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  1. マームの水を飲食した人だけのBBS(0)
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アンチMLM

 投稿者:健康障害撲滅  投稿日:2009年11月27日(金)20時37分20秒
  2006年8月29日、厚生労働省はいわゆる健康食品「ViaViente.(ビアビエンテ)」から医薬品成分のオウゴンとゲンチアナが検出されたと発表しています。

因果関係は不明ですが、当該製品との関連が疑われる健康被害の事例報告(肝機能障害が2例)があります。厚生労働省では、当該製品を摂取して、製品の服用が原因と疑われる症状を示した場合には、速やかに医療機関や最寄りの保健所に相談するように注意を呼びかけています。
 
 

松阪市長山中光茂氏より

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 6月 4日(木)02時05分35秒
  昨年、松阪ショッピングセンター「マーム」で起こりました事件には、
私も大変驚きましたし、このことで今もなお苦しんでおられる方のことを思うと、
本当に心が痛くなります。

事件発生後、松阪保健所の立ち入り調査や専門機関による水質検査が行なわれ、
「微生物やウィルスの異常発生もなく、安全上問題はなかった」とする発表があり、
現在は貯水槽も新設されました。

しかし、この事件のことで、今もなお苦しんでおられる方に行政として寄り添い、
支えていくために、ひき続き松阪保健所との連絡や連携を行い
情報収集に努めるとともに、健康被害等を含めた重大な問題が発生した場合には、
速やかに情報提供を行ってまいりたいと考えます。

また、健康面に関しましては、市の保健所が常時対応いたします電話や
来所による成人・乳幼児・母子の健康相談をご活用いただき、
ご相談内容に適したご助言や関係機関・医療機関のご案内をさせていただき、
少しでも今もなお苦しんでおられる方のお役に立ちたいと考えておりますので、
どうかよろしくお願い申し上げます。

なお、松阪市の健康に関するご相談は次のところで行っております。
知り合いの方で悩んでおられたり、苦しんでおられる方がございましたら、
お伝えいただければ幸いに存じます。

【施設名】    【住所】
健康センター 松阪市春日町1-8 ℡23-1364 Fax26-4951

嬉野保険センター 松阪市嬉野町1434 ℡48-3812 Fax42-4945

ハートフルみくも
保険福祉センター 松阪市曽原町2678 ℡56-7211 Fax56-7214

飯南ふれあいセンター 松阪市飯南町横野885 ℡32-8020 Fax32-8111

飯南地域復興局
地域住民課 松阪市飯高町宮前180 ℡46-7112 Fax46-1092


                     松阪市長 山中光茂
 

田中市議ブログ 2009年3月17日01:08

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 3月17日(火)12時36分21秒
  http://blog.livedoor.jp/yuji_matsusaka/archives/51140308.html

3月9日の一般質問について

市民の方から、3月9日の一般質問の中の、「市内ショッピングセンターの水質問題をうけて松阪市の対応について」の内容を、明らかにしてほしいという強い要望がありましたので、掲載させていただくことにしました。

文面に関してケーブルテレビの録画を参考に作成させていただきましたが、言い回しなど異なるところもございます。
詳しくは、約3ヶ月後に松阪市のHPに掲載されますので、会議録検索でご確認ください。

市内ショッピングセンターの水質問題をうけて、松阪市の対応について

質問①
昨年、「11月27日夕方に松阪市内のショッピングセンターで、受水槽から男性の遺体が見つかった。」「この男性は11月1日から行方が、分からなくなっていた。」という旨の報道が11月28日の夕刊三重に掲載された。
この約1カ月間で1万人ものお客様が、当ショッピングセンターを利用していたと想定されることから、松阪市民をはじめ多くの方々に不安を与え、混乱を招いた。
このことは、市民の安全を守る行政としては、決して見逃せることではないが、松阪市として、この実態をどのように把握していたのか。
そして松阪市の行政対応はどのように行われたのか。

答弁①
今回の被害は食品衛生の被害として保険所(三重県)のほうで対応している。
健康被害等を含め重大な問題が発生し、検査の結果不適合となった場合などは使用禁止、適切な改善命令を出し、指導していくという事で必要とあれば市にも情報開示し、関係機関として依頼等、健康相談窓口の開設などの協力を求めていきたいということであった。
健康被害があるときは、保険所長の判断で、市にも依頼があると思われる。
今回、市には依頼はないが、相談があれば保険師などが対応していくことになる。
報道直後には問い合わせがあったが、保険所等が動いていると話はしておいた。
今後、保健所等から依頼があれば共同して処理に取り組んでいくことになると思われる。

質問②
依頼がなければ、市はやらないのか。認識が非常に甘い。
それは役所的な考えであって市民はそうは思っていない。
1万人もの方が利用していた。
小さい子供や、赤ちゃんまでもが、死体の入った水を飲んだ。
親としての心境を考えたことがあるのか?
もし、部長がこの水を飲んだらどう思うか?

答弁②
保険所が水質検査を行って異常がなかったということだったので、このような結果になった。
市の認識が甘いという問題ではなく、市と県の役割分担に従って事業を進めている。
市からは単独では動きにくいというところもあるので県との共同の中で対応していきたい。

質問③
松阪保健所に確認したところ、1日何十件も電話が集中して数えきれなかったと答えている。
不安や心の痛みの被害を受けた、市民がたくさん出たにも拘らず、松阪市は黙ってこの状況をみていたのではないのか。

答弁③
保健所の方には問い合わせがあったのかもしれないが、市の健康センターには特に相談はなかった。乳幼児の相談に来た時に問い合わせがあった程度だった。
その時にも保健所に案内をさせていただいた。
市と県が共同して取り組むことになれば動かざるを得ないが、今回は県が対応した。

質問④
松阪市は、保健所と連携して、ケーブルテレビなどを通して「安全なら、安全」と市民に伝えるべきではなかったのか?
現在、三重県が行なっているウィルス検査の無料案内や健康相談の窓口等の案内も出来たのではないか?

答弁④
 今回の件に関しては保健所のほうで対応していたということであったので、こちらから積極的に動くという事ではなかった。
検査結果においても安全であったという事であったので、このような対応になった。

質問⑤
病原菌が見つからなかったから、それでいいという問題では済まされない。
精神的な苦痛に対して何の対応もしなかった。
感染・発症の可能性もあった。
もし、感染したり、水質検査で陽性反応が出ていたらどうするつもりだったのか?
対応マニュアルはあるのか?

答弁⑤
陽性ということであれば県のほうから依頼があると思うので、健康相談等については対応させていただくことになると思う。

質問⑥
食の安全が叫ばれているこの時代に、こんなことでいいのか?
小学校の水道水の問題が記事に出ていたので、要点だけ紹介させていただく。
10月16日。市立山下小学校の給食室で調理員が蛇口から出した水に、昆虫が混入しているのを発見。
市では市内42小中学校と市立の5幼稚園で緊急の水質調査を実施。
その結果新たに土屋小学校でも昆虫混入が見られ、同校水道の使用を中止。両校では児童に水筒を持参させ、手洗いの為の臨時仮設給水管を設置するなど急な対応に追われた。
その後、昆虫はカワラケアリ(体長2.5mm程度)であることが判明。
網目を1mmに細かくし、更に防虫網を2重にする対応を施した。
2.5mmのアリでこの騒ぎなのに、松阪市は遺体が浮いていても何も動かなかった。
今回の松阪市の対応は大きな汚点を残したと感じている。
松阪にはたくさんのブランドがあるが、中でも、松阪肉は日本のブランドでもある。
市長はマニフェストの中に「松阪ブランドを支える」と書かれているが、これらのブランドを守っていくためにも、食に対する気配りは、松阪肉同様、全国にアピールできるくらい重要である。
行政への信頼は、経済的な面まで影響が出る。
市長はマニフェストの中で「日本一いのちが大切にされる地域」をつくると述べているが、安心して生活出来る松阪をつくっていくために、あるいは信頼される松阪市をつくっていくために、今後、どのように対応していくのか。

答弁⑥
衛生面に関しては、松阪市は見守るしかない。
しかし、松阪市の中で起こったことに対しては、しっかりと責任を持っていかなければならない。
 様々な面で相談窓口を臨時で設けるなどの取り組み、保健所からの指示を待っているだけではなく、松阪市からしっかりとした対応を保健所に依頼をする等の取り組みは、前向きに進めていかなければならない。食の安全に関しても、国や県というのではなく松阪市として独自のあり方を今後考えていかなければならない。
松阪市牛のブランドを守っていくためにも、地域の安全・安心を守っていくためにも、県や国の言い訳にしないような取り組みも今後考えていかなければならない。

意見
市長の前向きな発言で安心した。
十分市民の期待に応えるような、安全・安心のまちづくりを推進していっていただきたい。三重県や松阪市と隣接する津市、明和町等とも連携しながら市民が安心して生活できる松阪市を築いていただきたい。

*注 松阪保健所は三重県の機関です。
 

田中市議一般質問の最後の部分

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 3月11日(水)04時09分20秒
  【市内ショッピングセンターの水質問題を受けて】

最初の方は田中市議と保険部長の質疑応答の掛け合いが続きました
保険部長はほとんどを県に押し付けているような答弁
保険部長からは役所的な言葉、時には鳥インフルエンザの話題に反らす場面もありました

田中市議は、
「1万人もの人が死体の水を飲んだ、乳児や子供がいる方にとって将来の不安に対し、部長がこの水を飲んだらどう思われるでしょうか?」
「保健所に尋ねたところ、一日何十軒も、数えられないくらいの問い合わせがあったそうです。それほど不安や痛みをかかえた市民がたくさんいたわけです。それを松阪市は黙って見てたわけじゃないですか」
「松阪市は保健所と連携して、ケーブルテレビなどを通じて安全なら安全、他にもいろんなやり方があったと思うんです。例えば、現在三重県が行なっているウィルスの無料検査の案内、そして健康相談の窓口、ケーブルテレビなどでやれたと思うんですけども、それも考えなかったということですか」
「菌がみつからなかったらそれでいいという問題じゃない。精神的な苦痛に対しても何も松阪市はやらなかった。感染・発症の可能性もあったわけです。もし水質検査で陽性が出たらどのように対応するんだったんですか?マニュアルはあるんですか?」
「安全が叫ばれてる時代にそんなことでよろしいんですか」

昨年11月某小学校の水の事故が発生した件について例をあげる

「2.5ミリの蟻でこの騒ぎですよ。松阪市は死体が浮いていても何も動かなかった。これは松阪市の対応に大きな汚点を残したと私は思います。松阪市にはブランドがあります。中でも松阪肉は日本一ブランドであるわけです。市長はマニフェストの中で、松阪ブランドを支えるというふうに書かれております。これらのブランドを守っていく為に、食に対する気配りは松阪肉同様全国にアピールをするのが重要であると思います。行政の信頼は経済的な面までも影響が出ているのではないでしょうか。市長にお伺いしますけども、マニフェストの中に、日本一命が大切にされる地域を作ると書かれてあります。安心して生活していける松阪を作っていく為に、あるいは、信頼される松阪を作っていく為に、どのように対応をされていくのか、今後のご見解をお伺い致します。」

山中市長
「先ほど森本部長の方から答弁がございましたけれども、当然衛生面に感しましては県の管轄で、保健所が対応するのがまず第一優先であり、それに対して衛生面では松阪市はあくまでそれを見守るしかございません。只田中ゆうじ議員がほんとに前向きに言っていただきましたように、例えば今後起こった際に、実際には松阪市の市民の方々がいらっしゃる場で起こったことであり、そして松阪市の事業所の中で起こったことであるという責任に関してはしっかりと松阪市は持って行かなくてはいけない、私はそのように思っております。その中で田中議員のおっしゃられた、例えばケーブルテレビを通じての広報であったりとか、あとはさまざまな側面から、背景的な部分で精神的な苦痛に感しての相談窓口を臨時で設けるなど、その他さまざまな取り組み、又は保健所からの指示を待っているだけではなくて、松阪市内で起こったこととして、松阪市からしっかりと対応を保健所の方に対して依頼をするなど、そういう取り組みに関しては、今後前向きに進めていかなくてはいけない部分があると、私自身思っております。食の安全に関しましても、一時的に県だから国だからではなくて、松阪市独自の関わりのあり方、言われたみたいに松阪牛のブランドを守っていく為にも、そして地域の安心安全を守っていくためにも、県や国と言ういい訳にはしないような、そういう取り組みのあり方も、今後考えていく必要があると思っております。」

田中市議
「市長の前向きな発言で安心を致しました。じゅうぶん、市民の期待にこたえられるような安心安全の町づくりをやっていただきたいというふうに思います。・・・・(近隣地域との連携も強調して田中市議の質問終了)」

市長の答弁を記録するのはかなり大変でした
スラスラどんどん喋られた内容が上記です
 

田中市議ブログ一般質問3日目(最終日)

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 3月10日(火)12時39分0秒
  http://blog.livedoor.jp/yuji_matsusaka/archives/51136960.html

市内ショッピングセンターの水質問題を受けて

この件を、ご覧になられたい方は3月16日(月)午後9時50分頃からケーブルテレビにおいて、私の一般質問が録画放送されますのでご確認ください。
 

田中市議ブログ2009年2月24日18時3分

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 2月24日(火)21時25分30秒
  一般質問の日程が決まりました。


2月定例会での一般質問は32名中16名の議員が行います。
 質問の順番はくじ引きで決定しました。(今回は31番を引きましたが写真は以前のものです。)

3月3日(火)
1 濱 口 高 志
  (1) 副市長人事について
   ① 公募で一人は女性とのことだが、どういう計画ですか。(採用時期、基準等)
  (2) 校庭芝生化について
   ① 松阪市内の幼・小・中の校庭で芝生のところはどれだけあるのか。はだしで走り回れ、こけても痛くない。環境面にもよく、全国で採用する所がふえている。松阪市では採用しないのか。
  (3) 雇用対策について
   ① 全国的に雇用状況が悪化している。このため国では「ふるさと雇用再生特別交付金」「緊急雇用創出事業」が実施される。松阪市でも何か考える必要があると思うが、何か計画はあるか。

 2 今 井 一 久
  (1) 山中新市政は、市民の願いにどうこたえるのか
―市民の「いのち」を一番に「痛み」にこたえる市政とは―
   ① 景気悪化と相次ぐ市民負担増について市民への負担軽減策は
   ② 子どもを取り巻く現状と対策
    1 子ども医療費無料化の小学校卒業までの実施について
    2 公立保育園の民営化問題について
   ③ 地域救急医療と自治体病院としての市民病院の現状と役割について

 3 松 田 千 代
  (1) 市長のマニフェストに基づいて
   ① 交通弱者施策について
   ② 災害時要援護者施策について
   ③ 乳がん検診について

4 竹 田 哲 彦
  (1) 新市長の市政運営の政治姿勢について
   ① 市長選挙の結果をどう見るか
   ② 構造改革路線に対する認識について
   ③ 市民の要求実現を

5 永 作 邦 夫
  (1) 経済不況について
   ① 市内企業・市民生活への影響と対策は
   ② 税収の見通しは
   ③ 定額給付金について
  (2) 松阪牛について
   ① 対中国商標登録についてその後の経過は

6 松 田 俊 助
  (1) 松阪市条例について
  (2) 市民病院問題について
  (3) マニフェストについて

3月5日(木)
7 前 川 幸 敏
  (1) 行政と議会の関係について
  (2) 都市計画(線引き)について
  (3) 市の所有する土地に駐車する職員の車について

8 川 口   保
  (1) マニフェストの基本的な考え方について

9 久 松 倫 生
  (1) 自治体としての雇用問題への取り組みについて
   ① 緊急経済対策の現状と実績
   ② 自治体としての雇用創出
   ③ 派遣法改正など、国の責任ある対策への考え方
  (2) 山里の未来創造事業について
  (3) 歴史と文化のまちづくり
   ① 「歴史まちづくり法」の取り組みについて

10 山 本   節
  (1) 環境政策について
   ① 環境対策の市民運動化
   ② 不法投棄対策
  (2) 広告事業拡充について
  (3) メディアの活用について
   ① メディアリテラシーと教育
   ② 市としてのメディア戦略

11 海 住 恒 幸
  (1) 白猪山に計画中の風力発電に対する市の姿勢について
  (2) 松阪市の「広聴」機能の充実について

12 小 林 正 司
  (1) 市政運営と肉づけ予算の編成について
  (2) 高齢者運転免許自主返納制度の導入について
  (3) がん検診と特定検診の推進について
  (4) 新名神高速を活用した松阪からふらり京都へバス路線開設について

3月9日(月)
13 中 島 清 晴
  (1) 市長による「一般質問」関連の発言について
  (2) 実施計画の見直しについて
   ① マニフェストとの整合性、財政的な問題点は
   ② 保健医療福祉総合センターの見通しについて
  (3) 振興局の機能強化について
   ① 合併後、地域の「痛み」とは
   ② 具体的な方策は何か

14 安 達 正 昭
  (1) manifesto(マニフェスト)について

15 田 中 祐 治
  (1) 松阪市のビジョンについて
   ① 松阪市の将来像は
   ② ビジョン実現に向けた政策概要は
  (2) 篠田山斎場について
   ① 式場の利用促進に向けて
  (3) 市内ショッピングセンターの水質問題を受けて
   ① 松阪市の対応について
  (4) 入札制度について
   ① 公共事業及び松阪市の入札制度について
   ② 条件付き一般競争入札について
   ③ 建設工事等発注基準について

16 田 中   力
  (1) 一連の新聞報道について

今回は山中新市長に対しても質問に集中しているようです。
 

田中市議ブログ2009年2月23日19時43分

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 2月24日(火)21時23分47秒
  定例会が始まりました。


今日から定例会が始まりました。

今日は山中市長が議会初登場とあって、報道関係者や多くの市民の方が議会を傍聴しました。
議会の傍聴を希望されます方はここをクリックしてください。
http://www.city.matsusaka.mie.jp/gikai/bouchou.html

定例会は山中市長のご挨拶から始まりました。
「行動言動が市民一人ひとりに関わってくることを踏まえ市長職に携わっていく。」と述べたあと、
・まちづくりに関しては「他者の痛みを自分自身の痛みとして市政に携わっていく。」
・予算に関しては「優先順位をつける。命に近い部分と一番に考えている。」
・財政に関しては「税金を1円たりとも無駄にしない。」
・情報に関しては「市民や議員がチェックしていくためにも情報公開を徹底していく。」
・市議会との関係については「議会を通して活発な意見を交わしていきたい。」
最後に、「松阪の未来づくり市民の幸せづくりを約束したい。」と締めくくりました。

議案の内容については後日掲載します。
 

田中市議の一般質問準備

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 2月22日(日)16時24分28秒
  http://blog.livedoor.jp/yuji_matsusaka/archives/51128359.html

平成21年2月第1回松阪市議会定例会は2月23日(月)から3月25日(水)にかけて開催されますが、一般質問は3月3日(火)3月5日(木)3月9日(金)の3日間に分けて行われます。
一般質問の締切は2月24日(火)正午となっておりますが、現在市民の方々からご意見をいただいております、
①今回のマーム問題に関連して市の対応について
②松阪市の斎場の利用促進について
③入札制度について
など、行う事を前提に現在準備中です。
 

田中祐治市議のコメント

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 2月 7日(土)17時12分4秒
  http://blog.livedoor.jp/yuji_matsusaka/archives/51113343.html

やっと動いて下さる議員さんが現れた!?
 

川口市議ブログに謝罪とお礼

 投稿者:matsusakapeople  投稿日:2009年 2月 4日(水)13時41分58秒
  マームについて
2009-02-04 09:13:59 | 日記 先日ショッピングセンターマーム内にある障がい者相談所「マーベル」に所用で行ったところ、たまたまその日は大売り出しの日でした。やっと屋上に車を止めて店の中を通ってくると店の中は大混雑でした。
 あの出来事以来何度かマームに行っていますが、いつも人影がまばらで閑散としているのとは大違いでした。「マーベル」の紹介をするためにカメラを持っていたので思わず写真を撮って「マーム大盛況」としてブログに載せました。
 この記事に関して多くの皆さんからコメントをいただきました。その内容は私の記事に対しての批判の声でした。今までこの件に関しての皆さんの声はあまり私たちの耳まで届いてきませんでしたので、貴重なご意見をいただき感謝しています。
 この記事が多くの皆様の気持ちを逆なでしましたことに大変申し訳なくお詫びいたします。
 以前、私の勤めていた会社がマームの近くにあったので、開店以来なじみの深いお店ですし、今でもよく買い物に行きます。閑散としている店内を寂しく思っていたのはたしかです。
 今回コメントをいただいた皆様方にはお礼申し上げます。これからもまた貴重なご意見をお寄せ下さい。

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コメント欄も続々と・・・

http://blog.goo.ne.jp/tamotsu2008/e/f532a6abe040f9d524701bf90db4f3fa#comment-list
 

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