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私自身の 実際の経験者としての事柄を述べておきます⇒ 余りにしつこいのでお金は払いました その後も請求が更に何万 何万と続く為 警察及び弁護士に相談しました (弁護士は この件とは関係なくたまたま別件の私事で民事裁判を提起してる為 すぐ相談できたのです)
警察は親族に警察関係者が居る為 まずそこに相談し警察に行った方が 良いとの事だったので いきました⇒ 見解は電話番号からは 被害届けが提出されこれは犯罪だと立件起訴できる場合でしか 契約者情報を開示請求しません。(弁護士を通して)との事は脅しです 実際のところは 弁護士を通して料金の返還請求や ノイローゼ及び脅迫まがいの行為で(訴えられている為の弁護士は本当に居る確率は高い)のではとの事でした
どちらにせよ 警察も家に取り立てにきた等の強要に出てこない限りは 今のところはこのまま現状を観察しておきそれをできるだけ詳しく記録しておいて下さいとの事でした⇒以上の事を アップルに自ら連絡をして 私の場合は 徹底して拒否する意思表示と 警察と 法律事務所には報告済みの事を伝えたのですが 以後 アップルからの請求はなくなりました。
あまりにも 理不尽 道理に叶わないと感じたら 闘って下さいビクビクする必要など どこにもないのです。しかしこの場合でも 住所等を知ろうとする相手側の誘導尋問には絶対乗らない事。
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