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臓系6 皮膚科解答

 投稿者:a060020  投稿日:2009年 2月19日(木)08時49分48秒
返信・引用
  (1)2 (2)3 (3)3 (4)1 (5)3 (6)a (7)d (8)b (9)a (10)a
(11)b (12)d (13)a (14)d (15)c (16)e (17)e (18)d (19)b (20)c
(21)3 (22)2 (23)1 (24)2 (25)3 (26)2 (27)1 (28)2 (29)4 (30)2

間違っているところがあったらごめんなさい。見つけた人は掲示板にて訂正お願いします。
 
 

臓系Ⅵ耳鼻科訂正

 投稿者:長南  投稿日:2009年 2月 4日(水)19時48分32秒
返信・引用
  耳鼻咽喉科解答解説に訂正があります。

04D3:(3)解説文が変です。正しくは『扁桃自体の炎症は軽度です(テキスト p81)』

06再D4:(1)解説文が変です。正しくは『上甲状腺動脈も上行咽頭動脈も外頸動脈の枝(ステッドマン医学大辞典)』

06再D5:c誤⇒正。解説文を差し替えてください。『濾胞癌で被膜浸潤画像があります(テキスト p109)』よって解答はd。

05本D8、06本・再D4:舌骨下筋群を構成する筋肉が間違ってます。『胸骨舌骨筋、肩甲舌骨筋、甲状舌骨筋、胸骨甲状筋(医学書院医学大辞
典)』です。

大変ご迷惑おかけしました。
 

臓系Ⅴ脳外科訂正

 投稿者:山本  投稿日:2009年 1月 5日(月)22時47分6秒
返信・引用
  脳外科分野の脳波・脳磁図の問題で訂正です。

訂正内容のポイント
①時間分解能は脳波の方が脳磁図より優れている。
②脳磁図は脳波より空間分解能が優れているが、有用とまでは言い切れない。
③脳波は脳表に垂直方向の電流を主に反映している。脳磁図は水平方向。

毎年出ているので、覚え直してください。ごめんなさい!

過去問解答・解説 p12
06'問15
解答:c
(4)正:脳波は脳表に垂直方向の電流を主に反映している。脳磁図は水平方向。
(5)誤:脳磁図は空間分解能に優れているが、脳表の法線方向の電流を測定できないことや、測定できる施設が限られていることなどから脳波より有用とまでは言い切れない。

過去問解答・解説 p13
07'問21
解答:c
(2)誤:時間分解能は脳波の方が優れています。
(4)正:脳波は脳表に垂直方向の電流を主に反映している。脳磁図は水平方向。
 

精神訂正

 投稿者:伊原  投稿日:2009年 1月 1日(木)13時45分6秒
返信・引用
  p75の05問41(5)と06問51(5)の解答が矛盾しちゃってます(+_+)以下のように訂正して下さい。
【05問41】 解答d
(3)正:日常生活には軽く支障ある
(5)誤:田村先生のプリントにSPECTで脳血流は低下と書いてあります。よって画像所見に異   常があります。

【06問51】の解答はあっていますが、(5)の解説を「SPECTで脳血流低下あり」に直してください。
 

臓系III 訂正

 投稿者:真鍋  投稿日:2008年12月31日(水)22時34分21秒
返信・引用
  p15-05本5.<解答>
(誤)c-(3)
(正)d-(4)
*解説は訂正ありません。

その次の問題
p15-05再2.<解答>
(誤)d:(4)のみ
(正)a:(1)(2)(3)のみ
*解説の内容は合っていますが、〇と×が全て逆になっています。
 

臓系Ⅲ訂正

 投稿者:鈴木  投稿日:2008年12月29日(月)18時30分42秒
返信・引用
  p68 05再24
(4)解説そのまま ×→○
訂正版p1 07本35
e 「逆。血清フェリチンは貯蔵鉄の指標となるので高値。」の方が適。
 

臓系2 解答補足2(メーリンと同内容)

 投稿者:臓系2班  投稿日:2008年12月18日(木)16時54分38秒
返信・引用
  昨日に引き続き、先生の見解を聞いてきてくださった方がおります。感謝して共有しましょう。

ウロ(奥山先生)
尿路生殖器感染症に関してですが、複雑性尿路感染症の基礎疾患として、尿失禁は含めないとのことです。
神経因性膀胱は基礎疾患です!
 

臓系2 解答補足(メーリンと同内容)

 投稿者:臓系2班  投稿日:2008年12月18日(木)13時15分3秒
返信・引用 編集済
  医局に質問しに行った方が、先生の見解について情報をくださいました。ありがたく共有しましょう。

ウロ
07本B12(2)と06本B12(2)の「前立腺肥大と前立腺癌は合併しない」という選択肢は×にして下さいとのことです。先生曰く前立腺肥大の経過を追っている最中に偶然癌が見つかることはよくあるようです。これを合併というのは変な感じがしますが、合併と考えて下さいとのことです。ただし前立腺肥大が癌化することはないので、要注意とのこと。

内分泌
06年本試のA14の問題のdの選択肢ですが、今年の授業プリントには載ってませんが、06年の森川先生の講義プリントには掲載されていたようです。平野先生曰く、診断基準は変わるから、その年ごとの授業プリントを読んで回答して下さいとのことです。つまり同じ文言が今年でたら×にすればいいと思います。
臓系3を勉強するときも、年度によって診断基準が変わってることがあるので、当時は○でも、今は×という問題があるから、注意してねとのことです。
 

臓系2 解答訂正

 投稿者:臓系2班  投稿日:2008年12月18日(木)13時09分17秒
返信・引用
  <05再試D3>
e→a
解答がeの運動になってるんですが、ケトンが出てる時の運動は原則的に禁忌のようです。
となると、正しい答えはaの生食静脈的投与になると思います。
何人かの2内出身の方に聞いたところ解答はaだと言われました。
臨床では、理想的な解答は『速攻型インスリン入りの生食経静脈的投与』らしいです。

<06本A13>
e→b

(1)正:高カルシウム血症に続いて、腎臓のCa再吸収能力を上回るため、高カルシウム尿症にる。
(2)誤:骨粗鬆症、尿路結石を認めるが、必発ではない。骨病変(23.3%)、腎結石(56.6%)
(3)正:PTHが腎近位尿細管からの再吸収を抑制する。
(4)誤:副甲状腺腫が特異的に描出されるのは、後期相。前期相との比較で診断する。

ご指摘のまんま載せてみました。
(2)%までは確認できませんでしたが、骨病変、尿路結石を併発しやすいそうです。(医学書院内科学第Ⅱ巻p2196)
てか必発が多いっておかしいですよね。必発→併発とかなら〇となり解答がaとなる可能性あります。
(4)10/3平野先生24番の図を見てください。下の文字の部分に書いてあります。

<06本A14>
b,g,h→b,d ,h

(d)正常ではGHは夜間睡眠中に分泌が増加しますが、腫瘍細胞ではGHの基礎値は増加するが、自律性GHのため、日差変動や日内変動が小さくなります。
(朝倉内科学第9版p1321・内分泌的検査)
(g)ガドリニウム造影MRIに於いてGH産生下垂体腺腫はless enhanced noduleを示します。よって×となります。
(朝倉内科学第9版Ⅲp1322)
 

メーリンと同じ内容です

 投稿者:菅原  投稿日:2008年12月16日(火)14時42分57秒
返信・引用
  2005再試B6に訂正です
1,×  ウロダイナミクスの中で尿流測定は通常、自然排尿で測定するので無浸襲です
4,○  前立腺肥大では尿路閉塞のため、強い排尿筋収縮により排出します。これを高圧排尿といいます

従って答えはCです
 

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