teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


石堂山企画の中止について

 投稿者:UKR  投稿日:2017年 9月21日(木)18時31分33秒
返信・引用
  延期しましたが、今度の土曜日の天候も良くないため、中止とします。
また来年企画しますので、よろしく。
 
 

石堂山企画の延期について

 投稿者:UKR  投稿日:2017年 9月13日(水)21時45分41秒
返信・引用
  今週末16日の石堂山企画は台風の影響が予想されるため1週間延期します。
23日(土)の予定です。

現時点で参加を申し込まれている方は、一旦取り消します。
延期後の企画に参加希望の方は、ご面倒ですが再度申し込みをお願いします。
 

コフジウツギ

 投稿者:Ikeda  投稿日:2017年 9月12日(火)11時33分50秒
返信・引用
  掲示板の投稿文を見てもらい,また花名を教示していただきありがとうございました。昨年も目にして歩きながら誰かに花名も聞いたように思いますが想い出せませんでした。漢字で教えてもらって今後は記憶に残りそうです。
本州で咲くフジウツギとはちょっと違う。渓流沿いの崖地に生え、愛媛県では絶滅危惧種だとか?。株全体が毒性があり魚は中毒して浮き上がるそうですね。へたに触れませんね。
御岳の北側斜面(妻岳側)の登山路は幅10m程大崩れしていました。
 

コフジウツギ

 投稿者:やどろく  投稿日:2017年 9月11日(月)12時04分7秒
返信・引用
  私もそう思います。昨日の甫与志岳で、ガイドさんが「毒があるんですよ、、、」と
説明してくれました。花はきれいですね。同じ花のように思います。
ついでに、個人的には、甫与志岳で見たタカクマホトトギスでは、今回が一番よかったです。
葉の色艶よし、花良し、なにより撮りやすい目の前に咲いています。
開花は三割?程度で、まだまだこれから咲きそうです。 
 

高隈南部山行

 投稿者:湧水 iwaida  投稿日:2017年 9月11日(月)09時07分56秒
返信・引用
  手前の花名? 小藤空木(コフジウツギ)では? 週末、高隈縦走予定で参考になります。  

高隈南部山行

 投稿者:Ikeda  投稿日:2017年 9月10日(日)16時31分42秒
返信・引用 編集済
  (写真)
上:ミカエリソウ(つぼみがこんな状況),
中:鳴之尾牧場の屋根はオレンジ色になっていた。でも周囲の緑色には赤がピシッと決まる感じかな
下:手前の花名?  パソコンで秋の草花を調べるが分かりません。誰か教えて下さい。無視できないきれいな花です。
 

高隈南部山行

 投稿者:Ikeda  投稿日:2017年 9月10日(日)16時15分29秒
返信・引用 編集済
  「独居老人は、日頃人と話をする機会が少なく、耳鼻咽喉が硬化し耳の聞こえが悪くなりやすい」と耳鼻咽喉科の医者に言われたこともあって、高隈南部山行に参加しました。

天気が良くて高隈連山をしっかりと確認することができました。まだ時期が早かったのか,高隈ホトトギスの花はまだ少なかったけど、下の林道ではクサギ、イタドリ等が咲き誇っていました。自分ははじめはあまりしゃべらなかったけど、いつの間にかべらべらしゃべっていて、耳鼻咽喉の筋肉の運動には十分過ぎたかも知れない。

参加者は少なかったけど、参加の皆さんいろいろありがとうございました。お陰様で大変楽しかったです。
写真 (上)高隈連山(右から妻岳,双子岳(ボイン岳?),平岳・横岳
(中)咲き誇るイタドリ(痛みを取れる薬草,別名スカンポ)
(下)クサギ(葉は臭いが、花は芳香を放ち蝶がよく群がる、柔らかい若葉は山菜で美味しい)
  ★ 花は、パソコンで調べたので間違いありません
 

高隅山南部縦走~

 投稿者:muroya  投稿日:2017年 9月10日(日)00時15分23秒
返信・引用
  時々吹いてくる秋の風に背中を押されながらの山歩きでした。

目的のタカクマホトトギスも咲いていて良かったですね(^v^)

ヤマジノホトトギス、ナンバンキセル、ホソバシュロソウ、ヒヨドリソウ、ツクシコウモリ…今日も沢山の秋の花に出会えました。

楽しく元気に歩けて感謝の気持ちになります。
今回もお世話になり有難うございました。

1、ミカエリソウは・・・もう少しでしたね。
2、妻岳山頂、塾長と一緒に
3、御岳山頂、お世話になりました
 

高隈山南部縦走参加の皆さんお疲れ様でした!

 投稿者:UKR  投稿日:2017年 9月 9日(土)18時43分11秒
返信・引用
  少し心配な桜島の降灰もなく、秋の気配を楽しむことができました。
今年のタカクマホトトギスは例年よりかなり地味かもしれません。

①妻岳山頂手前のタカクマホトトギス
②妻岳山頂にて
③御岳山のホソバショロソウ
 

企画&募集

 投稿者:まち  投稿日:2017年 9月 7日(木)20時35分44秒
返信・引用
  2017年10月14日(土)「七熊山(小林市)」
2017年10月22日(日)「高千穂峰(河原からのピストン)」
を募集いたします。
詳しくは企画予定表をご覧ください。

参加申し込み方法は
①参加する企画
②集合場所
③氏名
④携帯電話番号
⑤緊急連絡先
⑥保険の必要・不要(必要な場合、生年月日をご記入ください)
を記入して、左記申込みメールにて、お送りください。
 

石氷川のはずが大幡沢 その1

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 6日(水)22時18分33秒
返信・引用
  Shimoでございます。

昨夜一旦投稿を始めたのですが、写真の順番を間違えたので、一旦削除して投稿し直しましたが、掲示板に出てくる写真は最初に間違ったもので変わりません。何度やっても同じだったので、昨夜は諦めて本日改めての投稿です。
でもその5のみ相変わらずです。写真をクリックすれば出てくる写真は意図したもののようですが、このバグは随分前から直らないですね。

気を取り直して行ってみよ!

三男の家庭の事情により、2週連続の沢企画。
石氷川は宮崎の県道1号線の規制情報を調べたところ、遡行終点の相聞の滝から少し下った展望所までは通行可能ということだったので、いつもの入渓地点付近で待ち合わせで企画した。

窓を開けたままだと肌寒ささえ感じるような朝、農免道路を快調に飛ばして県道1号線に入るとすぐに道路幅いっぱいに並べられたカラーコーンと閉じられた常設ゲートが目に入った。旧料金所跡だ。左にはゆきさん号が所在無く停まっていたので横に停めてゲートまで歩いていく。
「話が違うじゃ~ん。大型車はここから通行止めとは書いてあったけど、普通車は入れるはずだったのにぃ。」
間もなくM迫号も到着。三男とF1も乗っている。ここから歩いていくにはあまりに遠く、途方に暮れる面々。
ゲートにはプッシュ式のナンバー錠が二つ付いており、一つは解放されているのを見つけた三男。
「こういうのは結構同じ番号なんですよ。えっと3、5、、、」
ほんとに開いた。さて開いてしまったが故に悩むこととなる。行っちゃおうか、、、、
しかし沢には危険がつきもの。もし何かあったら、、、、
ということで、ここから近い沢といえば大幡沢。而して2週連続の大幡沢に急遽変更。

気を取り直して皇子原公園まで移動。1台に乗り換えていつもの砂防ダム下へ。
今回はベテランぞろいだったので準備は順調。結局先週とほぼ同じ入渓時刻となった。
そこから先もいいペース。先週は確保したところも、どうしようか考えているうちにどんどん登ってきてしまう。
余裕が出てきたので、高巻き後、いつもは普通に沢に下りるところをわざと高い所から懸垂下降の練習もやった。

滑り台、飛び込み、滝行と久しぶりの沢のメンバーも2週連続の沢のメンバーも変わりなくはしゃぐ。
しかしはしゃぎ過ぎの代償は意外と大きかった。
Shimoが飛び込んだ小滝。別に勧めはしなかったのだが、M迫姉も飛び込む準備をしている。「え、まじ?」と思いながらもはやし立てる。ビビりながらも飛び込んだM迫姉、ビビッて遠くに飛べなかったせいで、滝の落ち込み付近にあった岩に左足をぶつけたらしい。
顔をしかめるM迫姉を見たにもかかわらずF1も飛び込んだ。殆ど同じように飛び込んだように見えたが、幸い岩にはぶつからなかったようだ。こうなっては先週飛び込めなかった三男もここで飛ばなきゃ「持ち物の割にはビビり」という評判が定着してしまいそうなので、泣こよかひっ飛べとばかり飛び込んだ。あとはゆきさんであるが、徹底的に固辞した。これをビビりと評価するか、賢いと評価するか。

途中M迫姉特性煮玉子を頂き、先週のランチ地点を1時間以上早く通過し、11:40にいい場所を見つけてランチ。M迫姉は皇子原の自車内にサンドイッチを置き去りにしてしまっていたが、小さいカップ麺や恵んでもらったソーセージなどで事なきを得た。F1のおいしい果物シリーズ、今回は大玉ピオーネ。冷え冷えでうまい。

ペースは十分速かったのだが、姉さん二人は暑気払い幽霊屋敷、もとい熟女宴会をなんと17時半に計画している(その時間しか予約が取れなかったらしい)とのこと。14時までにはエスケープする必要がある。
結果、先週と同じく大滝右岸を高巻き、8m懸垂下降してちょっと登ったところでエスケープすることとなった。

下山途中ではこれまた冷えた梨もうまかったが、M迫姉は足が痛そうだ。F1が踏んだせいという話もあったが、水中で踏まれたところでそんな痛むことはなかろう。

無事下山したら今度はシャインマスカット。果物好きのShimoにとってはとてもいい季節だ。Shimoもぶどうを持ってきていたが、家の冷蔵庫にあった庶民のぶどうだったので、出せずじまいだった。

計画通りの時間に解散し、いつものように健康村で汗を流して帰途に就いた。

で、M迫姉、帰宅後足の痛みはひどくなり、その日のうちに整形外科へ。診断結果は左足親指と踵の剥離骨折。
入院はしなかったものの、ギプスに松葉杖というみんなの同情を誘うに十分な姿となってしまった。

リーダーとして、還暦を過ぎたおば様のはしゃぎ過ぎを制御できなかったことを深く反省しております。

①ベテランの意地でエイやっ!
②下々の者を見下ろす
③お姉さんは懸垂下降も余裕、、ホントかよ
 

石氷川のはずが大幡沢 その2

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 6日(水)22時14分40秒
返信・引用
  ④あたしだって余裕よん
⑤行ってきまーす
⑥おばちゃん楽し~い
 

石氷川のはずが大幡沢石氷川のはずが大幡沢 その3

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 6日(水)22時13分36秒
返信・引用
  ⑦M迫姉お手製味卵、冷え冷えでうめ~
⑧日差しを浴びた黄金ナメでイェ~イ
⑨ボ、ボクはビビりではありましぇ~ん
 

石氷川のはずが大幡沢石氷川のはずが大幡沢 その4

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 6日(水)22時12分22秒
返信・引用
  ⑩おばちゃんだって~、、痛っ
⑪もっとおばちゃんだって~
⑫あたしは飛び込めましぇ~ん
 

石氷川のはずが大幡沢石氷川のはずが大幡沢 その5

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 6日(水)22時10分53秒
返信・引用
  ⑬おばちゃんたちの頭上には虹か後光か
⑭こっちが本番の懸垂下降、練習の成果発揮
⑮下山中の冷え冷え梨もうま~っ
 

大幡沢その1

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 1日(金)01時12分36秒
返信・引用
  Shimoでございます。

山行レポートを書くのは随分久しぶりになります。
その間いろんなことがありました。

で、水曜日の夜三男から電話。
「沢登りに行きませんかぁ」
で即決定。
二人だけの沢は危険(決して変な意味ではない)なので企画にすることにしたが、すでに塾長企画が上がっている。
おまけに集合場所も一緒。ちょっと申し訳ないなぁとも思いつつ速攻で企画を上げた。

二男企画に三男だけが載っているとなぜか人気が無いのが気がかりだったが、ゆきさんが食いついてきた。早速タイミングよく合わせてget。でも二男と三男のペースについていけるか不安とのことで、Panちゃんに声をかけ、さらにPanちゃんのお友達Matthewも誘うことに。Matthewは沢道具を一切持っていないという。でも早速沢靴と靴下、スパッツを購入し、参加意欲満々。
大幡沢はハーネス必携なので、ハーネスのない二人のためにチョコ姉さんに連絡して隊長の沢道具を借りることにした。金曜日の夕方訪問すると、沢道具始め11mm60mザイルやらいろいろ用意してあった。告別式でお願いした青シャツも数枚。とりあえずごっそり預かって帰る。

朝、皇子原に集合し、矢岳メンバーと談笑していると、矢岳チームのHさんがいかした帽子を被って登場。色気づいたか。はまちゃんにナンパのコツを教えてもらうといい。

沢チームは先に出発し、砂防ダム下の駐車スペースに停めて沢初心者にロープワークをレクチャーしたり、ハーネスのつけ方を手ほどきしたりしているうちに、矢岳チームも到着。一緒に記念撮影。

Shimoは今回30数年ぶりに地下足袋+わらじスタイル。今のような沢靴が発売される前はみんなこのスタイルだった。
フリクションは結構いい。だが大幡沢の鉄分の多い鉱泉によるオレンジ色の付着物のある川床ではアクアステルス同様結構滑った。また祭用品のショップで買ったせいか、耐久性に問題があった。入渓後3時間ほどで崩壊。昔沢登りで使った実用のわらじは要所を布で補強してあったから、一日の遡行には十分耐えていた。

沢登り3回目のPanちゃん、初めてのMatthewも恐る恐るのゴーロ帯歩きから、小滝超えもこなし、滑り台遊びや釜でプカプカ、滝行など、楽しさを満喫してくれた。

今回初心者がいたことや、事故から間が無いこともあり、危険個所では積極的にザイルを出して安全確保した。今回自前のザイルを買って参加した三男と交互にザイルを出すことで効率が上がった。とはいえ入渓までに時間がかかったこともあり、時間が怪しくなってきた。

15m滝を左に高巻いて、ナメに8m懸垂下降。何もかも初めてというMatthewも度胸一発何とか降りてこれた。ただここでずいぶん時間を食ってしまい、その先の小滝でも時間がかかり、16時近くになっていたので左岸へエスケープ。すぐに登山道に出られたので17時には車に戻れた。あたりまえだが矢岳チームは既に下山済。

皇子原公園に戻り、帰り支度をしているとMatthewがTシャツについた芋虫を払おうとしている。よく見ると鎌首をちょんちょん突き出しているヤマビルちゃんだった。下山途中についたのか、駐車場に戻ってからついたのかわからないが、食いつかれる前に気づいてよかったね。しかし弾き飛ばしたヤマビルちゃんはPanちゃんの車のナンバープレートに見事着地。その後木の枝で叩き落とそうとしたが、敵もさる者、尺取虫よろしくバンパーの下に回り込んで逃げてしまった。ああ、これでヤマビルの生息地がまた広がってしまった。

ちなみにヒルを英語ではleechということを二人の先生に習って帰途についた。
で、ヤマビルは英語でなんて言うんだろうと考えてみた。forest leechあたりでよかろうと思ったが、調べてみたら、land leechとのことだった。確かに普通のヒルは水の中にいるから、それに対して地面にいるからってことのようだ。

①地下足袋にわらじで挑戦
②小滝をよいしょっと
③ランチ後kittyのクーラーバッグを抱いて
 

大幡沢その2

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 1日(金)01時07分5秒
返信・引用
  ④滑り台も楽しいんですぇ
⑤弾けてま~す
⑥この滝、なんか変わったような
 

大幡沢その3

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 1日(金)01時04分48秒
返信・引用
  ⑦決めたね
⑧草鞋崩壊
⑨沢登りって楽しいんですねぇ
 

大幡沢その4

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 1日(金)01時02分47秒
返信・引用
  ⑩泳ぎの達人(スクリュー付き)
⑪気持ちいい~
⑫寒がりのやせ我慢
 

大幡沢その5

 投稿者:Shimo  投稿日:2017年 9月 1日(金)00時59分41秒
返信・引用
  ⑬みそぎを済ませて最高の笑顔
⑭初めての8m懸垂下降
⑮最後はきっちり決めたね
 

レンタル掲示板
/357