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池部家はホームドラマ的。

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月16日(木)19時02分56秒
返信・引用
  >sanaeさん
そういえば池部さんは太平洋戦争だけでなく関東大震災にも
遭われてたんですね、子供心に怖ろしい体験だったでしょうね。

沢田はんの水兵さん(セーラー)姿・・こんな時もありました((x┰^))ゞ

池部さんと岡田茉莉子さんとの接点は東宝時代だけかと思ったら
お芝居で共演されてたんですね。豪華メンバーだこと((^┰^))ゞ

 
 

舞台『日本の騎士』

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月16日(木)18時00分41秒
返信・引用
  なかなかキャストもスタッフも豪華な舞台だったのですね。  

こういう趣味物は…

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月16日(木)15時34分34秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
>>『JULIE by TAKEJI HAYAKAWA ー 早川タケジによる沢田研二 』
>>こりゃまた妖しげなジュリーじゃのう((x┰^))ゞ
ハハハ、そうですね(笑)。

こういった趣味物は、有る内に買っておかなくては、一旦絶版になってしまうと、
手が出せないほどに高騰してしまうのです。

以前、早川タケジさんのほぼジュリさん写真集(全体の70~80%はジュリさんなので)
と言う物は、絶版になったかと思うと、アッという間に10倍…そして現在は20倍の
価格になっているらしい…こうなるととても手が出なくなります。
私はまだ絶版になっていない時に、通常価格で購入して、どこかには有りますが(笑)、
いや凄いんだから !

こんなの→https://www.amazon.co.jp/Paradis-Paradis%E2%80%95%E6%97%A9%E5%B7%9D%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%82%B8%E4%BD%9C%E5%93%81%E9%9B%86-%E6%97%A9%E5%B7%9D-%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%82%B8/dp/4898150683/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E6%97%A9%E5%B7%9D%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%82%B8&qid=1631754941&s=books&sr=1-1

https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&fr=wsr_gs&p=Paradis%2CParadis%E2%80%95%E6%97%A9%E5%B7%9D%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%82%B8%E4%BD%9C%E5%93%81%E9%9B%86



>>文藝春秋 1988 3月号から

では『風が吹いたら』から、少しだけ単行本は引っぱり出すのが手間なので、手近に
有る文庫本から(笑)。
この関東大震災の場面は、東芝日曜劇場の『そよ風ときにはつむじ風』にも出て来た
と思います。

主人公の父親役が緒形拳さんで、母親役が竹下景子さんでした。

http://www.tvdrama-db.com/drama_info/p/id-28840

http://www.tvdrama-db.com/drama_info/p/id-29268



 

おふくろ

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月15日(水)20時10分31秒
返信・引用 編集済
  >sanaeさん
忘れる事はないでしょうが無事予約できてよかったですね。

こりゃまた妖しげなジュリーじゃのう((x┰^))ゞ

↓文藝春秋 1988 3月号から

 

『JULIE by TAKEJI HAYAKAWA ー 早川タケジによる沢田研二 』

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月15日(水)17時41分11秒
返信・引用 編集済
  https://www.slogan.co.jp/julie-takeji/

http://www.co-colo.com/


ということで、発売日も価格もまだ未定状態のようですが、予約は10月開始の
ようで、まだ書店にも情報が入ってない状態らしいので、「こんなのが出る予定
で、ここには情報が載っていますから」と書店に強引に調べて確認してもらって、
「10月予約と書いてますが、もし可能なら今から予約したいんですが…」とお願
いして、予約もしちゃいました。

だって覚えている内に予約しておかなくては、ついその時には忘れてしまっては、
これは絶対後悔しそうな物となりそうですから(^^ゞ
ということで、予約も万全です(^O^)v
 

カツライス映画

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月11日(土)19時07分55秒
返信・引用
  >sanaeさん
歌舞伎の話はよく分かりません(笑)が
『市川雷蔵と勝新太郎』は面白そうですね。

昭和30年代後半、カツライス映画が揃った大映は興行面で
抜群に強かったです。大映最後の黄金時代といえましたね。

 

ということで

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月11日(土)18時39分55秒
返信・引用 編集済
  下記のような本も出ていたり、出る予定と、昨日検索していて知りました。


☆『歌舞伎役者 市川雷蔵-のらりくらりと生きて 』8/18発売

https://www.amazon.co.jp/%E6%AD%8C%E8%88%9E%E4%BC%8E%E5%BD%B9%E8%80%85-%E5%B8%82%E5%B7%9D%E9%9B%B7%E8%94%B5-%E3%81%AE%E3%82%89%E3%82%8A%E3%81%8F%E3%82%89%E3%82%8A%E3%81%A8%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6-%E5%8D%98%E8%A1%8C%E6%9C%AC-%E5%A4%A7%E5%B3%B6-%E5%B9%B8%E4%B9%85/dp/4120054578/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E9%9B%B7%E8%94%B5&qid=1631352987&s=books&sr=1-2


☆『市川雷蔵と勝新太郎』9/29発売予定

https://www.amazon.co.jp/%E5%B8%82%E5%B7%9D%E9%9B%B7%E8%94%B5%E3%81%A8%E5%8B%9D%E6%96%B0%E5%A4%AA%E9%83%8E-%E4%B8%AD%E5%B7%9D-%E5%8F%B3%E4%BB%8B/dp/4041098319/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E9%9B%B7%E8%94%B5&qid=1631352987&s=books&sr=1-1


https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784041098318
 

土を喰ふ日々 2

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月11日(土)18時27分50秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
『土を喰ふ日々』は、現在は品切絶版状態らしいのですが、来年映画公開予定
とのことですから、また再版されそうな感じもしますよね(^^ゞ

>>「美味しんぼ」
は、昔TVでアニメではなく実写でしていたのを何度か観た位なので、よく解ら
ないのですが、グルメ本としても水上さんの『土を喰う日々』は、評価が高い
のですね !


>>『煙草天国』・・変わった本(笑)があったんですね。
>> 左上は嵯峨美智子さんかな?
そうでしょうね。
この本には、対談した相手と意気投合した揚げ句、そのまま二人で所在不明…
というお話が二つ出てくるのですが、瑳峨さんの場合が、その一つということに。
 

土を喰ふ日々

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月10日(金)19時11分42秒
返信・引用
  >sanaeさん
<赤木さんと笹森さんのペアルックの写真は>
さすがです、仰せの通り早田雄二さん撮影のものです。
だいぶ前に県立図書館で見つけたものでドサクサ紛れにUPしました(笑)

『煙草天国』・・変わった本(笑)があったんですね。
左上は嵯峨美智子さんかな?皆さん快く取材に応じてくれたというのが
本当ならいいお話しですね((^┰^))ゞ

<やはり、ジュリさんは髭の無い方が似合ってますよね。>
まぁそういう事です、カーネルおじさんはもういいでしょう(笑)

映画『土を喰らう十二ヵ月』は水上勉さんの『土を喰ふ日々』が
原作だそうですね。

原作は読んだことはないですが、その本が出てくる「美味しんぼ」
という漫画は何度か読みました((x┰^))ゞ

↓グルメ本、数あれど主人公・山岡士郎君が推薦するのはこの本でしたね。
 『美味しんぼ』は面白くてシリーズ途中までですが全冊揃えました(笑)
  (『土を喰ふ日々』が登場するのは第33巻)

 

映画『土を喰らう十二ヵ月』

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月10日(金)18時04分53秒
返信・引用
  やはり、ジュリさんは髭の無い方が似合ってますよね。

ということで、数日前から知っていたのですが(^^ゞ


https://realsound.jp/movie/2021/09/post-853760.html

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e3081ac2a0ffe23fad1a67da4b96961129422b7

 

続き

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月 9日(木)22時46分24秒
返信・引用 編集済
  終わりです。


この本によると「話の特集」の創刊号が発売されたのは、1965年12月20日だそうですので、
裕次郎さんの時のことは、1965年=S.40年のこととなるのだろうなと思われます。
 

続き

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月 9日(木)22時44分56秒
返信・引用
  ということで、裕次郎さんと勝さんの箇所を、ご紹介します。  

マトさんが、あちらにアップされた

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月 9日(木)21時34分10秒
返信・引用 編集済
  赤木さんと笹森さんのペアルックの写真は、早田雄二さんのものですね。
『スタア 早田雄二の世界より ・・』に載っていました。

ところで、S.40年の1万円って、現在の6万円以上位になるわけですか ?

多分この本は図書館では所蔵してもらえそうにない本なんですが(笑)、
かつて有った『話の特集』という雑誌の創刊号から、「スーパーマン研究」

という八ページのインタビュー記事を和田誠さんが企画を出し、編集長の
矢崎泰久さんが担当することになったそうで、当時のビッグスターたちを
候補に…しかしほとんどコネクションはなく、最低二時間、謝礼は一万円。
すべての交渉は編集長ひとりがやらなくてはならなかったそうで、雑誌名
も知られてなく…でも結果的には、当初候補にした八名から全員快諾を得
たのだそうです。

というお話の、掲載本は下記になります。

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%83%90%E3%82%B3%E5%A4%A9%E5%9B%BD-%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8D%E4%B8%8D%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95-%E7%9F%A2%E5%B4%8E%E6%B3%B0%E4%B9%85/dp/4770502311/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E3%82%BF%E3%83%90%E3%82%B3%E5%A4%A9%E5%9B%BD&qid=1631190964&s=books&sr=1-1



 

ポコちゃん

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月 9日(木)18時09分21秒
返信・引用
  女の渡部だから「メナベ」と呼ばれることが多かった渡部保子さん。

池部さんだけが「ポコ」と呼んでいたんですね(笑)

 

カレンダー合戦

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月 8日(水)19時21分45秒
返信・引用
  ♪アラバラバラバ カレンダーガ~ル(笑)
ニール・セダカやダニー飯田とパラキンなんかが歌ってました。

今はどうか知りませんが昔は邦画各社ともカレンダー作りに
力をつぎ込んでいた様子が伝わってきますね。

↓は記事中 記述のあった日活カレンダー
 裕ちゃんと笹森礼子さん。

 

ほぉ~ !

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月 6日(月)22時04分5秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
ご紹介、ありがとうございました。

そこで私も「ゴジラ誕生秘話」で検索してみました。

ありましたよ。

https://blog.goo.ne.jp/rekisisakka/e/099d183ddb7fe92d887ad8e1f3dd28b1

http://tonari-eiga.com/2018/04/01/post-181/


ゴジラが最初は『G作品』と呼ばれていて、台本の表紙にもそう書かれていたというのは、
本で読んだことは有りましたが、いろんなエピソードが有るものなのですね。

 

「ゴジラ」のルーツ?

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月 6日(月)20時35分44秒
返信・引用
  「ゴジラ」のルーツは池部さんだったなんて(笑)

面白いエピソードがあったんですね。

↓文藝春秋 1990年7月号

 

大根が赤い車でやって来た(笑)

 投稿者:マト  投稿日:2021年 9月 5日(日)18時48分0秒
返信・引用 編集済
  >sanaeさん
津島さん、久我さん、少しおいて岸さん・・戦後すぐには
綺羅星のごとく有望新人が出てきましたね。

岸さんが小津監督に何回もNGを出されて
「先生、こんなにやって何でOKにならないんですか?」と尋ねたら

「それはね、恵子ちゃんが下手だからなんだよ」

と言われた話は面白くて印象に残ってます(笑)

仲代さんが杉葉子さんのファンだった・・初めて聞きましたが
リップサービスじゃないでしょうね(笑)
でも時代的には合ってますね。

吉村さんと言えば「偽れる盛装」で京マチ子さんを京都の
町なかで全力疾走させた監督ですね(笑)
京さん、途中で転んで大けがしたとか?

吉村さんと新藤兼人さんは盟友関係で、成瀬さんとはまた違った
女性映画の大家でしたね。

 

あら、そういえば

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月 5日(日)17時43分37秒
返信・引用 編集済
  吉村公三郎特集をCSの衛星劇場で、9月10月の連続特集されるのですね。


    https://www.youtube.com/watch?v=EijuJjMENA4

Youtubeで発見して、初めて知りました。

話題が妙に被っているようで、不思議な気分ですね(^^ゞ
 

仲代さんが

 投稿者:sanae  投稿日:2021年 9月 5日(日)13時55分6秒
返信・引用
  杉葉子さんのファンだったとは、初めて知りました。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20140512-1299618.html
 

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