teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


実写版鉄腕アトム

 投稿者:特撮ファン  投稿日:2018年 8月22日(水)01時37分15秒
  コメント有難うございます。古い記事について書かせて頂いたので、正直言って返事を頂ける可能性は低い気がしておりました。
言われるとおり、最近、またDVDが出ましたが、BOX1、2と合わせれば、似たような金額です。
私は、2009年にDVDが発売された時に、思い切って買いました。実写アトムの放送時、私は、小学4年くらいでした。雑誌「少年」に載った紹介記事を友達に見せてもらったので、実写アトムと言うか、アトムを演じる瀬川少年の大ファンになりました。
従って、子供の頃の思い出として、期間限定とされたDVDを買ったものです。
見てみると、記憶と違うところが多々ありました。
先に書きましたように、火星探検隊長になった時は、軍服を着用し敬礼するかっこよいアトム少佐に憧れたものです。
この巻は、胸を開けてメカを見せた巻で、謀反を起こした隊員に光線銃で撃たれて倒れた後に、上から抑え込まれ、軍服のボタンを外され、更に胸も開けられ、メカを抜き取られ悶絶して壊れるというような工夫がなされていました。アトム少佐の悶絶シーンに、必死で応援したものでした(笑)。
最終回は偽物アトムが登場しますが、共演の子もアトムのコスチュームを着てみたいと監督に頼んだのではないでしょうか。偽物アトムは、可愛かったですが、やはり、私は凛々しい瀬川アトムが良いですね。
漫画より、感情移入ができた実写アトムが好きでした。懐かしいです。
 
 

特撮ファン様

 投稿者:ヒロをぢ  投稿日:2018年 8月19日(日)17時19分58秒
   ご訪問ありがとうございます。このところ仲間との交流もめっきり減ってしまいなかなか自分のページもチェックしなくなっておりました。DVDは、発売から随分経って後、宝塚の手塚治虫記念館で偶然見つけたものでした。ネット等ではプレミア値で高額になっており、もうあきらめていたものを定価で新品として販売されていたのを思い切って購入したのですが、その何か月か後に他社から廉価版が発売されたので「アリャ~・・」とため息をついたのを覚えております。まあ、廉価版とはいえ、2BOXに分けての販売で、合わせて買えばほぼ旧版の価格と同等だったので納得でしたが。
 放映当時はまだ幼稚園に通っていた時分で、見ていたという記憶しかなかったのですが、見ているうちにうっすらとした当時の思い出のかけらが蘇ったりしてしばし空想の世界で遊ぶことができました。書き込みをいただき、またBOXを出して観てみようかなという気持ちになってきました。ご訪問本当にありがとうございました。
 

実写版・鉄腕アトム

 投稿者:特撮ファン  投稿日:2018年 2月13日(火)12時18分22秒
  古い記事ですが、見つけたので書かせて頂きました。
実写版・鉄腕アトムについての詳しい分析に関心しています。
2部のオープニングなど、途中からヘルメットが変わったのにも関わらず、オープニングのヘルメットは、しばらく、古いままでした。
4部のオープニングに関しては、その通りですね。4部は、火星探検隊長の軍服を原作と随分変え、お兄系と言おうか、モード系のようなファッションにさせたのが、ハイライトだったと思います。
アトムだけ他の隊員と違い、軍服が礼服タイプにして、飾緒がポイントになっていました。
ただ一人飾緒のついたダブルの軍服を着るアトム少佐をかっこ良いと思ってみていました。
ズボンを穿いていれば、そんなに目立つファッションではなかったと思いますが、実写では、ズボンをはかせなかったので、軍服の下は、つなぎのパンツ部とタイツ、ブーツ姿で、アバンギャルドな香りのする衣装だったと思います。衣装係の苦心の作だったのでしょう。
このアトム少佐のファッションは当時の子供の間でも大人気となり、この衣装で活躍するアトム少佐に声援を送っていましたね。
主役の少年は、当時、このコスチュームは、恥ずかしかったと後年語っていたそうです。
彼は、当時としては、脚が異様?に長く、ふっくらしていたので、この軍服姿も似合ったのでしょう。
何となく、色っぽい感じがしました(笑)。
 

光文社のカッパコミクス

 投稿者:志らとり  投稿日:2014年10月23日(木)03時54分53秒
  御無沙汰して居ります。
夏の暑さにやられ意気消沈して居りましたし、特に新しいネタもなかったので失礼して居りました。

「雑誌」の項に書影と概略目次を掲げられて居ますが、残念な事に「鉄腕アトム」も「鉄人28号」も緒についた計りですね。全書の紹介を御待ちしています。更には「ストップ!兄ちゃん」と「遊星少年パピイ」に迄も。
なお、カッパコミクスは確かに雑誌扱いだったのですが、後年のムックのはしりとして捉えられている向きあるようですし、「少年」「少女」「冒険王」「少年画報」や「週刊少年マガジン」「週刊少年サンデー」とは性格を異にします。

<鉄腕アトム>のデラックス版は、漫画部分のみを普及版の二冊分宛合冊にしたもので、普及版が20冊か25冊位出た頃に刊行された記憶です。普及版が刊行を止めてから刊行された様にも読めない事もないので。

<鉄人28号>は、単行本の7冊以外の、「アリ事件」からの20冊と成ったのは、どうやら著者が誕生編を書き直したいと云う意向もあったらしいのですが、どうも多忙で実現できなかったのではと思われる節があります。又、カッパ版は話が長く続く事を避ける方針だったらしく「人造人間」の巻を無理矢理に終わらせており「バッカス」の巻が刊行出来ず「ブラック・オックス」の巻となっています。又「ロビーのロボット王国」の巻は話が長い事もさる事ながら原稿を相当紛失しており刊行出来なかったようです。(もしあればカッパ版なら4~5冊になるため可也の刈り込みをされたとは思いますが)
 

気がつけば3ヶ月・・

 投稿者:ヒロをぢ  投稿日:2014年 7月 3日(木)01時01分51秒
   まるで蟻どころかカタツムリよりも遅いかもしれないペースで作業進行中。書架、雑誌のコーナーに集英社テレビコミックス・ビッグX追加しました。  

久しぶりの記事追加

 投稿者:ヒロをぢ  投稿日:2014年 3月 3日(月)01時20分29秒
   書架に雑誌の棚を設け、光文社カッパコミクス『鉄腕アトム』を追加しました。ようやく本来やりたかったものに手をつけたわけですが、これからが大変、昭和40年前後に集中的に発行された雑誌版のコミックス群は、後の新書版のように整理分類するファンが少なく、全貌がなかなか掴めない分野です。まだまだ手の出ない高嶺の花も多く、どこまで充実した棚ができるか分かりませんが・・・、とりあえず頑張ってみます。しかしカッパだけでも60冊あるので作業が大変だ、完成はいつになることやら・・・です。  

遅ればせながら

 投稿者:ヒロをぢ  投稿日:2014年 1月 3日(金)12時43分47秒
   あけましておめでとうございます。
 年末年始は色々面倒を省こうと夫婦で宿を探して日常から逃避しておりました。おかげで何もせずに年越しを過ごすことができましたが、帰宅してから放ったらかしにしていた雑事の片付けが残っていることに改めて愕然としている有様です。座右の銘は後は『野となれ・・』、これ結構本音です。

 年末に落札したカッパコミクスのアトムシール復刻版が届きましたので、巻きつけようと思います。厚みが加わると本棚に入りきらなくなるかも・・・。
 

寿

 投稿者:げんない  投稿日:2014年 1月 1日(水)07時45分28秒
  新年明けましておめでとうございます。
昨年は有り難う御座いました、
本年もよろしくお願いいたします。
 

新年明けましておめでとう御座います

 投稿者:志らとり  投稿日:2014年 1月 1日(水)00時19分56秒
編集済
  新年明けましておめでとう御座います。
最近はご無沙汰が多いですが、本年も宜敷くお引き回しの程を。

最近は、鉄人28号の原作も文庫化されてしまってからは、特に話題もなく寂しい限りです。何か「ガオ」とか云うキャラクタを借りただけの動画が作られているらしいですが、そうなると鳥渡ですから。
 

今年もあと少しです・・・

 投稿者:げんない  投稿日:2013年12月31日(火)17時18分55秒
  最後に嬉しい事が…有り難う御座いました。
風邪を引かぬように良いお年をお迎えください。
 

レンタル掲示板
/24