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注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークは、 自分の、今眠っている意識を目覚めさせる完璧なエクササイズです。

 投稿者:  投稿日:2017年11月 2日(木)14時10分3秒
返信・引用 編集済
  サマエル・アオン・ベオール

(本文)


世界中の学校、大学では、学生は授業に注意を払うように教えられますので、学生は教師から叱られたり、耳を引っ張られたり、木べらや定規で手をたたかれないように注意を払います。

残念ながら、目覚めた意識の注意 をするのにはどうすればよいのか学生は教師から教えられていません。

教師自身が目覚めた意識の注意をするのにはどうしたらよいのか知らないのですから教師が学生へ教えられないのは当然です。

規律として、学生は外側のみに注意を払います。外側にだけ注意を払う人は何度も何度も無駄な方法で創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)を浪費します。

私達は生きる為に日々食べたり飲んだりしています。
食べたものや飲んだものの消化のすべての過程は実は微妙な物質(女性と男性の神聖なる精液)や精妙な力(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)になる素晴らしい過程です。

創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)は飲み物と食べ物が精妙な物質と微妙な力に変化したものです。

創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)は有機体が製造する、とても精妙化された物質であり、とても精妙な力です。

もし、私達が目覚めた意識で注意を払う方法を知っていれば、私達は自分の創造エネルギー(男性と女性の神聖なる精液)を節約することができます。

残念ながら、教師は目覚めた意識の注意が何であるかを生徒達にに教えていません。

私達はどこにも注意を向けてしまうので、私達は貴重な創造エネルギー(男性と女性の精液)を浪費してしまっています。

もし、私達が注意を主体・目的・場所の三つの分野に分割することが出来るならば、私たちは大切な創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)を節約出来ます。

もし、私達が物事や人生の状況や、周囲の人々や、自分の思考や感情や習慣等と同一視しないならば、 私達は大切な創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)を節約出来ます。


私達が人生の状況や、物事や人々や自分の感情や思考等と同一視してしまう時、私達は哀れにも大切な創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)を消耗してしまいます。

私達が自分の悪魔・我・エゴが自分の五つのセンターを占領して表現する思考や、感情や、行動や、態度や、習慣や、言葉や、肉欲や、大食や、動作等の自分自身を忘れてしまったならば、私達は哀れにも大切な創造エネルギー(男性と女性の精液)を消耗してしまいます。


意識を目覚めさせるためには、貴重な創造エネルギー(男性と女性の精液)を節約する必要があることを、私達は早急に知る必要があります。

創造エネルギー(男性と女性の精液)は奥深い自己実現への命ある潜在力であることを、私達は早急に知る必要があります。

創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)は意識(エッセンス・霊・本質的存在・魂)の乗り物であることを、私達は緊急に知る必要があります。

創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)は意識を目覚めさせる為の原料・道具・手段であることを、私達は緊急に知る必要があります。


注意力を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークを正しく実践した『目覚めた意識の注意』は「同一視」を排除します。


私達が人生の出来事や、人々や、物事や、自分の思考や、感情や、エゴ等と同一視した時魅惑が生じます。

この魅惑のために私達の意識が眠ってしまいます。

あなたは同一視しない注意を払う方法を知る必要があるます。
その方法はあなたが自分の注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークです。


私達が或る物や、或る誰かに注意を払う時、自分の中にいて生き生きと生きている悪魔・我・エゴが私達の五つのセンターを占領して表現する自分の思考や、感情や、行動や、態度や、言葉や、手ぶりや、習慣や、肉欲等の自分自身を忘れてしまいます。その結果、私達はその或る物や、或る人と同一視してしまい魅惑が生じ私達の意識の眠りが生じます。

注意深く映画監督達や映画スター達を観察してください:彼等の意識は眠っています。彼等は何も知りません。
彼等は自分の中にいて活発に生きている自分が作った悪魔や我やエゴが自分の五つのセンターを占領して表現する思考や、感情や、行動や、態度や、言葉や、手ぶりや、習慣や、肉欲等の自分自身を監視していないので何も知りません。
彼等はお高くとまり、夢遊病者の様に見えます。 彼等は映画の夢を見、映画のヒーローの夢を見ています。


主体・対象・場所の三つの部分に分割した注意は、
事実、目覚めた意識の注意です。

私達が人や、物や、アイディアや自分の中にいて私達の五つのセンターを占領して活発に生き生きと活動している自分が作ってしまった悪魔(心理の欠点・心理の付着物=自分自身)や我やエゴが表現する自分の思考や感情や行動や習慣や動作や肉欲等の自分自身と同一視し一体となってしまう間違いを犯さないのであれば、私達は貴重な創造エネルギー(男性と女性の精液がクリエイティブに変換されたエネルギー)を節約し、意識の目覚めを促進させます。

侮辱する人の前で注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークをしていないので、
自分の心理的欠点・エゴ・我が自分の中の五つのセンターを占領してそこから表現している悪魔の思考・感情・行動・動作・肉欲・怒り等の自分自身を忘れてしまっている人間は、
侮辱する相手と同一視してしまい、
相手に惑わされ魅惑されて理性を失い、
意識が眠ってしまいます。
そして相手を殺傷し必然的に刑務所行きになります。

1.自分の中にある自分で作ってしまった悪魔・心理欠点・我・エゴが自分の五つのセンターを占領して表現する思考・感情・行動・習慣・言葉・態度・欲望・肉欲等の自分自身を監視して忘れていない人は
侮辱者の侮辱の言葉に価値を与えたりしないで無視し侮辱の言葉に影響を受けません。
ですから侮辱する者を傷つけたりしません。ましては殺したりはしません。

2.侮辱者と同一視しない人は惑わされないので、侮辱者の侮辱の言葉に価値を与えず無視して侮辱の言葉に影響を受けません。ですから侮辱する者を傷つけたりしません。ましては殺したりはしません。

3.侮辱者と同一視しない人は、侮辱者の侮辱の言葉に価値を与えたりしないで無視し侮辱の言葉に影響を受けません。ですから侮辱する者を傷つけたりしません。ましては殺したりはしません。

4.注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークを正しく実践して目覚めた意識の注意を払うことを知っている人は、侮辱者の侮辱の言葉に価値を与えたりしないで無視し侮辱の言葉に影響を受けません。
ですから侮辱する者を傷つけたりしません。ましては殺したりはしません。

人間が人生で犯す全ての間違いの原因は注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークを忘れてしまいっていて、自分で作ってしまった自分の中にある悪魔・心理欠点・我・エゴがおのれの五つのセンターを占領して表現する思考・感情・行動・習慣・言葉・態度・欲望・肉欲等の自分自身を監視するのを忘れてしまい、
自分の悪魔・心理欠点・我・エゴが自分の五つのセンターを占領して表現する思考・感情・行動・言葉・態度・欲望・肉欲等を自分だと思い込んで同一視し惑わされて大切な意識・本質的存在・魂が眠りに陥ちたことによります。


間違いの原因は唯一自分のエゴ=自分自身=の監視を忘れてしまったことです。



あなたは目覚める必要があります。わが友よ!

そして、一瞬一瞬を注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークを実践して
自分のエゴの思考とも、感情とも、情緒とも、習慣とも、行動とも、欲望とも、肉欲とも、食欲等の自分自身とも同一視しないようにし、
さらに、あなたが観るもの、聞くもの、触るもの、匂い香り、舌で味合う味覚等とも同一視しないで
『意識の目覚めた状態の警戒状態=第三の意識状態』を作り出して、その『意識の目覚めた状態の警戒状態=第三の意識状態』で生きることを学ぶ必要があります。

私達は、常に、どこにいても、どんなことをしている時でも、自分の注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割することを行う必要があります。

主体
絶え間なく常に、何をしている時でも、どんな状況でも、一瞬毎瞬、自分のエゴ・悪魔・鬼・心理欠点を忘れないで、
同一視を排除した『エッセンスが解放されている意識状態=第三の意識状態』で自分のエゴ・悪魔・鬼・心理欠点を見張る必要があります。

見張るということは、自分の中にいるエゴが表現する思考や感情や情緒や、行いや、習慣や、癖や、表情や、言葉発言等に対して『目覚めた意識』の警戒態勢でいる必要があることを意味しています。



目的・対象

マインドに届く
1.目で観たものすべて、
2.耳で聞いたものすべて、
3.手や足や肌で触ったものすべて、
4.鼻で嗅いだすべて、
5.口と喉と舌で味合ったすべて
と同一視することなく、ひとつ残らずに事細かく見張り監視することです。
私達はすべてのものと同一視しないようにする必要があります。

その理由は、もしも私達が何かと同一視してしまうとその瞬間から私達の意識は魅惑され、惑わされて意識の眠りに陥ってしまうからです。

場所
まるで初めての場所にいるように・・・自分の家や寝室を毎日観察します。

何故、私はこの場所、この市場、こと事務所等にやって来たのかと日々自問します。

自分の注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークは、自分の中にいるエゴ・我・心理欠点の溶解のプロセスと別の話でも別の問題でもありません。


本当に真剣に自分のエゴ・心理欠点・鬼・悪魔=自分自身=を発見したいならば、私達は一瞬一瞬自分のエゴ・我・心理欠点=自分自身=を『目覚めた意識』の警戒態勢で見張り、研究する必要があります。

その理由は友人・隣人との関わりにおいて、隠れた欠点・エゴ・我が自然にひとりでに顔をのぞかせるからです。

見張るということは、ただ単に自分の歩き方や体の形などのエゴを監視している問題ではありません。

自分の心理的欠点・エゴ=自分自身=を見張ることは
自分の肉欲の奥深い内なる潜在意識=(エゴ)=の全心理的プロセスを冷静に沈着に調査研究するということです。

自分の激情の奥深い内なる潜在意識=(エゴ)=の全心理的プロセスを冷静に沈着に調査研究するということです。

言葉の奥深い内なる潜在意識=(エゴ)=の全心理的プロセスを冷静に沈着に調査研究するということです。

思考の奥深い内なる潜在意識=(エゴ)=の全心理的プロセスを冷静に沈着に調査研究するということです。

感情の奥深い内なる潜在意識=(エゴ)=の全心理的プロセスを冷静に沈着に調査研究するということです。


同一視しないで物事を『目覚めた意識』の警戒態勢で見張ることによって、
自分の貪欲・強欲・執着・未練・野心等のもろもろの欲望のプロセスを知ることが出来ます。


欲張りの人がダイヤの指輪や沢山の札束・お金等と同一視しないようにするのはとても苦労します。


場所を『目覚めた意識』の警戒態勢で見張ること観察することによってその場所に関連して自分の執着や
魅惑がどこまで行っているのかを知ることが出来ます。






注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークは
自分のエゴ・悪魔・鬼・心理欠点=自分自身=を発見する完璧なエクササイズです。




注意を主体・対象・場所の三つの分野に分割するワークは
眠っている自分の意識を目覚めさせる完璧なエクササイズです。






(完)
 
 

幸福、音楽、踊り、そしてキス サマエル・アオン・ベオール

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2017年 4月13日(木)15時43分52秒
返信・引用
  幸福、音楽、踊り、そしてキッス サマエル・アオン・ベオール



本文


叡智を学ぶ人々の家庭は、愛と智慧によって治められる必要があります。

実際のところ、現実としては人々の大多数は情欲・肉欲を愛と勘違いしてしまっています。

偉大な霊を創造した人々だけが愛を知っています、そして愛することができます。

エデンの園=(高次の神聖なる性を営んでいる人々だけが住んでいる4次元にある天国)では、

完全な男性と何とも言われない素晴らしい女性とが愛し合っています。

私達も本当に本当に愛することができる存在になる必要があります。

霊を創造して具現した者だけが真に愛する方法を知っています。


『複数の我』=エゴ=は愛することを知りません。

今日愛を誓った悪魔=『我』=エゴ=が、愛したくないという別の悪魔=『我』=エゴ=に入れ替わります。

『我』が複数であることを、叡智を実践 している私達は既に知っています。

その『複数の我』は文字通り軍団=(レギオン)=です。

絶えず入れ替わっている『我』は永遠の争いの中に生きています。


一般的にマインドはただ一つのもののように言われていますが、

叡智を実践している私達はマインドは複数であることを知っています。

複数の『我』であるそれぞれの幽霊が、それぞれのマインドを持っています。

恋人を愛し、キスをする『我』が、彼女を嫌い、憎む別の『我』と入れ替わります。

私達は愛することのできる存在になる必要があります。

しかし、

私達人間はいまだに愛することのできる存在になっていません。

未だ霊を創造しておらず、霊を具現していない人間は、愛することができる存在ではありません。

人間はいまだに真実の本質的存在=(THE BRING=真の自己)を持っていません。



人間の口を通して悪魔=我=の軍団が話をします。


・愛を誓う悪魔=(我)

・嫉妬する悪魔=(我)

・怒りの悪魔=(我)

・恨みの悪魔=(我)

等々がいます。

しかし、それらの悪魔=(我)=に支配されながら、間違って人間と呼ばれているマインドの中にいるエゴが思考

している動物は、わずかばかりのエッセンス=ブターダ=仏性=意識=(人間的霊の小片)を持って生まれてき

ます。


エッセンス=ブターダ=仏性=意識=は愛を知っています。

『我』は愛を知りません。



私達は恋人の欠点を許す必要があります。

私達は伴侶の欠点を許す必要があります。

なぜならば

恋人の欠点も、伴侶の欠点も『我』=『悪魔』=に属しているからです。



叡智のイニシエート=(奥深い道を歩み実践している者)の家庭は幸福と音楽と

言葉では表現できない甘美のキスを基礎として治められる必要があります。

子供の内側にある霊の萌芽をそのまま育て成長させていくのは、踊りと愛と愛する喜びです。

これこそが叡智を実践する人々の家庭が愛と智慧の本当の楽園・天国となる方法です。


叡智を実践する人の家庭からは酒と姦淫=(射精とオルガニズム)は追放されねばなりません。

姦淫=(射精とオルガニズム)は言うまでもありません。許されるものではありません。

性の酒=(神聖な精液)をこぼす者は、性の消耗者です。

姦淫=(射精とオルガニズム)や性を消耗者する者は、奈落=(地獄)と第二の死=(地獄の九段階で

1万年以上の長い歳月苦しみを味合い強制的にエゴを溶解されること)が決まっている運命です。


叡智の奥深い道を歩む男性は妻である唯一の女性とだけ高次の性の交合を実践します。

女性と結び合って神聖な精液を漏らす男性は、本当に不幸であるとしか言いようがありません。

叡智の奥深い道を歩む男性は射精の時に、女性はオルガニズムの時に感じる

死の体験への誘惑に負けることはありません。

男性は一つの半身で、巨星はもう一つの半身です。

高次の性の行為の間、私達男性も女性も完全な存在となった歓びを体験します。

射精をしなければ、オルガニズムに達しなければ、完全の存在になった歓びは永遠に保存されます。



子供を作るために射精は必要ではありません。

射精しなくても抜け出た精子は知性ある第三ロゴス=聖霊に選ばれた、優良で、最強で、完全に成熟した精子

です。



その最強の精子の授精から、真に超優れた新しい被造物が生まれます。

それが超人=(最高位のマスターやロゴスのように完璧に意識覚醒を達した聖なる存在)=という種を創造する

ことのできる方法です。



子供を作るために射精は必要ではありません。



愚かな人々は射精を好みますが、叡智の奥深い道を歩んでいる者は愚かであってはなりません。


意識覚醒した白ロッジの正統なる超視覚者は

夫婦が性的に結び合う時に二人を素晴らしい光が包み込むのを観ることができます。

正にその時に、新しい存在をを生み出すための宇宙の創造力=神聖なる聖霊・第三ロゴス=の力が

活動しているのです。

逆に夫妻が肉欲・情欲のエゴの奴隷になって自分を見失ってしまう時、射精という罪を犯してしまいます。

その時、光り輝く力は去っていってしまい、その換わりに赤い血の色をしたルシファー(悪魔)の力が

二人の中に入り込んでしまいます。

それが家庭の中に争い、嫉妬、姦淫、喧嘩、絶望をもたらしてしまいます。

地上に天国を表すべき家庭が、こうして反対に本当の地獄と化してしまいます。

射精を避けて精液を神聖なクリスティックな創造エネルギーに変換する人の家庭は平和、豊かさ、智慧、幸福、

愛を保ち続けます。

高次の性の交互=グラン・アルカーノA・Z・F=神聖なる性魔術=によって家庭の中の争いに終止符を打つこと

ができます。


これが真の幸福への鍵です。


高次の性の交互=グラン・アルカーノA・Z・F=神聖なる性魔術=の間、二人は磁気で満たされます。

互いに磁気化し合います。



女性の骨盤からは女性的磁気の流れが発生し、胸からは男性的磁気の流れが発生します。

男性の口からは女性的磁気の流れが発生し、男根からは男性的磁気の流れが発生します。




高次の性の交互=グラン・アルカーノA・Z・F=神聖なる性魔術=の間生、生命磁気の力は量的にも質的にも

非常に大変な勢いで増加し続けています。



女性的磁気の流れや男性的磁気の流れや生命磁気の力を集め、運び、与え、受け取る為に、

女性の骨盤や胸や男性の口や男根などの器官は十二分に機能する必要があります。



叡智のイニシエート―(奥深い奥義に参入してワークを実践している人)の家庭では、

二人の魂からの性の触れ合いと魂からの性の結合があります。



甘美な踊りと喜びの音楽と熱い口づけ、キスはお互いの磁気化を完成させるという目的を持っています。


磁気的な力・パワーは男性的であると同時に女性的でもあります。

男性が真に変革を望んでいるのでしたら、女性から流れる磁気の流れが必要です。

女性がその能力を発展させ完成を望んでいるのでしたら、男性から流れる磁気の流れが必要です。



二人が互いに磁気化し合う時、すべての物事は上手く運び生まれます。ます。そして家庭は幸福になります。





一人の男性と一人の女性の性の結びつき・結合から、ある高次的な新しいものが生まれます。


叡智ある科学的純潔だけが、性の分泌物=私達の中の神聖なる精液=を光と火に変換させることができます。



サマエル・アオン・ベオール

 

SELF-REMEMBERING と SELF-OBSERVATION

 投稿者:叡智のインストラクター  投稿日:2017年 4月11日(火)10時12分26秒
返信・引用 編集済
  SELF-REMEMBERING と SELF-OBSERVATION


インストラクターのメモです

INNER SELF-REMEMBERING

1.(従来の和訳=自己想起)

2.(正しい和訳=奥深い己のエゴの想起 )

3.(実際のワークの内容に基づく和訳=
 自分の本質的存在=THE BEING=エッセンス=を想起し続けながら=ing、
己のエゴと同一視することなく、さらに他のあらゆるものとも同一視することなく(警戒状態=目覚めた意識状態)
目覚めた意識状態でエッセンスの自然の機能である透視力で
自分の 潜在意識の49のレベルの全ての層においての『複数の我=複数のエゴ=複数の心理の欠点=複数の非人間的要素=複数の内なる悪魔』の活動をありありと観て、知覚し、知り、想起し続けているワークのことを
奥深い己のエゴの想起=INNER SELF-REMEMBERINGといいます。





SELF-OBSERVATION

1.(従来の和訳=自己観察)

2.(正しい和訳=己のエゴの監視)(=己のエゴを見張る・観察)

3.(実際のワークの内容に基づく和訳=
 自分の本質的存在=THE BEING=エッセンス=を想起し続けていながら同時に自分の 潜在意識の49のレベルの全ての層においての『複数の我=複数の己のエゴと同一脚することなく他のあらゆるものとも同一視することなく目覚めた意識状態で同時に自分の 潜在意識の49のレベルの全ての層においての『複数の我=複数のエゴ=複数の心理の欠点=複数の内なる悪魔』の全ての活動を目覚めた意識状態=(警戒状態)のエッセンスの自然の機能である透視力でありありと観て知覚し知り、想起し続けるながら、

1.自分の複数のエゴ=複数の我=複数の内なる悪魔=がインテレクチャルセンターを占領して、どのような思考をしているか、同一視することなく観察し知覚し監視すること。

さらにそれに加えて

2.感情センターでは自分の複数のエゴ=複数の我=複数の内なる悪魔=が感情センターを占領しながらどのようなネガティブな感情を表現しているか、目覚めた意識状態=(警戒状態=第三の意識状態)のエッセンス=意識=で同一視することなく観察し知覚し監視すること、

さらにそれに加えて

3.自分のエゴ=我=内なる悪魔が性センターを占領しながらどのような肉欲の衝動をしているか目覚めた意識状態=(警戒状態=第三の意識状態)のエッセンス=意識=で同一視することなく観察し知覚し監視すること、

さらにそれに加えて

4.自分の複数のエゴ=複数の我=複数の内なる悪魔=が本能センターを占領しながらどのような表現し行動しているか目覚めた意識状態=(警戒状態=第三の意識状態)のエッセンス=意識=で同一視することなく観察し知覚し監視すること、

さらにそれに加えて

5.自分の複数のエゴ=複数の我=複数の内なる悪魔=が運動センターを占領しながらどのような動作を表現しているか自分の話し方や、笑い方や、手ぶりや、態度等を目覚めた意識状態=(警戒状態=第三の意識状態)のエッセンス=意識=で観察し知覚し監視すること、


つまり、

自分の中にある
・インテレクチュアル・センター
・感情センター
・本能センター
・運動センター
・性センター
の五つのセンターを自分の複数のエゴ=複数の我=複数の内なる悪魔=が占領しながら表現する
もろもろの思考や、
もろもろの感情や、
もろもろの肉欲や、
もろもろの行動・運動や、
もろもろのネガティブな本能
等と
同一視することなく、
目覚めた第三の意識状態でのエッセンスの自然の機能である透視力で
それらのエゴを知覚し監視していながら
(このワークが注意力の分割のワークの主体のワークですが)

さらに、

6.自分の目て見ている、全ての印象に魅了されることもなく同一視することなく、高次の愛や美、調和等に印象を変換し、

7.自分の耳に聞こえてくる、すべての音・声・音楽・話し声・雑音等のもろもろのものに、魅了されることもなく同一視することなく、高次の愛や美、調和等に印象を変換し、

8.自分の皮膚や肌等の触覚を通じて感じるすべてのもろもろのものに、魅了されることもなく同一視することなく、
高次の愛や美、調和等に印象を変換し、

9.自分の鼻の触覚を通じて感じる匂い・香り等のすべてのもろもろのものに、魅了されることもなく同一視することなく、高次の愛や美、調和等に印象を変換し、

10.自分の口や舌や喉等を通じて感じるすべての味覚に、魅了されることもなく同一視することなく、高次の愛や美、調和等に印象を変換し、

(このワークは注意力の分割のワークの対象=客体=のワークです)

この1から10までのワークを私達が完璧に為しているワークを己のエゴの監視=SELF-OBSERVATION=といいます。

また、

私達が1から10までのワークを完璧になしていると、
私達は第三の意識状態=自己想起状態=自意識状態=警戒状態にあります。そしてマインドに届こうとしている全ての印象を高次の美や愛や、調和等に変換しています。さらにエゴが思考する思考方法から本質的存在が思考する正しい思考方法を実践しています。この時に正しい思考を行っており、正しい感情状態になっており、正しい行動を行っており、正しい生活をも行っており、正しい深い瞑想も行える準備を整えています。


この第三の意識状態=自己想起状態=自意識状態=警戒状態に私達がある時には、私達は同時に『印象の変換』を為しているので、高次元から降りてくる癒しのエネルギーや智慧のエネルギや生命のエネルギーや平和のエネルギーや愛のエネルギーを受け取っています。


この三次元の物質界にいながら肉体も心理も更なる高次の良き影響を受け取って魂の自己実現の厳しい道を勇んで前進し続けられます。




(もしも、或るものに私達が魅了されて同一視してしまうとその瞬間に私達の意識は眠りに落ちてしまい、私達は自分のエゴの監視=エゴ観察=が出来ていない状態になってしまう。
役に立たないエゴ観察=機械的なエゴ監視=エゴがエゴを監視している無駄なエゴ監視になってしまいます。)



(このSELF-OBSERVATIONを正しく行うには、心理のエゴの監視の感覚=目覚めているエッセンス自然のの機能である宇宙空間感覚=透視力=意識ある想像力=意識あるイマジネーション力の開発が必要です。


心理のエゴの監視の感覚=意識の機能である宇宙空間感覚=透視力=意識あるイマジネーション力の開発のためには
地道な超人的な努力=毎日の継続した注意力の分割のワークの実践=によって段階的に開発されていきます。

多くの人々はこの地道な超人的な努力の日々の継続した注意力の分割のワーク=に耐えれなくなって途中でワークを放棄してしまい、
頭でっかちで知識だけマインドに詰め込んでしまい叡智=(ノーシス)を理解したと思いこんでプライドのエゴと虚栄心のエゴを太らせてしまい叡智=(ノーシス)を学んでいても叡智=(ノーシス)の垂直の道から外れてしまい進歩はそこでストップしてしまっています。

叡智=(ノーシス)の道で前進し続けるためには地道な日々の継続した注意力の分割のワークを実践し続けて

本能的に『注意力の分割のワーク』を実践しているレベルに到着して

心理のエゴ観察の感覚=意識の機能である宇宙空間感覚=透視力=をさらに開発し続けることが絶対に必要です。



もしも、
私達が自分の中にあるエゴ=内なる悪魔=を溶解してエッセンス=意識=(=本質的存在=THEBEING)を解放するならば、

その解放した度合いに応じて、その人の本質的存在=意識=エッセンス=の機能である宇宙空間感覚=透視力=己のエゴの監視の感覚=がより多く開発されて

叡智=(ノーシス)の垂直の道を上昇し続けて

他の叡智=(ノーシス)秘教ワークをも目覚めた第三の意識状態でサマエル・アオン・ベオールと同じように正しくワークし続けていけるようになります。


さらに
私達がおのれのエゴを溶解し続けていくならば私達は透視力の上のレベルである『インスピレーション』のレベルに達して

すべての物事の奥深い意味をエッセンス=本質的存在=の機能で知ることが出来るようになります。


私達が自分自身=複数のエゴ=複数の我=をさらにより多く溶解していくと私達は『インスピレーション』からさらにその上のレベルである『直観』のレベルに達して

すべての物事の真理を直観で知り完璧な理解を得ていきます。


これが

『透視力=イマジネーション』

『インスピレーション』

『直観』

の叡智=(ノーシス)のイニシエーションに必要不可欠の三つの段階です。

これが

叡智の人々=(ノスティック)の私達が目指すべき三つのレベルです。

叡智の人々=(ノスティック)の私達が上昇すべき三つのレベルです。

叡智の人々=(ノスティック)の私達が進むべき道です。










インストラクターのメモでした。
 

SELF-OBSERVATION

 投稿者:  投稿日:2015年 6月19日(金)14時16分47秒
返信・引用 編集済
  SELF-OBSERVATION

1.(従来の和訳=自己観察)

2.(正しい和訳=自我観察=エゴ観察)(自我監視=エゴ監視)

3.(実際のワークの内容に基づく和訳=
 自分の本質的存在=THE BEING=エッセンスを想起し続けてながら
 同時に自分の 潜在意識の49のレベルの全ての層においての
 『複数の我=エゴ=心理の欠点=内なる悪魔=内なる他人』の活動を透視力でありありと観て知覚し知り想起し続けるながら、

1.自分のエゴ=我=悪魔がインテレクチャルセンターを占領してどのような表現(思考)をしているか
  おのれの『我』がマインドで為しているすべての思考を同一視することなくエッセンス=意識で観察して知覚し監視すること、また、

2.感情センターでは自分のエゴ=我=悪魔が感情センターを占領しながら
  どのような感情を表現しているか、すべての感情を同一視することなく意識=エッセンスで観察し知覚し監視すること、また、

3.自分のエゴ=我=悪魔が性センターを占領しながら
  どのような肉欲の衝動とも同一視することなく本質的存在=THE BEING=意識=エッセンスで観察し知覚し監視すること、また、

4.自分のエゴ=我=悪魔が本能センターを占領しながら
  どのような表現し行動しているか同一視することなく
  本質的存在=THE BEING=意識=エッセンスで本能的行動を観察し知覚し監視すること、また、

5.自分のエゴ=我=悪魔が運動センターを占領しながら
  どのような動作を表現しているか自分の話し方や、笑い方や、手ぶりや、態度等を本質的存在=THE BEING=意識=エッセンスで
  観察し知覚し同一視することなく監視すること、

つまり、

自分の中にある五つのセンターを自分のエゴ=我=悪魔が占領しながら表現する
もろもろの思考や・もろもろの感情や・もろもろの性の肉欲や、もろもろの行動・運動や動作等と
同一視することなく、
目覚めた第三の意識状態でそれらのエゴを知覚し監視していながら
(このワークが注意力の分割のワークの主体のワークですが)

さらに、

6.自分の目て見ている、すべての、もろもののものに、眼に映る全ての印象に魅了されることもなく同一視することなく

7.自分の耳に聞こえてくる、すべての音・声・音楽・話し声・雑音等のもろもののものに、魅了されることもなく同一視することなく

8.自分の皮膚や肌等の触覚を通じて感じるすべてのもろもののものに、魅了されることもなく同一視することなく

9.自分の鼻の触覚を通じて感じる匂い・香り等のすべてのもろもののものに、魅了されることもなく同一視することなく

10.自分の口や舌や喉等を通じて感じるすべての味覚に、魅了されることもなく同一視することなく

(このワークは注意力の分割のワークの対象=客体=のワークです)

この1から10までのワークを私達が完璧に為しているワークを自我観察・エゴ観察・自我監視・エゴ監視=SELF-OBSERVATIONといいます。

また、

私達が1から10までのワークを完璧になしていると、
私達は第三の意識状態=自己想起状態=自意識状態にあります。


この第三の意識状態=自己想起状態=自意識状態に私達がある時には、
私達は同時に『印象の変換』を為していて
高次元から降りてくる癒しのエネルギーや智慧のエネルギや命のエネルギーを受け取っています。


この三次元の物質界にいながら肉体も心理も更なる高次の良き影響を受け取って魂の自己実現の厳しい道を勇んで前進し続けられます。




(もしも、或るものに私達が魅了されて同一視してしまうと
その瞬間に私達の意識は眠りに落ちてしまい
、私達は自分のエゴの監視=エゴ観察が出来ていない状態になってしまう。
役に立たない自我観察=機械的な自我観察になってしまいます。)



(このSELF-OBSERVATIONを正しく行うには、心理の自我観察の感覚=意識の機能である空間感覚=透視力の開発が必要です。


心理の自我観察の感覚=意識の機能である空間感覚=透視力の開発のためには
地道な超人的な努力=毎日の継続した注意力の分割のワークの実践によって段階的に開発されていきます。

多くの人々はこの地道な超人的な努力の日々の継続した注意力の分割のワークに耐えれなくなって途中でワークを放棄してしまい
頭でっかちで知識だけマインドに詰め込んでしまいノーシスを理解したと思いこんでプライドのエゴと虚栄心のエゴを太らせてしまい
ノーシスを学んでいてもノーシスの垂直の道から外れてしまい進歩はそこでストップしてしまっています。

ノーシスの道で前進し続けるためには地道な日々の継続した注意力の分割のワークを実践し続けて
本能的に『注意力の分割のワーク』を実践しているレベルに到着して
心理の自我観察の感覚=意識の機能である宇宙空間感覚=透視力=をさらに開発し続けることが絶対に必要です。



もしも、私達が自分の中にあるエゴ・悪魔を溶解してエッセンス=本質的存在=意識を解放するならば、
その解放した度合いに応じて、
その人の本質的存在=意識=エッセンスの機能である宇宙空間感覚=透視力=自我観察の感覚がより多く開発されて
ノーシスの垂直の道を上昇し続けて
他のノーシス秘教ワークをも目覚めた第三の意識状態でサマエル・アオン・ベオールと同じように正しくワークし続けていけるようになります。


さらに私達がおのれのエゴを溶解し続けていくならば私達は透視力の上のレベルである『インスピレーション』のレベルに達して
すべての物事の奥深い意味をエッセンス=本質的存在の機能で知ることが出来るようになります。


私達が自分自身=エゴ=我=をさらにより多く溶解していくと私達は『インスピレーション』から
上のレベルである『直観』のレベルに達してすべての物事の真理を直観で知り完璧な理解を得ていきます。


これが
『透視力=イマジネーション』  『インスピレーション』  『直観』のノーシスのイニシエーションに必要不可欠の三つの段階です。

これが
ノスティックの私達が目指すべき三つのレベルです。
ノスティックの私達が上昇すべき三つのレベルです。
ノスティックの私達が進むべき道です。





岡のメモでした
 

事実・真実

 投稿者:  投稿日:2015年 6月15日(月)18時08分19秒
返信・引用 編集済
   われわれの現在の有様とあり方 Lo Que Somos Y Lo Que Debemos Ser サマエル・アオン・ベオールの講演よりの抜粋です




人生は多くの矛盾に満ちています。

私たち全員は今何かを肯定したかと思えば、すぐに否定したりします。

今の私達のインテレクチャルアニマルの状態では私達には普遍の重心はありません。


どうしてかと言うと、

私達全員が多数の『好ましくない要素=エゴ=心理的欠点=非人間的要素=悪魔=他人』からなっているからです。




私達にとって一番深刻なことは、

ひとつひとつのエゴ=心理的欠点=心理的欠点=非人間的要素=悪魔=の中に、

私達の一番大切なエッセンス=意識=良心=THE BEING 本質的存在=本当の自分=真の自己=神が

閉じ込められていることです。






続きます

 

INNER SELF-REMEMBERING

 投稿者:  投稿日:2015年 5月16日(土)12時06分51秒
返信・引用 編集済
  ブッダの首飾り CHAPTER 16    サマエル・アオン・ベオール著


岡のメモです

INNER SELF-REMEMBERING


1.(従来の和訳=自己想起)

2.(正しい和訳=自我想起 )

3.(実際のワークの内容に基づく和訳=
 自分の本質的存在を想起し続けてながら同時に自分の 潜在意識の49のレベルの全ての層においての『複数の我=エゴ=心理の欠点=内なる悪魔=内なる他人』の活動を透視力でありありと観て知覚し知り想起し続けるワークのことを奥深い自己想起・奥深いエゴ想起=INNER SELF-REMEMBERINGといいます。







岡のメモでした。
 

サマエル・アオン・ベオール

 投稿者:  投稿日:2014年11月12日(水)22時04分1秒
返信・引用 編集済
  ゴウダマ仏陀はエゴ溶解と性魔術を人類に教える目的で地上に降臨しました。

イエス・クリストも人類にエゴを溶解して純粋な愛を人類が培えるように

性魔術を人類に教えるために降臨しました。

サマエル・アオン・ベオールは

白ロッジの最高のマスターのイエス・クリストの命令で

人類の第五番目の時代の人類(アーリア時代の人類=つまり今のわれわれの人類)の救済のために

エゴ溶解の方法と秘密にされてきた神聖なる性の秘密を

一般の人々にも無償で公開する人類歴史上初めての使命を果たすために

1917年地上に降臨して1977年に使命を全うして肉体を去りました。


サマエル・アオン・ベオールとは

次に来るであろう第五の時代の大破局の前に人類救済のため再度肉体をもって地上に現れる

第五の時代=21世紀に生きる人類=の救世者です。



聖書の黙示録の第五番目の天使!それがサマエル・アオン・ベオールです。


サマエル・アオン・ベオールは

完全なる意識覚醒者=宇宙白愛結社のマスターですので数多くの神秘体験をなし

真理も数多く体験しているので福音書・聖書の奥深い意味は解読しています。



福音書は一般の人々へ向けて書かれたのではなく

奥義参入者が奥義参入者に書いた性の錬金術の書です。



『創世記』はまさしく性の錬金術書であり、又『黙示録』も性の錬金術書です。



白ロッジの最高のマスターで

ノーシスの世界のインストラクターであるマスター・イエス・クリストが

十字架の死後に復活しその後70人の高弟子たちに11年間教えた難解な奥義書

『PISTISSOPHIA=ピスティス・ソフィア=エッセンスの智慧』を解読し人類に初めて届けたのも

サマエル・アオン・ベオールです。



又、

サマエル・アオン・ベオールは四つの福音書の深い意味も完全に覚醒している意識状態で解読して

地球上で今ノーシスを学ぶ者達にに手渡しています。




宇宙の全ての出来事を普遍的に記録している『アカシック・レコード』も

サマエル・アオン・ベオールはすべて解読しています。



『タロット』はすべての神の智慧が隠されていて、

聖書に出てくる預言者エノクが石に書き人類の残したがその意味を人類は解読できないでいた。

そのタロットをサマエル・アオン・ベオールは覚醒した意識で判読し解明し

『22の神聖なる性の秘密の書=性の錬金術の書=自己実現に至るイニシエーションの道』であると

タロットを解説して人類史上初めて人類にタロットの秘密を明かしました。



『カバラ=生命の木』も人類にとっては難解で真の意味を解明する者がなく

長い時間そのままにされていました。

サマエル・アオン・ベオールは

完全に覚醒した意識でカバラを解読し10のセフィロトをすべて分かりやすく説明しています。

これも人類史上サマエル・アオン・ベオールが為した偉業の一つです。



サマエル・アオン・ベオールのノーシスコースの上級クラスではこの『タロット』も

『カバラ=生命の木』も『黙示録』も『創世記』もその深い真の意味を生徒たちに教えていきます。






特記すべきサマエル・アオン・ベオールの転生と偉業が二つあります。


一つは

レムリア時代にサマエル・アオン・ベオールは賢者の石を作り上げた太陽人間=超人として生きました。



二つは

アトランティス時代も賢者の石を作り上げて超人=太陽人間=白ロッジのマスターとして生きて、

あの有名なノアの洪水=ノアの箱船の物語はアトランティス時代の天変地異でした。

聖書の創世記の第五章から第十章に書かれている天変地異です。

その時にサマエル・アオン・ベオールは生きていて

聖書のノアを助けて

その当時神聖なる性のワークを実践してエゴの溶解に精進していた清く・正しく・美しく・

今を生きていた神の系統の人々(ノスティック達)を

大西洋の真中にあったアトランティス大陸から今の地球のアフリカ大陸へ避難を導き、

さらにアフリカ大陸を横断し、アジア大陸をも横断する多くの時間を費やしながら、

多くの苦難を克服しながら、今のアジアの中央のゴビ砂漠まで

聖者預言者ノアと共に民(性エネルギー昇華をなしエゴの溶解に精進していた清く・正しく・美しく今

を生きていたノスティック国民)を導いた白ロッジのマスター指導者です。

その後、今の第五の時代のアーリア時代が始まったわけです。




ですから

サマエル・アオン・ベオールはアーリア時代の最初に生きていて国民を導き、

アーリア時代の人類第五の時代の天変地異の時に

神聖なる性のワークで働きエゴ溶解にも精進する人々を救済する使命を持って

21世紀の人類の救世者として

エジプトのピラミットの秘密の部屋の中に前世古代エジプトのファラオとして生きていた肉体を

ミイラとして遺していたので、そのミイラーを使って再び肉体で地上に現れます。




サマエル・アオン・ベオールは

前の転生ではイエス・クリストが降臨する紀元前にローマ帝国の基礎を作ったルビコン川を渡った

ジュリアス・シーザー(ユリウス・カエサル)でした。

エジプトの女王クレオパトラとも結婚していました。


その同じ魂が

21世紀の人類の救世のメッセージ=『ノーシス』=を第五の時代のアバター(神の化身)として

伝達しました。










サマエル・アオン・ベオールの使命は第五の時代のアバター(神の使者)として

人々に『高次の神聖なる性の秘密』を公開して

人々が自分のエゴを溶解することが出来るように

『具体的なエゴ溶解の方法』を伝達することでした。










岡のメモでした。
 

私達間違って人間と呼ばれている哺乳動物の一切の間違いの根本原因

 投稿者:  投稿日:2014年 9月24日(水)20時21分47秒
返信・引用 編集済
  サマエル・アオン・ベオールの著書『仏陀の首飾りの第16章・自我想起』からの引用です。


()内は岡のメモです。



This forgetting of self, this lack of self- remembering, is really the “causa causorum” of all human ignorance.




この

1.(自分の)自我(=Self)を忘れることと=(this forgettinng of self )



2.自我想起(=自分の複数の我・エゴ・悪魔・鬼・心理的欠点・他人が潜在意識の49のレベルで為しているすべての活動に完璧に気付いていること


=さらに、そして本当の自分は魂・本質的存在であると気付き続けている状態)が

欠如していることが=(this lack of self-rimembering )





事実、人間のいっさいの無知の根本原因です。=(is really the "cause causorum" of all human ignorance.)





この和訳を熟考してください。
 

自分自身

 投稿者:  投稿日:2014年 9月 1日(月)09時28分14秒
返信・引用 編集済
  岡のメモ




人間学研究の初歩です。


私達の誰れの潜在意識の49の領域にも

小さな我達=『複数の我=エゴ=悪魔=心理的欠点』が生きています。

この小さな『複数の我=エゴ=心理的欠点』

自分自身です。

私自身です。

彼自身です。

彼女自身です。

彼ら自身です。



この自分自身を忘れた時とは

1.私達が自分のエゴと一体化してしまっている時です ⇒ 意識が眠ってしまっています。

2.私達は外側の出来事と一体化してしまっている時です ⇒ 意識が眠ってしまっている時です。


その時に=意識が眠っている時に=私達は正しいことをしていると自分では思って行動していますが間違いを犯してしまっています。

その時に=自分自身を忘れた時に=私達は間違いを犯します。

その時に=外側の出来事と一体化した時に=(意識が眠っているので)私達は間違いを犯します。



正しい生き方とは

私達が注意力の分割のワークを正しく実践して自分自身を思い起こしていて、自分のエゴとも一体化せずに、

又外側の出来事とも一体化していないで、

意識を目覚めさせ生きる生き方です。


この智慧が人間学研究の基礎です。




人間学研究&実践ノーシス協会より
 

自分自身を忘れないという深い意味

 投稿者:  投稿日:2014年 8月30日(土)22時32分32秒
返信・引用 編集済
  岡のメモ


(サマエル・アオン・ベオールの言葉の引用開始)



「自分の本質的存在を忘れない」と言うとき、機械・ロボットを肯定しようとしなさいと私は主張しているのではありません。

そうではなく

"no olvidarse de Sí Mismos" significa no olvidar a su Ser Interior Profundo.(スペイン語原文)

Do not forget Themselves" means not forget his Deep Inner Being.      (英語原文)

「自分自身を忘れない」ということは、 「内なる奥深い本質的存在」を忘れないことを意味します。

(サマエル・アオン・ベオールの言葉の引用終り)





ここからは岡のメモです。
  ↓

サマエル・アオン・ベオールはそのことに声高にふれています。

革命的な実験心理学に照らして「内なる奥深い本質的存在」を忘れないことを意味します。

それを理解すべきです。



(岡注*・・・・・・・

自分自身とは=私達が作ってしまった複数の我=エゴ=悪魔= 鬼=心理的欠点=他人=のことを指します。

ですから

自分自身を忘れないということは

私達が注意力を三つの部分に分割するワークを実践する時に

先ず最初に、主体に注意を向けます。

注意力を内側に向けて自分の中に存在している複数の我=エゴ =悪魔=鬼=他人=心理的欠点を思い起こしていながら 、

同時に

=自分の我の為す思考・

=自分の我の為す感情・

=自分の我の為す気分・

=自分の我の為す表情・

=自分の我の為態度・

=自分の我の為す行動・

=自分の我の為す話し方・

=自分の我の為す笑い方・

=自分の我の為す歩き方・

=自分の我の為す食べ方

などなどを観察して

それらと同一視しないでいること。

=この注意力の分割のワークを正しく実践してエゴとも人生とも同一視していないで

自分の複数の我が自分の五つのセンターの中でどのように活動しているか、生きているか、を実際に観て知っていて、

複数の我を忘れないこと自体が

まさしく

「内なる奥深い本質的存在」 を忘れないことを 意味していると

マスター・サマエルはここで明確に述べています。






(これ以下も岡のメモです)

   ↓

ノーシスの秘教ワークの中で

1.私達のエゴの溶解のために

2.不可欠なワークが『印象の変換の『最初の意識あるショック』のワークです。

1982年から日本にノーシスコースを開催したメキシコ人のMさんと夫人の日本人のM子さんは1987年まで

日本でインストラクターとして働いていましたが一度もこの重要な『印象の変換の最初の意識あるショック』のワークを教えていませんでした。

つまりMさんも、M子さんも、マスター・サマエルが教えている重要の『印象の変換の最初の意識あるショック』のワークを

・知らないでいたので

・実践もしていなかったので

・日本で教えることがなかったのですね。


さらに、Mさんも、M子さんも『注意力を三つの分野に分割するワーク』を

・知らなかったので、

・実践もしていなかったので

・日本で1982年から1987年の日本滞在期間中には『注意力を三つの分野に分割するワーク』を教えていませんでした。したがって

日本人のノーシスインストラクターも、ノーシス学徒も全員

『印象の変換の最初の意識あるショックのワーク』を知らず、

どのようにして印象を変換するかとその方法も1995年まで知らないでいたので、

毎日、新しいエゴを作ってしまっていました。さらに古いエゴを強化し続けていました。

これが日本に於けるノーシスの伝達実態とノーシス学習実態とノーシスの実践状態だったんですね。

そういうわけでしたので日本ノーシスインターナショナルのノーシスのインストラクター達とノーシスの生徒たちはエゴとエゴでぶつかり合ってしまって1985年以前に既に分裂してしまいました。

私がノーシスコースに初めて参加したのが1985年でしたが、すでにその時には、日本ノーシスインターナショナルのノーシスのインストラクター達とノーシスの生徒たちはエゴとエゴでぶつかり合ってしまって分裂してしまいました。

多くの人がノーシスの伝達の道から脱落して今日(2014年の8月)の惨憺たる有様を呈しています。


本題に入ります。

『注意力を三つの分野に分割するワーク』を私達が実践していないと、私達は正しい自我観察も実践していません。

正しい自我観察を私達が実践していないと

1.自分のエゴと同一視してしまいっています ⇒ エゴのままに発言し行動するエゴのロボット人間です。

又、その時は私達は同時に

2.外側のすべてのもの・状況とも同一視してしまって、魅惑されて意識が眠っている状態で⇒意識の眠っている状態=催眠状態です。

そのような状態では

五感を通じてマインドに入ってくる外側の印象を私達は変換していないので

私達は毎秒毎瞬間エゴを新しく作ってしまっています。

エゴの溶解など私達は到底できないのは当然で、日々意識がますます眠りこけていってしまっているんですね。

結論は今の私達はすべてのものを同一視して、魅惑されて、意識が眠っている状態の人間機械の状態です。



私達がこの人間ポットの状態から脱するためには、

1.先ず最初に意識を目覚めさせるワークを開始して根気強く粘り強く実践し続ける必要があるのですね。

2.意識を目覚めさせるための完璧なワークが『注意力を三つの分野に分割するワーク』です ⇒ エゴを溶解させれば私達の意識はさらに一層鮮明に覚醒します。

3.この『注意力を三つの分野に分割するワーク』を正しく実践できている時、

4.私達は初めて『正しい自我観察のワーク』も為しているわけです。

5.自分の内側の考え・感情・気分とも同一視しておらず

6.外側のあらゆるものとも同一視していない時に

7.正しい自我観察が成立しています。

この時に

8.私達の解放されている3%のエッセンス=3%の意識=3%の本質的存在=3%のビーイング=が目覚めています。

9.この解放されている意識が目覚めている状態を

『自意識状態』と秘教的ノーシスでは呼んでいます。

『自我想起状態』と秘教的ノーシスでは呼んでいます。

『第三の意識状態』と秘教的ノーシスでは呼んでいます。

私達がこの自意識状態=自我想起状態=第三の意識状態=にある時にのみ

私達は五感を通じてマインドに届く印象を変換しています。


私達が五感を通じてマインドに入ってくる外側のすべての印象を変換している時は

1.私達は新しいエゴは作っていません。

2.私達は古いエゴも強化していません。

3.私達はすべての印象を高次的なエネルギー・光・意識・愛・慈悲・癒し・智慧等へと変換しています。

4.私達は『自分の内面を変換しています』

5.私達は『自分の人生を正しい方向へと変換しています』

6.私達は『意識あるワークを為すのが可能の状態にあります』

7.私達は『正しい努力を為すのが可能な状態にあります』

8.私達がこの自意識状態=自我想起状態=第三の意識状態=にない時は、私達は

・『役に立たない機械的なワーク』をしています。

・『意識の眠った状態でワークしているのでワークは役に立ちません』

・『無駄なワーク』をしています。

・『無駄な努力』をしています

9.私達はこの自意識状態=自我想起状態=第三の意識状態=でワークを為した時に

・初めて、正しく性のワークを為しています。

・正しく精液をクリスティックエネルギーへと変換しています。

・初めて意識のエネルギーを蓄積して深い瞑想へと入っていける準備をしています。

・初めて神との語らい=正しい祈りを為しています。

・初めてエゴ溶解の正しいワークを為せる状態にあります。

このように

1.注意力を三つの分野に分割するワーク

2.自分の複数の我=エゴ=を自分の中の潜在意識の中で生きて活動している様子をありありと完璧に気付いている自我想起のワーク

3.自我観察のワーク

4.印象の変換の最初の意識あるショックのワーク

5.自意識状態=自我想起状態=第三の意識状態=は重要なので

ここでは『印象の変換』についてのサマエル・アオン・ベオールの印象の栄養の講義録を記載します。

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