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早い

 投稿者:なな  投稿日:2019年 4月 8日(月)23時36分16秒
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  桜も盛りを過ぎました といっても今年はかなりもっているほうです。まだ校庭のさくらは満開です。たちまちに過ぎる時間。人生っていうのも早いものです。一日が早い!   
 

Re: あまりに早く・・

 投稿者:阿部康男(故、正子の夫)  投稿日:2019年 3月 3日(日)21時28分16秒
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  > No.457[元記事へ]

なな様。ご厚情に深く感謝申し上げます。阿部康男(夫)
 

お悔やみ申し上げます

 投稿者:しげさん  投稿日:2019年 3月 3日(日)10時05分4秒
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  体調に振られもがいたこの年が暮れてゆくのを明けるといおう(3月号 あべさんの作品から)
作品研究で、取り上げさせていただいた一首です。「明ける」という語に希望を込めていたのだと思いました。
ご冥福をお祈り申し上げます。
 

あまりに早く・・

 投稿者:なな  投稿日:2019年 3月 3日(日)09時37分33秒
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  あべまさこさん あまりに早い、あまりに突然のご逝去でした。金沢の大会に来ていただいて、一日しか参加しなかったのに、その場で即詠を提出されて、みんなで驚いたことでした。集中力ですね。学生さんたちの歌もまとめて送ってくださって、誌面を華やかにしてくださったこともありました。歌人協会が富山で催しをしようとしたときも協力を申し出てくださいました。結局それは実現しなかったのですが、熱心な方たでした。ほんとに残念。ご冥福をお祈りしています。  

Re: 哀悼

 投稿者:阿部康男(故、正子の夫)  投稿日:2019年 3月 1日(金)21時48分40秒
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  寺松滋文様。ご厚情に感謝申し上げます。阿部康男(夫)  

お悔み申し上げます

 投稿者:川原ゆう子  投稿日:2019年 2月28日(木)12時06分19秒
返信・引用 編集済
  2月21日当日は、あべまさこ様の一首も取り上げられ熾の3月号の作品研究が行われていました。
私はただのテープ起こし係でその場にいただけなのですが、あの日だったのかと驚いています。陽射しのある穏やかな日でした。ご冥福をお祈り申し上げます。
 

お悔やみ申し上げます。

 投稿者:buce  投稿日:2019年 2月27日(水)19時42分35秒
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  奥様のご逝去に心からお悔やみ申し上げます。私もお会いしたことがありませんてしたが、2月号の「三菱の戦車に塗られた迷彩の深緑色した鉛筆削る」というお歌が素敵だなと思い、一度お話してみたいと思ったところでした。とても残念です。

http://。

 

哀悼

 投稿者:寺松滋文  投稿日:2019年 2月27日(水)16時49分33秒
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  阿部康男様
あべまさこ様ご逝去とのこと、たいへん驚いています。お会いしたことはありませんが、その作品から、熱心に教育の道を歩まれているお姿を思い、とりわけ自らも学ぶことをつねに心がけておられる真摯なお気持ちにこころを打たれておりました。ほんとうに残念です。心からお悔やみを申し上げますとともに、まさこ様のご冥福をお祈り申し上げます。(ペンネームのひらがなでお名前を書かせていただきました) 寺松滋文
 

妻:故、阿部正子

 投稿者:阿部康男  投稿日:2019年 2月26日(火)18時57分13秒
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  妻、阿部正子(あべまさこ)は、野仏が寒の日差しの中で、ほほえむ平成31年2月21日に、58年間の生涯を終えました。いろいろご指導いただきありがとうございました。阿部康男(夫)  

この静けさは

 投稿者:terra  投稿日:2019年 2月17日(日)21時09分3秒
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  朝日の大辻隆弘の歌壇時評わたくしも読みました。「短歌研究」1月号の特集「平成の大御歌と御歌」について書かれています。その特集にわたくしはショックを受けました。異様だと思いました。しかし歌壇は静かでした。わたくしはそれも異様だと思いました。今日の時評は数少ない反応のひとつです。それによればわたくしは天皇制アレルギーの徒だということになりそうですが、この先しばらく雑誌やネットに注意してこの問題のさきゆきを見たいと思います。  

短歌と天皇制

 投稿者:buce  投稿日:2019年 2月17日(日)10時40分47秒
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  先日の新年歌会でterraさんが憂いてらしたこと、今日の朝日歌壇でも取り上げられていました。天皇制が短歌にとって「原罪」でありまた「強み」であるという点、面白いと思いました。

http://。

 

新しい表紙

 投稿者:buce  投稿日:2018年12月30日(日)10時50分8秒
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  一月号の新しい表紙素敵です。本願寺のレトロなたたずまいと周りのシックな色合い、好きです。

寒い年越しになりましたが皆様佳いお年をお迎えください。

http://。

 

(無題)

 投稿者:buce  投稿日:2018年12月12日(水)05時56分26秒
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  創造的受容者、良い言葉ですね。あのバッハもメンデルスゾーンに見出されるまで、全く無名だったそうです。解釈、鑑賞も創造と言えるでしょうか。作者も知らなかった作品の深みが、読者によって発掘されることはありますね。私もぼーっと読ませていただいていたので、読み返してみます。

話は変わりますが、寺松さんのいらっしゃらない歌会は火が消えたようです。今月は是非あの元気なお声をお聞きしたいです。

http://。

 

(無題)

 投稿者:川の原  投稿日:2018年12月11日(火)19時20分3秒
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  評論は、よく調べてあってすごいなあといつもぼうっとして読んでいました。
寺松さんの書き込みでああそういうことかとまた感心しています。
文学作品、芸術作品が後世に残っているのはその作品や作者についての優秀な「創造的受容者」がいたからだと以前に聞いたことがあります。受容者は鑑賞者と言い換えていいと思います。それを思い出しました。
 

晶子のこと

 投稿者:terra  投稿日:2018年12月10日(月)22時02分38秒
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  大久保春乃さんの評論「與謝野晶子と高島屋「百選会」」が「熾」5,8月号に続いて、12月号に第3回が発表されました。詳しいことは割愛しますが、ていねいに原典にあたる緻密詳細な研究成果は今後の晶子研究に資する基本的な資料となるでしょう。とりわけ12月号のⅢでは、これまで「百選会」関連で発表された短歌は一首も歌集に掲載されていないという定説が誤りであることが記されています。このことは晶子研究者はもちろん晶子に関心を持つ多くの方々に周知されるべき重要な発見です。こう書いてくると、いかにも堅苦しい話のようですが、普通あまり目に触れることのない晶子の歌がたくさん紹介されており、ゆたかな感性による読みが添えられていて、晶子のマルチ人間ぶりを知るのに恰好の読みものでもあると思います。続く掲載が楽しみです。まだのかたはどうぞご一読を。
 

神戸・高知

 投稿者:なな  投稿日:2018年11月13日(火)00時11分15秒
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  会員に遇えるのはうれしいことだなあと実感したこと。
神戸の会員も元気でした 広島の住田さん初めておめにかかって・・ 素敵な人でした
高知にもまわりましたが 元気でしたが やはり年齢を重ねていることはたしかですね。
これからも高知神戸行きたいと思っているので みんな元気でいてほしいと。
 

独り言

 投稿者:やつ  投稿日:2018年11月 7日(水)22時00分3秒
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  冬といふもの流れつぐ深山川 飯田蛇笏
今日は立冬。はやいものです。埼玉は暖かかったですが、今から冬。俳句を読みはじめると、なかなか短歌に戻ってこれない、とおもいつつ、季節の変わり目には、俳句が読みたくなります。
 

あっと言う間に

 投稿者:なな  投稿日:2018年11月 6日(火)23時06分42秒
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  すべてがあっと言う間にすぎてしまうので 何がなんだか分からない状態です。フェイスブックとやらに挑戦してますが これもどうも。 これから不慣れなことばかり。そのうち現金でお買い物もできなくなるというので あーあです。  

素敵なペン

 投稿者:buce  投稿日:2018年10月10日(水)21時51分38秒
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  今日大会入賞記念の素敵なペンをいただきました。入賞していたことを知らなかったのでびっくり。ペンにはちゃんと名前まで入っていてとても嬉しいです。書き味も素晴らしい!しげさん、色々ご苦労様でした。改めてありがとうございました。  

(無題)

 投稿者:川の原  投稿日:2018年 9月28日(金)19時32分32秒
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  金律様 是非とも頑張ってください。  

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