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 通訳差別、社会参加妨害は当たり前か

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 1月15日(月)15時59分54秒
返信・引用
   昨年11月から『暴走目こぼし権』に付いて問い合わせを全国30以上の社協に出したことで事前に法務局と障害者110番の弁護士にも聞いていて法テラスと法務局だけ返事しました。無いと判っても疑問だらけでした。知事の暴走の理屈があるとしたら暗黙とされる法律でないかと。自分の口からは言えないという形です。
 法務省は何度質問しても法務局に話せと言う。厚生労働省は質問一つ答えない。だからただの問い合わせにした。
 暴走目こぼし権と言わなくても似たものはあるはず。
 障害者の団体は暴走でも完全沈黙が保てたら不問にするというのはあってもおかしくない。知事のばれなければいいとする独断もあると思うし、更に知事には緊急時の強権発動もあるはず。その緊急にあたる東日本大震災にしてはこれは自分の友の会を
辞めた後の3年後です。息子は当時仙台の大学で20歳でした。そのときの大震災です。しかもこの時でも岩手からボランティアは誰も来ない。
 そして今は27歳。これで緊急時の強権と認められたかのように法務省も厚生労働省も納得して白紙化を容認したのでないか。
 だとしてもこちらに説明は12年も来ていなく誰一人関わらせずどこの団体も行かせない。社会参加は口封じから全て妨害した。友達は全部取り上げた。どう見ても暴走隠しです。厚生労働省も法務省も理屈を知っていたら説明しても当然のはず。沈黙も理屈のうちですか。暴走の正当化を容認している。
 3年前盲ろうの全国協会が来て全国大会に参加しろと言うが来た事がばれて通訳差別も激しくされ大会では岩手も全国の友の会も知っている人は誰も合わせない。和解より抹殺しか考えていない。
 大会後に全国の友の会30に訴えてもどこも返事しなく岩手に口説かれていた。これでは居られなく退会して別の団体を探し入会しました。よりによって厚生労働省がバックに居てはどうなるか判らない。日本身体障害者団体連合会です。岩手にとって障害当事者が他所の団体に行く事は恥と見て妨害する。
 身内にいい加減諦めて馬鹿にされていろと言うことは一生負け犬扱いの差別しか来なくなります。看板団体優先にたかが障害者一人と見て ばれなければいいとして完全沈黙で囲んでいたが粘るため東日本大震災を強権代わりにしたのだろう。復興も叫ばれている。これが法務省と厚生労働省、全国の社協の態度として現れたことになります。
 復興優先だぞとなだめるのさえ出かねないがそんなもの出なく抹殺だけ考えた理由は辞めた理由にデマを流したことは取り消せなくて後へ引けなくなったと思う。こっらちはとっくに時効で告発は諦めて居る。完全沈黙破りはこちらから話すしはかない。
 聾唖協会、全通研がそれぞれ本家も口説き伏せて聾唖連盟や全通研本部の京都も口説き伏せている。一人対残り全部にされた。こんな立場で後へ引けません。
 全国の社協から失笑も聞こえるように電話されたら知事は怒り狂う。当然通訳協力者にも一関社協にも情報センターにも相手にするなと圧力は強められたと思う。どっちも答えなくなった。
 告発より社会参加妨害と差別の禁止を求めます。
 新しい団体は障碍者の社会参加を主要課題としています。
 騒ぎの元になった県聾唖協会石川会長は地元一関で8人の好きだから正しいとするグループにガードされています。県庁も全通研も読み書き出来ない人の勝手な猜疑心からだと知りながらです。


 
 

相手に暴走目こぼし権があったらどう対応しますか

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2017年12月 1日(金)19時47分53秒
返信・引用
    38年前仕事で仙台から一関に移り同じ仕事で聾唖者と仲良くなりいずれ家に遊びに来る約束を交わしていました。仕事を一緒にやろうという話も出ましたがそれが挫折してもこちらは目も悪くなって異存はなく、友達として仕事の機械をただで上げた。そしてお返しは望まないと念を押しています。
 ところが何年待っても来なくて親父と喧嘩になった。騙されたのだと言うのをそんな人でないとやり返して催促しても来なく訪ねるといろんな人が忙しそうですとさえぎった。
 心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合って来ました。それが11年前に奥さんが盲ろう者友の会の通訳になったと聞いてファクスしたら今までのことは嘘だと判り怒ったら次期県聾唖協会会長婦人の一声で友の会にあいつを黙らせろとされて副会長が発言禁止にされ、更に小笠原利行事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出した。これには馬鹿らしいと退会しました。後から全通研が家に来て聾唖者はかわいそうなんですと言い改心を押し付けて行った。親父を馬鹿と言う出所は石川会長だった。
 県庁も全通研も読み書きの出来ない知恵遅れ聾唖者の勝手な猜疑心からだと知っていた。石川君は親を馬鹿にして全てを白紙にし、約束守る事も詫びる事もしない。県にとって石川君も利行さんも県の看板の為辞めた理由はデマを流しかん口令で口封じされていた。
 最初の別団体県難連に行こうとしたら相談員の密告で友の会事務局長の奥さんのひとみさんから悪口妨害され内定が取り消された。
 これには怒って抗議したら大本家のおばあさんに脅迫電話された。大本家は山形の姉を呼びだした。姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなという。この後岩手県庁に抗議したら課長から親父を馬鹿と認めたらと言い出した。既にかん口令は広げられ更生相談所も社会福祉協議会(県本部)も障害者の社会参加推進センターも地元一関の社会福祉協議会も更に一関の身障協は口封じから入会お認めない。相手にするなと言う輪は広がり社会参加は妨害は11年で12回になった。関わった人も団体も全て沈黙させて友達も全て取り上げた。果たして暴走目こぼし権はあったとしてどう対応しますか。 岩手は説明も11年来ていない。厚生労働省は復興が叫ばれてか完全沈黙が保てるなら目を瞑るかのように質問も寄越さない。通訳差別も始めた。果たして暴走目こぼし権はあるでしょうか。完全沈黙で証拠も作れず諦めて社会参加だけにしても盲ろう者が友の会の手も借りずにあちこち行くのも県の面子に関わると勝手な理屈から妨害する。辞めたらどこへ行こうと勝手ではないか。看板団体の暴走を隠すために強権発動して障害者の一人くらいどうでもよいと社会参加は11年で12回口封じから妨害している、



 

障害者への法的配慮の解釈とは

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2017年10月14日(土)00時28分20秒
返信・引用
    岩手県一関市東山町の聾唖者で普通校卒。それが親譲りの障害で目も足も悪くなり小脳萎縮で一人暮らしです。
 障害者の団体は完全沈黙が保てるなら目こぼしになる特権を持っています。それは厚生労働省も認めています。
 けれどそのためには障害者個人の人権は無視してもいいのですか。辞めた理由への口封じから社会参加妨害は11年で12回目です。 岩手の盲ろう者友の会は和解は暴走がばれるからと抹殺しか考えていない。完全沈黙では証拠は作れなく法務省も動けないばかりか知っている様子。更生相談所、社会福祉協議会(県本部)、障害者の社会参加推進センター、地元東山を除く(原因が親を馬鹿と認めろと言う事で、親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けているからかん口令は地元まで来るはずがない)各地の社会福祉協議会もかん口令が入っています。地元一関の身障協も入っていて入会は認めない。一関社協は通訳差別も強行した。更に要約筆記の会も通訳依頼は無視し続け、盲ろう友の会は受信拒否が何年も続いています。これは全国大会参加を控え差別、完全沈黙を徹底された。看板団体の暴走隠しにこちらの人権は無視したことになります。暗黙の了解とするこんな法律に全国にもあるとしてどう対応しているのか全国の社会福祉協議会に問いかけました。
 法律の解釈違いでないか。辞めたらどこへ行こうと何をしようと関係ないはず、それが完全沈黙でばれなけれはいい感覚で暴走隠しに暴走している。
 行き着くところ障害者の団体はそのハンディから法律に触れる機会が多い。法律は健全な人に合わせて作られている。法を曲げなければ通らなくなる時が来る。だから初めは聾唖者の言い訳は当てに仕切れずそれが次期会長だからとゴマすりから親を馬鹿と認めろと言う友の会事務局長小笠原利行さんだけ責めて来た。退会したらどこの社会、団体に行こうと関係ないはずが暴走目こぼし権(説明不能であるのかどうか)を盾に暴走を繰り返し容認されて来た。通訳差別や完全沈黙で友達まで全部取り上げた。
 こちらがやったのは掲示板に書いた事だけ。それは批判も反論も自由だと言うのに妨害しか来ない。しかも完全沈黙では証拠は作れない。岩手の看板団体だからと言う暴走目こぼし権(障害者向けの配慮であって健常の通訳向けとは言えない)でなくただの暴走になる。石川会長も利行さんも岩手の看板の面目だからと暴走を目こぼしにしてかん口令を敷いた事になる。説明抜きで知事から強権発動されたことになります。11年に社会参加は12回妨害されています。辞めたら何も関係ないはずではないか。共に歩むとしての同権だとは虫がいい。ばれなけれはいい感覚の暴走を暴走で隠した。

 

社会参加妨害はいつまで続くのか 33分

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2017年10月 8日(日)15時17分6秒
返信・引用
   友達になろうとした聾唖者が親を馬鹿と言い出しそれが次期県聾唖協会長の石川隆君の為ゴマすりから岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんがお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいとして退会した。辞めたら全通研がなだめ改心を押し付けて行った。全通研は石川会長が読み書き出来ない勝手な猜疑心から来たことだと知っていた。
 それが県の看板の為辞めた理由はデマを流し関わった人も団体も全て沈黙させ友達も全て取り上げた。社会参加は全て妨害した。完全沈黙では証拠は作れなくかん口令は全国の友の会にも及んだ。
 辞めて2年位で全国大会の中で辞めた理由への釈明が岩手の友の会に求められた(欠席裁判)。此れを嘘で切り抜けて全国に相手にするなとされた。後からかんかんに怒って来た。
 あれから9年その間に個人的ファクスを交わしていた人達は途中で切られた形を繰り返した。広島(大杉さん)。大阪(門川理事長)、栃木(福祉課など)、宮城(宮城聾唖協会)。神奈川(星祐子さん)もです。全国の友の会は障害者個人は困っても関心なく暴走しようと付き合いなれた団体を取り相手にするなと言うのも簡単に飲んでいる。釈明が原因と思うが、これには障害者の団体には隠し通せたら暴走は不問にする目こぼし権があったこと。
 号令は知事しか出来ない。8月18日からの全国大会は岩手の代表の小笠原ひとみさんが来た後は誰も来なかった。パーティもその後の交流会も。ひとみさんから相手にするなと号令掛けられたことになる。大会後は岩手を訴える手紙、ファクスで30以上を連発し100近くが一つも返事がない。全国への相手にするなと言う号令は知事でないと出来ない。県内は誰も答えない。
 更に昨年栃木に行ったことから栃木の知事にも手紙を出していた。これも知事同士の密約でないと出来ない話です。
 知事が看板団体を守るために障害者の一人くらいどうでもよいと見ていたとは。これは障害者の団体に暗黙の法律があっことになる。それは法務省も厚生労働省も知っていたことになる。法務省は法務局に話せとしか言わない。法務局は聞くことと記録するだけ。厚生労働省は質問一つ口にしない。暗黙の法律を盾にかん口令を強行したことになる。
 石川隆会長は一関の元サークル2代から5代目会長とその取巻きの好きだから正しいとするグループ8人にガードされている。 大会には5代目会長の小野寺奈美子さんが来ていた。中には学校の先生もいる。それに警告しても無視の為教育委員か会に訴えた。所が3ヶ月無視するので文部省に訴えた。県庁からかん口令が入った事になり団体の暴走を白紙にするのと引き換えに此方の人権を奪われたこ事なります。社会参加妨害は来年も続くのか。

 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 6日(火)20時51分6秒
返信・引用
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。


 

かん口令に対抗

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月10日(土)13時50分11秒
返信・引用
      県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

差別妨害10年目

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月15日(日)15時18分53秒
返信・引用
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。

 

 栃木の温泉とお花見に参加

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月13日(水)15時06分1秒
返信・引用
   岩手の盲ろう者友の会を辞めた後は口封じからどこの団体も行かせず誰一人関わらせない圧力は10年続き昨年のの講演会も通訳不在。派遣通訳は頼まず相談員と友の会事務佐々木聖子さんだけで言い訳一つ無い。情報センターに調査を願ったら説明不足を癇癪でガードされた。おまけに口封じの圧力も強まり年賀状は一つも来なくなり県庁の課長は協力していたことがセンターの密告から沈黙させられた。深まる疑問からセンターと友の会事務に疑問の質問して返事無しは3ヶ月に入った。
 社会参加復権を賭けて温泉と当地の友の会との交流から再び栃木に単身向かうのに通訳介助チケットは3月厳守で届けると言って届かず、前日に一関の課長と相談員が揃ってチットなしでも心配ないと言う。これは知っているのに。友の会は県の看板団体で代返を頼まれたらしいこと。必死でかばう。言いだした本人が詫びるなり弁解なりすべきでないか。
 栃木行きは要介護の身とは言え社会参加復権を求めての強行。 4月1日宇都宮駅で当地の友の会代表の上杉さんと通訳介助の大塚達夫さんが待っていた。
 栃木は岩手の友の会に電話して岩手は許可するという形だと。 辞めていて本人の勝手のはず。今年は岩手国体の年で何も無かったことにしたいらしいのが判る。
 通訳介助を頼む立場ではきつく言えず片道だけになって帰りはタクシーと電車になるかと思ったが温泉は30キロ以上離れていた。それを往復付き合ってくれ更にホテルや夕食まで付き合ってくれた。温泉は山の中かと思ったら広大な平原地帯の中だった。
 次の日は大塚さんがホテルに迎えに来て共にバス停に。合計30人ほど来ていた。昨年通訳介助してくれた前栃木県聾唖協会長の高梨さんも来て再会した。 盲ろう者は4人。内一人が住所交換を申し出てきた。自分より一つ年下だった。お花見にしろ岩手は盲ろう者友の会、聾唖協会、難聴者の会、全通研の差別徹底で多勢の人と共に語り合うのは10年ぶりになる。6人位と話が出来近くの神社にも参拝した。
 お花見会の場所は東雲公園と言って一関の釣山公園、盛岡の城跡公園の何倍もあった。桜の花は近くで見ると10センチ近くあった(レンズのせいらしい)。終わりに記念撮影して駅に向かい栃木の計らいから帰りもあわてず2人に見送って貰った。
 理解、協力してくれた課長や栃木の人たちのおかげ楽しい思い出になり何一つトラブルも無く帰って来れた。
  過去に全国大会の終わりに新横浜から一人で帰れと言われて鉄道員の指示で乗り換え4つを間違えずに帰ったことがある。

 

社会参加の顛末

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 3月20日(日)11時26分12秒
返信・引用
        岩手の盲ろう者友の会を辞めたのは事務局長の小笠原利行さんから親を馬鹿と認めろと言う事を馬鹿らしいとして辞めた。馬鹿と言う出所は県聾唖協会の今の石川会長で辞めた後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。
 読み書きも出来ない為の猜疑心から来たことは通訳も知っていたことになる。詫びれば済む話が面子から隠せ隠せとなった。
 構わず別団体を探そうとすると相談員の密告で悪口妨害され、抗議したら大本家に事務局長婦人のひとみさんから脅迫電話された。看板団体の為この頃の県庁の課長は反対に親を馬鹿と認めたらと言い出し、拒否したらかん口令が敷かれた。看板団体を守る為どこの団体も行かせないことは時効になっても10年続いた。県内はおろか県外にも悪口が流された。
  辞めた理由はそのまま言えずデマを流して取り消しが利かず10年も続いている。一般会員や全国の友の会、全国協会にも。
  抗議を諦めて社会参加したてくても妨害が続いた。
 県庁の課長の協力で栃木の無視に対して栃木県庁を動かし強引だが単身乗り込み語り合い和解し賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを求め、情報センターに前の年の講演会に通訳が言い訳一つ無しで抜けた調査を願った。説明不足を癇癪でガードされた。この後沈黙号令は広げらけれて年賀状は6人も消え、課長にも沈黙号令が入った。センターの密告。
 もっと公平になってくれと話し、友の会のアドセレスを聞いてかけたが無視されて地元の課長に電話を頼むと伝えたら返事が来た。栃木で使う通訳介助チケットは3月中厳守で届けると。
 ついでに密告の続くセンターと友の会に半年以前の様々な疑問の質問したが今だにどっちも一言も返事がない。事務本人のアドレスなのにいつも事務所にいると限らないとごまかしている。友の会のは受信拒否されている。
 栃木に行かれたらデマを流したことがばれるから妨害したくなる。チケットは栃木に渡るから小細工は利かず遅らせるだけになるがそれなら構わずに行く。命がけになるため無理はしない。
 栃木に悪口攻撃したくても栃木県庁に昨年のお礼と岩手の実態を話してある。友の会も個人情報は守ると言う。それに岩手は国体の年に目立つことをすれば知事にばれてしまう。
 4月に栃木に行き通訳介助の力を借りて温泉に行き次の日は栃木の友の会と交流する。要介護の身で単身乗り込むことになる。 岩手ではチケットは口封じ一人残らずで使えないのだから。
  聾唖者でも知らなかったと言えば正義になると言うより詫びることくらい覚えるべきでないか。


 

暴走しようが看板は正義か

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 2月18日(木)13時48分1秒
返信・引用
   岩手は看板団体を守るために暴走しようが正当化し一人残らず沈黙号令掛けられ、口封じからどこの団体も行かせない。県外にも悪口が流された。
 それでも復権を求めて社会参加を繰り返した。
 そして昨年お盆明けに栃木の福祉課と盲ろうの友の会に手紙とファクスとメールを10回以上出しても無視された。そのころ岩手県庁の課長が司法権がないとして暴走調査も出来ず替わりに社会参加したいなら協力してやれと指令されて地元の2つの振興局の課長が協力に来ました。
 これに勇気づけられて栃木県庁に問い合わせしたらと端に協力的になった。更に後ろに福祉がいることで真剣になった。
 そして強引だけれど今は神経を痛め要介護の身で単身栃木に乗り込み語り合い和解し、参加所会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めました。これは一人残らす口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっきりする。
 最初に栃木が無視したことは岩手から相手にするなと悪口が入っていた。
 すると、と。昨年盛岡で講演会があったとき通訳が言い訳抜きで誰も来ない事の調査を願った。結果は説明不足を癇癪でガードしただけ。更に講演会を勧めてくれた人も含めて年賀状が6人消えた。沈黙号令が掛けられた事になる。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したが、出所は県聾唖協会会長。退会したら全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。これは初めから猜疑心からだと知っていたことになります。
 詫びれば済む話しが面子から隠せ隠せとなって辞めた理由は出任せが流されていた。それで時効になっても10年経っても取りけせず口封じに沈黙号令が掛けられた。
 看板団体だからと暴走しようと司法権のない福祉は何も出来ない。それどころか辞めた理由は一般や全国の友の会、全国協会にもそのまま言えずデマを流し今度の栃木行きも妨害しかねない。 4月に栃木の友の会と交流に行く。詫びるより知らなかったと言えば正義になると言う感覚がおかしいではないか。全国の支援団体さえ知らん顔している。そして協力してくれた県庁の課長にかん口令が入ったか一ヶ月沈黙したまま間もなく退任だろう。
 通訳介助チケットは友の会が発行する。その為どんな小細工されるか判らなく検分に出す事にした。
  それにしても看板団体だからと暴走しても正当化するのは岩手のためになるのか。


 

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