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ソフトクリームといえば…

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月18日(金)16時18分40秒
返信・引用
  昔の雑誌情報によると、旭さんって、ソフトクリームが大好物で、
初期のレコード吹き込みも、ソフトクリーム食べながらやっていた
のではなかったかな ?  (笑)。

何かそんなことを読んだことが有るような気がします。

でも旭さんって、食べ物持っていたり、食べていたら、良い表情され
ますよね…とは私的には思っていることですが(^^ゞ
 
 

マトさんは町っ子だから(笑)

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月18日(金)09時20分50秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
>>ソフトクリームは子供の頃の憧れですがな(笑)
こちらなんか田舎なものだから、ソフトクリームなんて憧れる前に無かったのでは ?
機械でクルクル出す物ではなく、普通の固めた物でも、ある程度にならないと売って
なかったような気がしますけど(笑)。
子供の時は、一時期、魚屋さんが夏はかき氷もやってましたね。

普通は棒に刺したタイプですよね。
お祭の夜店で売っている作るアイスって柔らかくて美味しいなと思っていました。
子供の時の、お祭の楽しみでしたね(笑)。

ソフトクリームなんて、百貨店の大食堂辺りじゃないとお目に掛かれなくて、高校に
なって隣町のバスの切符なんて売ってる所に、ソフトクリームの機械が有って「おぉ~」
って感じで、バス待ちの間に、何度か食べたことが有りますが…それ以後も、ほとんど
食べたことがないです。
田舎だしし、喫茶店なんかでも滅多に行かないし、ちょっと注文しずらいでしょう、
この年じゃ(笑)。
でもソフトクリームなら、やはり固めたものじゃなく、あの機械でクルクル出て、ふん
わり感の有る物が良いですよね。
固めたのは、物足りないし、片や、見ているだけでも楽しいですよ(笑)。
固めたソフトなどよりは、普通のカップアイスやかき氷の方が、ずっと良いなと思います。
現在は、美味しいカップアイスなら一杯有って、どこでも食べられて良いですよねぇ~ ! !

TVなんかで見ても「ソフトクリームって、やっぱり良い値段するんだなぁ~。高い」
なんて言うと妹に「お姉ちゃん、その位は、普通するよ」なんて言われてしまう私は、
やはり田舎の昔の子だと思います(^^ゞ
妹も、田舎っ子だから、さして食べてないとは思いますが(笑)。



>>『切られ与三郎』
歌舞伎と違って、この映画、与三郎が関わる女性って、悪女ばっかり…唯一彼のことを
愛していたのは、血の繋がらない妹だけだったという(>_<)アン・ハッピー物なんです。
私は、最初にこの作品観た時、「何て女運のない与三郎なんだろう」って思いました(^0^;)

最後の妹を抱えての入水シーンは、妹役の冨士眞奈美さんのDVDの解説書のインタビュー
によるとセットに海を作って撮影しているそうです。
                 (略)
『切られ与三郎』の最後の三分間は、長い一カットで撮ったんですよ。自殺した私を雷蔵
さんが抱いて水に入っていくシーン。あれセットなんですよ。いまじゃ到底あんなこと
できないと思うけど、それこそセットに海をこしらえてね。それで、“移動大好き(イドウ
ダイスキ)”という渾名がついていたぐらいでクレーンを使って一カットで撮ってるんです。
そのシーンでね、最後に御用提灯がパッーといくつもうごめいて、あれがとってもきれい
なの。だから「こんな映画に出してもらったんだ」ってすごく嬉しかったです。ラストなんて、
墨絵のような、モノクロのフランス映画みたいになっちゃうでしょう。あれは綺麗ですよね。
雷蔵さん、素敵でした。美しいシーンでした。
(略) 自分のプロフィールというものを書かされるときは必ず代表作のところに「映画『切られ
与三郎』」って書くんですよ。自分が出たということよりも、作品として好きなんです。です
から、作品に出られた幸せというのは今頃になって分かってきたんですけど、出させていただ
いてよかったなと思っています。私の誇りですね。



この作品、確か昔bunさんが好きだと書かれていましたね。
bunさんは冨士さんのことも、お好きだったように書かれていたと思います。


https://ameblo.jp/200170829/entry-12353685417.html




 

みんないい顔((^┰^))ゞ

 投稿者:マト  投稿日:2021年 6月17日(木)18時41分40秒
返信・引用 編集済
  >sanaeさん
ソフトクリームは子供の頃の憧れですがな(笑)

バナナもそうでしたが滅多なことで口に入れるなど出来ませんでした。
そこが物資が豊かな時代に育ったsanaeお嬢様と違うところですわな。

大川恵子さんも芦川いづみさんも凄い美人でしたね。
今のタレントさんも美人は多いんでしょうが昔の女優さんには
悪いけど敵いませんばい((x┰^))ゞ

瀬戸麗子さんは光市出身でしたか・・瀬戸内沿いといえば
その通りですね(笑)

宇津井健さんの映画は小学生から中学生にかけ『鋼鉄の巨人』
シリーズを数本見ただけで後はTVだけです、面目なか((x┰^))ゞ

瀬戸麗子さんが、その『鋼鉄の巨人』に宇津井さんの妹役で
出演されてたのは全く気がつきませんし記憶にもないです(笑)

意外とたくさんの映画に出演されてたんですね。

まぁしかし相変わらずたくさんのブログなどご存知なのには感心。
有難うございました((^┰^))ゞ

最近、久我美子さん主演の『ゼロの焦点』を初めて見ましたが
なかなか良かったです((^┰^))ゞ
ラストの高千穂ひづるさんが恐かった((x┰^))ゞ

映画のラストは小説とは違ってましたが、まぁこれはこれでええんと違いますか。

 

久我美子さん

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月17日(木)18時26分4秒
返信・引用 編集済
  この早田雄二さんの写真、とても素敵ですね ♪


https://conex-eco.co.jp/person-in-style/3239/


久世光彦さんは、久我さんのデビュー作から久我さんに憧れたんだそうです。


久世 やっぱり、好きだと思っていた人が結婚すると、いやでしたよ。
  いやでしたって、ただ見てるだけなんだけどね(笑)。だから、
  東大出てるらしいけど平田昭彦なんて役者に、なんで久我美子
  が嫁に行くんだろうと、非常に考え込んだんです。ただ男が女優
  を見たときと、女のファンが男のスターを見るのと、気持ちが違
  うね。女のファンは離れない。許せるところがあるんじゃないの
  かなあ。



『キネマの美女』(1995.5.30/株式会社 文藝春秋)より、一部抜粋

こちらは雑誌「ノーサイド」の2冊の女優特集号(戦前と戦後)を合わせて
一部改稿や書きおろしコラムなどを加えて、単行本化したものです。
 

アイスクリームの美味しい季節となりましたね ♪

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月17日(木)15時51分48秒
返信・引用 編集済
  ということで『近代映画』S.33年8月号より3枚

私、前々から旭さんのこのソフトクリームを持っている画像は気に入って
いたのですが、何せ小さすぎて…そしたら元画像と思えるこちらの物を発見 !  ヽ(^0^)ノ

ということで、いつか時季の良い時に、アップしようと思っていたのです(笑)。

 

瀬戸麗子さん

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月17日(木)10時29分48秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
『幽霊沼の黄金』のご紹介、ありがとうございます。
全くの未見作です。

瀬戸麗子さんのことも、女優さんに関心の薄い私としては、当然、知らな
かったわけですが(笑)、検索すると、2作品は観ているのが判明しました。
でも顔も全く思い出せず(すみません(^0^;))

マトさんもご覧になっているのかも ?  と思いました。
宇津井さんの作品は、少しはご覧になっていたのでしょう ?
私が観ているのは、宇津井さんの作品ではないのですが(^^ゞ

ということで瀬戸麗子さんで出て来た作品→https://www.weblio.jp/content/%E7%80%AC%E6%88%B8%E9%BA%97%E5%AD%90


>>瀬戸だけに瀬戸内沿岸地方出身なんかな?
山口県光市出身の方のようです。
下記のブログに行き着きまして、その記事によると、池内淳子さんが結婚され、
ポスト池内さんとして抜擢された方で、芸名も大蔵社長が命名されたとか。

https://blog.goo.ne.jp/xlxq_pxlx/e/30a28fee5cd72e8ac1393d1df04e0f29

こちらから下へ降ろすと、瀬戸麗子さんのショットが一杯→https://blog.goo.ne.jp/xlxq_pxlx/c/02a6d6923c797e30da67b9185b04d488

この方のプログによると観ている作品は、3作品になりそうです(笑)。

瀬戸というのも、マトさんが書かれたように瀬戸内海に由来しているのでしょうね。

https://setouchifinder.com/ja/detail/33889


私なんて、藤原礼子さんでも「え、あの作品に出られていたっけ ? 」程度なんです
から、本当にボケタンとしか観ていないわけです(^^ゞ




>><一番下に紹介したブログ主の方は、>
>>やはりそうでしたか、文調からそうではないか?とも思ってました。
マトさんが書かれていること、よく分かります。
本当に文調に特徴がある方ですので、読んでいると分かりますよね(--)(__)(--)(__)
 

幽霊沼の黄金

 投稿者:マト  投稿日:2021年 6月16日(水)20時18分19秒
返信・引用 編集済
  相手役の瀬戸麗子さん?・・これまた知らないです((x┰^))ゞ
瀬戸だけに瀬戸内沿岸地方出身なんかな?

>sanaeさん
<一番下に紹介したブログ主の方は、>
やはりそうでしたか、文調からそうではないか?とも思ってました。

もうだいぶ以前になりますが日活コルトの話など色々参考に
させていただいたりブログの内容はためになる話が多く
あれこれ拝見させていただいた事があります((^┰^))ゞ

直接のやりとりがあったかどうか?・・多分一度ぐらいはご挨拶させて
いただいたと思うんですが、耄碌して記憶が定かではありません((x┰^))ゞ

 

この時のことではないのかな ?

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月16日(水)17時38分35秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
>>雷蔵さんの前に錦兄いもハワイへ旅立ったんですね。
そのようですね。
はたしてハワイでお二人が出会えたかは不明ですが(笑)。

ところで錦之助さんが雑誌編集者とアメリカ(ハワイではなく本国)珍道中
をしたというのは、この時のことではないのでしょうか ?
ちょうどアメリカに無名時代の有吉佐和子さんだったかな ?  が居てとか
助かったとか『映画人が語る 日本映画史の舞台裏』にお話が出て来たのは(^^ゞ

>>「平凡」の2月号ならたまたま手元にあります。
内容のご紹介、ありがとうございました。
なるほど裕次郎さんと和田さんの対談が掲載されている号なんですね。


>>前田さん
一番下に紹介したブログ主の方は、マトさんもご存知の方ではないですか ?
昔は渡さんの掲示板にも、お見えになったりして、前田さん検索をしていて、
偶然見つけた昔の書きこみだったのですが、私もお久し振り状態だったので、
「懐かしいな」と思ってしまいました。
市村さんとも親しくされていましたよね(どちらも女優さん好きで一致して
いたのかな ? )

こちら→http://super-guts.m78.com/top.htm
 

たぬき映画(笑)

 投稿者:マト  投稿日:2021年 6月16日(水)16時06分26秒
返信・引用
  >sanaeさん
雷蔵さんの前に錦兄いもハワイへ旅立ったんですね。
錦兄いはお母さんも一緒((^┰^))ゞ親孝行ですね。

昭和30年2月号(1955)というのはどう考えても間違い(笑)
普通なら読み飛ばすところなのに、よく気が付かれましたね((^┰^))ゞ

<S.35年の2月号は無いのですが>
「平凡」の2月号ならたまたま手元にあります。

こちらには雷蔵さんは正月映画のスタジオ特集だけで
ハワイ旅行の写真はなし、錦ちゃんも渡米前という写真だけです(笑)

前田さんの隠れたファンがいるもんですね、
ご紹介有難うございます((^┰^))ゞ
いやほんまに最近まで前田さんの活躍は知りませんでした。

 

『近代映画』S.35年3月号より

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月15日(火)23時37分30秒
返信・引用 編集済
  S.35年の2月号は無いのですが、3月号なら何とか。


>前田通子さん

https://twitter.com/TOKEIWOTOMETE/status/1178066050337820672

https://twitter.com/moomin_art78/status/1365287717840461824

http://www.laputa-jp.com/laputa/program/maedamichiko/

http://super-guts.m78.com/uruwasinomaedamitiko.htm





 

雷蔵ハワイへ行く 2

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月15日(火)22時13分25秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
画像のご紹介をありがとうございます(^o^)

錦之助さんと前後してハワイに行かれた時のことでしょうか ?  (^^ゞ

それなら下記の平凡のお二人のパクリ対談と雷蔵さんの写真集『蘇る !  市川雷蔵』
に一部やはり錦之助さんとの対談が紹介されています。

http://prosv2.tok2.com/~raifclub/link11/odori1.htm


『蘇る !  市川雷蔵』の方は、スキャンしますね(笑)。

2枚目の画像は、大きいので、やや全体は収まっていません(笑)。

しかし『蘇る !  市川雷蔵』の1枚目の画像の「近代映画」S.30年2月号よりは、
1960年2月号辺りの間違いではないでしょうか ? ?
『浮かれ三度笠』は、S.34年12月6日の公開作品のようですし(^^ゞ

S.29年末に出発としたら雷蔵さん、映画入りした年に行ったことになりますよね。
 

雷蔵ハワイへ行く

 投稿者:マト  投稿日:2021年 6月15日(火)19時02分49秒
返信・引用 編集済
  まだまだ庶民にはハワイなんぞ夢の国であった時代。

”トリスを飲んでハワイへ行こう!”のキャッチコピーが
注目を集めた時代でもありました。

*前田通子さんの写真はハワイではありません(笑)
  (そげんこつ、わかっとるわい((x┰^))ゞ)

 

♪海女の慕情

 投稿者:マト  投稿日:2021年 6月14日(月)19時50分55秒
返信・引用 編集済
  >sanaeさん
何でも出てきますねえ!((^┰^))ゞまいった!

前田通子さんに対する思いは川本さんと似てます(笑)
前田さんが活躍されたのはマトが小3~4年ぐらいなので
何も知らなかったです。

そのあとに出てきた三原葉子さんや万里昌代さんの映画は
未見ですが名前は知ってました。

筑波久子さんや泉京子さんも知ってるのに元祖グラマーの
前田さんを知らないと言うんじゃいけません((x┰^))ゞ

純日本風の千原しのぶさんとは対極におられましたね。

 

『ノーサイド』H.3年10月号より

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月14日(月)16時30分36秒
返信・引用 編集済
  表紙と千原さんと前田さんのページを。

当時『ノーサイド』確認すると4冊買っていまして、
その中の1冊に前田さんが載っていましたので、
スキャンしてみました。

1冊ほぼ丸ごと、女優さん特集となっていて、香川京子
さんのインタビューが掲載されていました。


検索すると前田さんのインタビューが掲載されたのは、
この前の9月号の「キネマの美女」という戦前の女優特集号
のようですね。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p715935423



しかし当時の価格が560円とは、何てお安いのでしょうか !
価格に一番、時代を感じて驚いてしまった私です…(゚ロ゚)

『ノーサイド』って、池部さんが執筆者の一人だったりしたのですね。
なるほど…それで普段は立ち読みして、気に入った特集号だけ買って
いたのかも ?   (笑)。
 

川本さんは

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月14日(月)11時32分43秒
返信・引用 編集済
  かなり早くから新東宝については、書かれているようで、中でも三原葉子さんの大ファン
だったようです。

下記のブログに載っている「映画史の徒花 新東宝物語」という物は、新東宝の本には、
よく引用されているようです。
図書館だと掲載号の中央公論を所蔵されているのではないでしょうか ?
もしかしたら私も昔、若山さんに嵌まって図書館でコピーしたかもですが…う~ん忘れ
ました(すみません(^0^;))

https://geolog.mydns.jp/www.geocities.co.jp/zak00336/page34.html

http://eiga-chirashi.jp/091118_4/091118000197.pdf

川本さんは、三原さんをお好きだったらしくて、著書『映画の中にある如く』
の私が引用した前田さんの箇所の続きに 二○一六年二月、三原葉子さんが、
亡くなっていることが明らかになり、驚いた。
前田通子が新東宝を辞めたあとに、代わってグラマー女優として人気が出た人。
私の中学、高校時代。当時、映画館で見るのは勇気がいったが、ひかげの花の
人気があったことは疑い得ない。
 森卓也さんも、大井町武蔵野館まで「人喰海女」を見に行ったから、お好き
だったのだろう。(略)
 一度だけ、三原葉子にインタビューしたことがある(『文藝春秋』80年9月号)。
当時はもう引退されていたが、十代の頃に憧れたグラマー女優を前にすると、
緊張してしまい、うまく質問出来なかったことが無念だった。
と書かれて
ます。

https://twitter.com/12842987/status/1328691906788790273

https://twitter.com/12842987/status/1343711023686029312

https://ameblo.jp/73379184/entry-12129394896.html



>>懲りもせず前田通子さん出演映画をば(笑)
マトさんは、すっかりお気に入りですね。

では、こちらの前田さんなど、どうぞ→http://www2u.biglobe.ne.jp/~kazu60/sintoho/sitoho14.htm


>>「切腹」だけは中学生の時に見ました。
それは凄いです。
私はマトさんが書かれた石浜さんの竹光での切腹場面というのが有ると、
この作品について昔読んでいたので、それだけでパスとなっています(^0^;)
 

「切腹」

 投稿者:マト  投稿日:2021年 6月13日(日)20時08分9秒
返信・引用
  >sanaeさん
「大あばれ五人男」についてのブログは勿論知りませんで
初めて拝見しました。京都の市村さんの他にそんなブログが
あるとは夢にも思いませんでした((x┰^))ゞ

ブログのお方の元ネタは「日活映画」のようですが
なかなか詳しくて大したもんですね、感服しました。

ご紹介有難うございました((^┰^))ゞ

時代劇 チャンバラ名シーン・・いいのを集めてますね。

この中で「切腹」だけは中学生の時に見ました。
仲代さんと丹波さんの寒風?吹きすさぶ草っぱらでの決闘シーン
確かにありました。

石浜さんの竹光での切腹場面などショックが大きかっただけに
この映画はわりと憶えています((x┰^))ゞ

↓懲りもせず前田通子さん出演映画をば(笑)

 

ニコニコ動画などより

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月13日(日)10時52分22秒
返信・引用 編集済
  最初の場面は要らないかな ?  と思うのですが、2番目からやはり綺麗な画面で、
私の好きな若山さんの場面が観られるので…どうせならラストのエンディングまで
有れば良いのにと思ったら、次は雷蔵さんだった(*^。^*)


    https://www.nicovideo.jp/watch/sm33617403


『悪魔のようなあいつ』(それまで、ホームドラマで高視聴率を叩き出し、久世天皇
と呼ばれていた久世光彦さんが、自分の趣味を出しすぎて、見事に低視聴率となった
伝説のカルト連続TVドラマ…でも私は、そんなこと当時は知らなくて、観ていたけど。
強引で奇想天外な展開ですが面白かったですよ)
ともかく凄いのは、視聴率が悪くて、回数が減ったせいも有るのでしょうが,主人公
に関係する人物って、ほぼ主人公も含め、死んでしまうんですね。
唯一、残ったのが、若山さん位という…トンデモナイお話で(これは流石に、少しやり
過ぎのようにも思いましたが、これもそういう時代だったのかも…当時のTVって思えば
、暗かったものね(^0^;)

    https://www.nicovideo.jp/watch/sm35278181


    https://www.youtube.com/watch?v=pp_v99ELghs


    https://www.youtube.com/watch?v=9Mp667hTT08



 

まあまあ(笑)

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月12日(土)17時34分38秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
>>裕ちゃんの月形半平太がいいぞ、とか発言されてますがホンマかいな?(笑)
要は、『幕末太陽傳』の裕次郎さんが思ったよりも、ずっと良かったということなんでしょう。
合っているのでは ?
>>“土砂降りじゃないか”と怒るんじゃないか。
なんて面白いじゃないですか(笑)。

   https://www.youtube.com/watch?v=PP_VpQQc3bk


ところでマトさんがあちらで書かれていた『大あばれ五人男』について検索すると、
下記のようなブログが有りましたが、マトさんはご覧になっていますか ?

https://note.com/ace_no_j0e1961/n/n57a2cd2ec9ae
 

カツライス劇場

 投稿者:マト  投稿日:2021年 6月12日(土)15時06分43秒
返信・引用
  >sanaeさん
山本富士子編 この前読んだばかりなのに
もう忘れとりますがな(笑)面目ない。

そうそう、撮影中にお父さんがお亡くなりになったり
自分も役柄で棺に納められたりで辛い思いをされたんでした。

「朱雀門」は平安時代の王朝モノかと思ったら幕末モノ
だったんですね。
それにしても大映は「門」モノがお好きだったようで((x┰^))ゞ

カツライス劇場・・いい企画だと思います。

↓S32・11月号「平凡」に”時代劇スターを斬る”として
 評論家の南部喬一郎氏などが語ってました。
 名人・若山さんと近衛さんについては触れられてませんでしたが((x┰^))ゞ

 裕ちゃんの月形半平太がいいぞ、とか発言されてますがホンマかいな?(笑)
 こりゃあ全体に真面目な対談とは思えんぞな((x┰^))ゞ

 

生誕90年 カツライス劇場

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 6月12日(土)11時08分35秒
返信・引用
  時代劇専門チャンネルから、数日前に届いたメールによると、

8月~11月にカツライス劇場として作品を放映予定のようです。


 【4ヵ月(8-11月)連続企画】
生誕90年 カツライス劇場
________________________________________
「カツライス」として大映映画を牽引した、勝新太郎と市川雷蔵。良き友・良きライバルだった二人が揃って生誕90年を迎える2021年、 雷蔵の誕生月である8月から勝の誕生月である11月まで 4ヵ月にわたってそれぞれの代表作を放送!

◆市川雷蔵◆
8月7日(土)よる7:00ほか
「浮かれ三度笠」(1959年:映画)
監督:田中徳三
出演:市川雷蔵/本郷功次郎/中村玉緒/左幸子/宇治みさ子/正司歌江・花江・照江 ほか

◆勝新太郎◆
8月14日(土)よる7:00ほか
「不知火檢校」(1960年:映画:モノクロ)
原作:宇野信夫 監督:森一生 脚本:犬塚稔
出演:勝新太郎/中村玉緒/近藤美恵子/鶴見丈二/丹羽又三郎/倉田マユミ/安部徹 ほか

?8月29日は雷蔵生誕90年?
8月29日(日)よる8:00ほか
「薄桜記<4Kデジタル修復版>」(1959年:映画) ※2Kダウンコンバートにて放送 ※TV初
原作:五味康祐 監督:森一生 脚本:伊藤大輔
出演:市川雷蔵/勝新太郎/真城千都世/三田登喜子/大和七海路/北原義郎/島田竜三 ほか

★9月以降も、勝新太郎と市川雷蔵の代表作から名作までをラインナップ!お楽しみに!
 

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