な弟子達に密かに教えた教義がある。



崇拝すべき方は、この世の終わりの時までわれわれと共に留まるであろう。


これ『みずがめ座のメッセージ』はクリストの教義である。


ここにそれがある。研究し、実践しなさい。



          パス・インベレンシャル
          (あなたの心が平和でありますように)


          サマエル・アオン・ベオール

          みずがめ座新時代のカルキ・アバター
          マイトレーヤ仏陀


(完)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 

(無題)

 投稿者:goo  投稿日:2018年 1月 5日(金)00時31分14秒
返信・引用
  衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、クソダニ米国がやってる国家犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ、政府機関)のNSAです。CIA(スパイ、政府機関)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能の技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます
 

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